2021年上半期で獲得した難しかった&面倒だったPSNトロフィーランキング | エピックパインのゲームブログ

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今回は2021年の上半期に私が獲得したPSNトロフィーの中で、獲得するのが最も難しかったトロフィーと面倒だったトロフィー。

それぞれを各カテゴリー毎に5個ずつ紹介していきたいと思います。

計測期間は、2021/01/01から06/30まで。

 

逆に獲得が簡単だったトロフィーランキングは、今年はプレイしたゲームタイトルが多すぎたため、廃止する事にしました。

 

上半期のトロフィー獲得数は、「708個」!!

去年の上半期と同様、結構な数を集めてきたと思います。

 

ここでの「難しかった」、「面倒だった」、トロフィーの定義について簡単に説明すると、

  • 「難しかった」は、そのトロフィーを獲得する上で、プレイヤースキルや運要素と言った要素を必要とするトロフィー。
  • 「面倒だった」は、そのトロフィーの自体が簡単であるものの、獲得まで多くの作業時間が必要で、精神的に苦痛だと感じられるトロフィー。

それでは早速紹介していきたいと思います。

 

難しかったトロフィー

 

第5位

  • フィドリナと再会

ママバックを倒して親友を救出。

 

 

去年の下半期に続いて獲得したPS5版CoD:BOCWのトロフィー。

内容が被るため5位としました。

 

FPSゲームとは全く関係ないアーケード形式のゲームモードであるDead Ops Arcade 3で64ラウンドまで到達し、最終ボスのママバックを倒す事で獲得出来ます。

現在はソロモード限定で、アドバンススタートが出来るようになり、4ラウンド毎にセーブがかかる仕様となったので、根気があれば取れるほどの難易度に落ち着いています。

私の場合は、フレンドに手伝ってもらって取る事が出来ました。

 

第4位

  • ウェスタン・ヒーロー

THE MERCENARIESで全ステージをランクS以上でクリアする。

 

 

バイオハザード8 ヴィレッジのトロフィー。

最初はステージ4つ目以降のハンドガン縛りに苦戦したものの、国内外問わず解説動画が出回っていたので、ルートや敵の位置を把握して戦っていく内に取る事が出来ました。

もう少し真面目にやっていれば、ライトセーバーも取れたかもしれません。

 

第3位

  • ネクス・エアリオに全火力を

ネクス・エアリオを倒した証。 エアリオを平和にしてもいいじゃない。アークスだもの。

 

 

PSO2:NGSのトロフィー。

火力の低いガンナー&この時はまだスキルポイント集めてなかったせいもあって、滅茶苦茶強かったボスでした。

ハンターやファイターで装備を固めていれば余裕だったと思います。

 

第2位

  • No Respect

Smash the glass on Father Bell's head.

 

 

かなり怖かったVRホラーゲーム「The Exorcist:Legion VR」のトロフィー。

第5章にて、椅子に座っている神父に机にあるグラスを持って頭を叩いて、グラスを割る事で獲得出来ます。

グラスは1ゲームに1個しか出現しないので、失敗すると最初からやり直しです、、、

 

この判定が非常に厳しく、何度早くコントローラーを振ってもグラスが割れず、偶然取る事が出来たので、コツを書く事が出来ませんでした。

 

第1位

  • 宇宙一のパパ

難易度「Village of Shadows」でストーリーをクリア。

 

 

上半期1位のトロフィーは、バイオハザード8 ヴィレッジのトロフィー。

無限武器無しと言う地獄のような状態で挑戦したため、滅茶苦茶苦労しつつ戦ったゲームでした。

 

やり込みたい方は挑戦してみて下さい。

当時の記事はこちら。

 

 

面倒だったトロフィー


第5位

  • 急がなくちゃ!

タイムアタックをクリアする。

 

 

トロフィーゲー「Miles & Kilo」のトロフィー。

 

タイムアタックモードをクリアすると取れるトロフィーですが、最初のステージから最後まで合計9回までしか死ねない難しいモード。

しかし抜け道として、タイムアタックは常時オートセーブ仕様となっている点を利用して、ステージをノーミスクリアする度に、セーブデータのバックアップマラソンをすれば、手間はかかるものの確実にトロフィーを獲得できます。

この牛歩戦術がとても面倒でした。

 

第4位

  • 2001年宇宙の旅

宇宙探検レベルで「発見者」のステータスを獲得

 

 
まだブログで紹介していないゲーム「No Man's Sky」のトロフィー。
惑星間を75回ワープすると取れると言うものですが、ハイパードライブをチャージするために大量のワープセルが必要になります。
個のワープセルの素材集めが面倒で、最終的にフレンドに手伝ってもらい、取る事が出来ました。
 

第3位

  • 2度目のゴーン

 

New Game+の難易度「HARD II」または「SURVIVAL II」で『DAYS GONE』のストーリーをクリアする。

 

 
デイズゴーンのトロフィー。
最高難易度である「サバイバルモード」はそれほど難しくないものの、ファストトラベル禁止や、また長いストーリーをもう一度見なければいけないと言う面倒な点で3位としました。

 

第2位

 

  • 華麗なる成長!

『PSO2:NGS』で、メインクラスをLv.20以上の任意のクラスに変更した証。 アークスは成長するのだ! してみせる!

 

 

PSO2:NGSのトロフィー。

18レべ以降の必要経験値が多く、研究所などを周回してエネミーを狩っていても、レベリング1時間半以上かかるなど、とても大変なトロフィーでした。

 

第1位

  • 轟く名声

褒賞「共闘者の勇名」をランク30にした。

 

 

コードヴェインのトロフィー。

 

1番面倒臭い「敬愛の印」を400個集めると言うもの。

ゴールデンウィーク中に、フレンドとずっと深層を周回して集めて取る事が出来ました。

上半期で1番時間のかかったトロフィーでした。

 

以上で、2021年の上半期に私が獲得したPSNトロフィーの中で、獲得するのが最も難しかったトロフィーと面倒だったトロフィーランキングでした。

 

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