今回は、Escape from Tarkovで30レべにもなったので、ソロで独り立ち出来るようになりたいと思ってタスクに挑戦してみた話について書いていきたいと思います。
今回ソロで挑戦してみたタスクは、Skierの「Stirrup」と、「Rigged Game」。
「Stirrup」はハンドガンでPMCを3キル。
「Rigged Game」は、ショアラインの特定の地点にマーカーを設置して生きて帰ると言うもの。
「Stirrup」はハンドガン縛りでプレイヤーを倒す必要があるものの、幸いにもこのゲームの威力は銃ではなく、「弾」によって決まる点。
顔面に弾を当てれば1撃と言う仕様のおかげで1レイド1キル。4レイド目でクリアする事が出来ました。
しかし、工場に行ってみるとAP-20を積んだショットガンか、KS-23持ちが多くてかなり怖いですね。
特にKS-23はスタン弾を撃ち出して目くらまし出来ますし、Shrapnel-10などは1ペレットの威力が非常に高く、四肢を撃たれると1撃で殺されるのでかなり壊れてますね。
グロック18CとグレだけでPMCを2キルしてKS-23を2本拾えたのは中々美味しかったです。
「Stirrup」で使用したグロック18Cのカスタムはこちら。
カスタム費用は6万ルーブルほど。
弾はAP6.3を使いましたが、今回タスクをやっていた時はアーマーすらない軽装PMCばかりだったので、Quakemakerでも良かったかもしれません。
次の「Rigged Game」では、ついでにPraporタスク「The Punisher - Part 1」もこなすために深夜のショアラインに出撃。
マーカーの設置場所はPraporタスクと同じではあるものの、マーカーを設置している間はキャラ操作が効かずに無防備になってしまうと言う、、、
夜間出撃とは言え、接敵しないようにゆっくり目に進行しながらクリアリングを意識してマーカーを置いていましたが、設置中はかなり怖いですね。
そしてScavの知能も向上しており、銃声が鳴った途端に隠れて待機し、足音が聞こえたらすぐさま振りむいて撃ってきたりと、人間らしくなっています。
頭出しで撃った時は正確に頭を撃ち抜いてきますし、UnityでここまでのAIを作れるのは素直に凄いなと感心します。
Scav沸き地点を巡りながら無事に「Rigged Game」も1レイドでクリア。
EAAでショアラインの隠しスタッシュの位置解説の記事が出たので、外周回りも気にしながらやっていましたが、意外にもPMCと接敵する事なく帰る事が出来ました。
最後に、ビットコインファームで資金周りが良くなったので、金にものを言わせて素材を買い漁りSvacケースを作っています。
これはソシャゲで言うガチャにあたるもので、金やアイテムを使う事でScavがアイテムを漁ってくれると言うもの。
運が良ければ高額アイテムが当たるらしいので、色々ガチャを試してみたいと思います。








