CoD:BOCW 新武器のMAC10とGROZAを使ってみた簡単な感想 | エピックパインのゲームブログ

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今回は、CoD:BOCWのシーズン1で新たに追加された新武器のMAC10とGROZAを使ってみた感想について書いていこうと思います。

 

まずはMAC10について

 

 

過去作のVesperやSpitFire枠にあたる超高レートSMG。

約11.4mまで6発キルで、キルタイムもSMGの中では比較的早いので強いSMGではあるものの、こちらも強烈な縦反動と継戦能力の無さが欠点。

また、弾切れも起こしやすい事から拡マグも必須となる銃なので扱い辛さが目立つ銃でした。

NukeTownで遊びで使う程度かなと言う印象です。

 

ちなみにWarZoneでは海外の配信者も使っている人が多いので結構強いです。

 

こちらはあまり参考になりませんが、現在のカスタムとスペックはこんな感じ。

  • ミルストップ・リフレックス
  • 6.5 ライフル
  • フィールドエージェントグリップ
  • 43ラウンドドラム
  • SASRジャングルグリップ

 

GROZAについて

 

 

個人的には、縦反動がかなり強くなったBO4のMADDOXと言う印象のAR。

基本的には5~6発キルで機動力が高く、素のADS速度が266msと他のARよりも早いので優遇されています。

更に、ARの中では弾速が最も早いのも利点。

 

個人的にはARとSMGの中間的性能でキルタイムも早いので、強烈な縦反動を抑えれればスペック的にはかなり強力なARだと思いました。

 

現在のカスタムとスペックはこんな感じ。

  • 16.2 GRUコンポジット
  • スペツナズ・グリップ
  • GRUマガジンクランプ
  • Spetsnazフィールドグリップ
  • タクティカルストック

 

16.2 GRUコンポジットは、デメリットなく射程と弾速を25%アップできるのは非常に大きいです。

有効射程が47mもあればマルチでは十分ですし、かなり強力なアタッチメントの1つだと思います。

タクティカルストックは、ADSしながら移動する事が多いので入れているものの、スペツナズ・グリップのデメリットで射撃中は足が遅くなってしまう事から無駄になりがちだと思いますし、マズルブレーキやKGBパッドなどと交換でも良いと思います。

 

早速GROZAを使って、フレンドと一緒に遊んでNukeTownでスコア1位を獲得!

相手に直刺しマウスとは明らかに違う視点カクカクのコンバーターマウサーが1人いたものの、普通に勝てて良かったです。

マッチ後、マウサーはしっかり通報&ブロックしておきました。


 

以上で、CoD:BOCW 新武器のMAC10とGROZAを使ってみた簡単な感想でした。

 

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