懐かしのホラーフラッシュ 赤い部屋 を見た簡単な感想 | エピックパインのゲームブログ

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今回は、懐かしのホラーフラッシュ「赤い部屋」を見た感想を簡単に書いていこうと思います。

 

赤い部屋は、今から10年近く前のフラッシュ作品全盛期に作られたホラー系フラッシュです。

初めて見た当時はまだ小学生くらいだったのでかなり怖かったですね。

 

今ではYahooジオシティーズの終了に伴い、サイトが消滅した事で実際に閲覧する事が出来ませんが、昔PCに保存していたファイルを整理した時に赤い部屋のSWFファイルを発掘した事。

今年の年末にAdobe Flashのサポート終了すると言う事で、久しぶりに見てみました。

 

ちなみに、ニコニコ大百科の赤い部屋ページにあるコメント欄から、SWFファイルをDLする事で今でも視聴出来ます。

 

物語は、インターネット上のポップアップ広告をブロック出来なかった時代。

学校で友人から「赤い部屋と言う消すと死ぬホップアップ広告」の都市伝説を聞く。

 

その話を聞いた主人公は、学校から帰宅後にネットサーフィンをして赤い部屋を調べていく、、、というもの。

 

 

久しぶりに見てみましたが、分かりやすい内容で今でも色あせない恐怖演出。

そして最後に1番怖いのが、当時は視聴後に実際にこのポップアップ広告が出現すると言うサプライズな仕掛けがあり、かなり焦った記憶があります。

 

今では広告のブロック機能があるのでこの演出が再現されないものの、都市伝説らしい内容で懐かしくも面白いと感じた赤い部屋でした。

 

 

以上で、懐かしのホラーフラッシュ 赤い部屋 を見た簡単な感想でした。

他にも懐かしのフラッシュムービーやゲームなど紹介していきたいと思います。

 

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