CoD:MW ベテランMOD-ジャストリワード作戦をクリアした感想 | エピックパインのゲームブログ

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今回は、CoD:MWのスペシャルオプス「ベテランMOD-ジャストリワード作戦」をクリアした感想を書いていこうと思います。

差別問題で、ブリムストーン作戦からしばらく配信されていませんでしたが、シーズン4開始と同時に配信されました。

まず最初に、もっと早く書く予定でしたが、バイオ8発表やMWのシーズン4とマルチのフリープレイ化など、先週もイベント尽くしですっかり書くのが遅れてしまいました、、、

 

今回のジャストリワード作戦で適応されるMod内容は画像の通り。

 

 

大きな特徴が、あらゆる自動回復の機能が停止する代わりに、敵を倒すと回復パックを落として回復すると言う仕様です。

しかし、敵を倒した瞬間に置き土産でグレネードを落とす上に、約1秒後に爆発するのですぐに取りに行くのが危ない仕様となっています。

ちなみに自動回復が停止しただけなので、スティムショットでの手動回復は可能です。

 

 

テクニックとして、敵を倒すとたまに倒れ込んだだけで生きている時があります。

この場合は、回復パックもグレネードも落とさないので、主に狭い場所など状況によっては確死を入れない方が良い場合もあります。

 

 

ミッションでの注意すべき点は、暗号サーバーハッキングの場面。

ビルと広場にあるハッキング装置に必ず1人居ないと進行しない上に、広場の方は遮蔽物が少ないので注意しましょう。

この工程では、ビル側にセントリーガンや、広場で籠る時はジャガーノートを着ておくと死ににくいと思います。

 

 

Mod内容はこれだけなので、常に味方との距離感を意識したり、無闇に遮蔽物の無い道路などに飛び出さないなど注意すれば、前回のブリムストーン作戦よりも難易度は簡単になっていると思います。

 

クリア時の装備やパークについて書いていくと、これまでのミッション時と装備は変わらず(恐らく今後も変わらない)。

役割はいつものメディックです。

 

 

メイン武器は、プレイした時の気分でKilo141にドラムマグを付けたLMGに近しい銃にカスタム。

特にこだわりが無ければ、PKMかAK-47。

AKと同じ7.62x39mm弾を使い、現地調達が出来るCR-56 Amaxも選択肢としてありです。

 

しかしパークは、キルを取ってクレートを量産できるハードライン。

もしくは、サブ武器に盾を装備して被弾率を抑えるオーバーキルが良いかと思います。

 

 

キルストは、やはりあれば何かと便利なジャガーノートとセントリーガン。

先程も書いた通り、セントリーガンはハッキングの防衛戦で活躍するので持って行って損しません。

 

 

以上で、CoD:MW ベテランMOD-ジャストリワード作戦をクリアした簡単な感想でした。

今回もそれほど難しくなかった分、報酬も微妙なのかなと言う印象でした。

次週はどんな適応Modとクリア報酬なのか気になるところです。