Call of Duty:Modern Warfare マルチプレイライブストリームを見た感想 | エピックパインのゲームブログ

エピックパインのゲームブログ

閲覧ありがとうございます。
このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

 

今回は、26時からライブ配信中のCall of Duty:Modern Warfare マルチプレイヤー配信を見た感想を書いていきたいと思います。

プレイ映像を見る限りでは、「もうこれCoDと言うよりBFじゃん」と言いたくなる様な内容で賛否両論なゲームになりそうですが、見ていてとても面白そうなCoDシリーズになると感じました。

 

配信を見てBFに近いと思った部分を書いていくと、まずはガンスミスと装備。

MWでは使用する銃のアタッチメントが8種+パークの内5つ装備する事が出来るようになり、マズルやサイトだけでも凄まじい種類があるようです。

 

 

アタッチメントにも特性がしっかり設定されており、ショートバレルにする事で移動速度とADS移行速度が上昇し、弾速と射程距離が減少とリコイル増加。

アングルドフォアグリップは横方向のリコイル軽減といった武器1つだけでもアタッチメントによって大きく性能が変わっていくようになります。

 

 

MW3にあった武器パークは、早業やメレー、フォーカスと言ったものがありました。

 

 

しかし、ここまでカスタマイズの幅が広がると武器バランスの調整はどうなってしまうのでしょう、、、

ちなみに装備はMW3やゴーストにあったようなものから、テルミットと言う焼夷グレに近いものや、懐かしの心音センサー。

BO4にもある体力を即時回復させるスティムショットやセンサーダートに近い(どちらかと言うとAWにあった)スナップショットグレネードがあります。

 

 

そしてキルストリークにはなんと戦車に乗る事が出来る「Infantry Assault Vehicle」が追加。

2人用の戦車で暴れ回る事が出来そうです。

 

 

細かい点では、遮蔽物にマウントする事でリーンが出来たり、タクティカルリロードのモーションがどれも現実味があるアニメーションだったりと雰囲気の違いを感じました。

 

 

今回の配信は、マルチの様子や雰囲気が良く分かる内容で見ていて面白かったですし、ベータ版が待ち遠しくなりました。

ベータ版はゲーム本編予約者は9/12から遊ぶ事が出来るので、予約してベータ版を遊んでみたいと思います。

 

 

フォローしてね