Call of Duty:Modern Warfare リバイバルトレーラーを見た感想 | エピックパインのゲームブログ

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今回は、つい数時間前に発表されたCall of Dutyの最新作Modern Warfareのリバイバルトレーラーを見た感想を書いていこうと思います。

CoD公式チャンネルの動画はこちら。

 

 

率直な感想ですが、やっと待ち望んだ現代戦がテーマとなりました!

この時点でも嬉しいですが、トレーラーのグラフィックがBO4の比じゃないくらい向上していて驚きです。

これは一昨日発表されたデスストランディングのトレーラーを見た時も同じ感想でしたが、Modern Warfareもほぼ同レベルのクオリティです。

 

 

 

その中でも特に凄いと思ったのが、ヘルメットのCCDカメラ視点?でのテープや地面の光の反射や、

 

 

トレーラー最後のヘリのローターで巻き上がる砂煙や、兵士の服のなびいている様子が非常にリアル!

 

 

そしてMW1~3のキャンペーンモードに登場したプライス大尉もトレーラーに映っているので、BO4では廃止されてしまいましたがキャンペーンも復活すると思います。

 

 

気になる時代設定をトレーラーを見ながらちょっと考えてみましたが、プライス大尉や他の兵士が持っている銃が、ドイツ連邦軍次世代正式銃の候補の1つであるH&K HK433と言う最新のライフルである事から、ほぼ現実世界と同じ年代か、近未来になるのかなと思いました。

 

 

と言っても、最近の銃はM4シリーズやFN SCARなどモジュラー化が進んでいるので「全部見た目一緒じゃん」と言われればそれまでですが。

(私も銃器にはそれほど詳しくないので、、、)

 

 

以上で、Call of Duty:Modern Warfare リバイバルトレーラーを見た感想でした。

トレーラーを見た限りでは非常に期待できますが、キャンペーンやマルチの内容によりますし、続報に期待しています。

 

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