今更ながらEvolveのプラチナトロフィーを獲得と感想 | エピックパインのゲームブログ

エピックパインのゲームブログ

閲覧ありがとうございます。
このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

 

今回は今年の夏か秋ごろに触れたEvolveのプラチナトロフィーを取る事が出来たので感想と簡単に解説を書いていこうと思います。

ですが今年の9月上旬にオンラインサーバーが閉鎖されてしまったゲームで(フレンドを招待すればプライベートマッチは可能)、「君も芸術家」と言うトロフィーだけは取る事が出来ないトロコン不可能なゲームです。

元々過疎っていたみたいなので今更プラチナを取ろうと思う人はほとんどいないと思いますが、トロフィー解説はメモ程度に書いていきます。

 

 

私がトロフィー集めを始めたのが8月頃で、既にオンラインでマッチングがしない状態。

奇跡的にプレイヤー4のパーティーで「狩猟」に勝利する「陰謀の予感」のトロフィー募集を見かけたので参加してプラチナを目指しました。

なのでほとんどソロで作業系トロフィーである「不吉な影」と「命知らずたち」を取りました。

 

 

「不吉な影」と「命知らずたち」はDLCキャラを除いたモンスター3体とハンター12体のチャレンジを全てクリアするというもの。

詳しいチャレンジ内容はファミ通.comの攻略Wikiページに書かれていますが、CoD:BO3のキャンペーン並みに多いです、、、

ハンター3体は自力で取りましたが、ハンターのチャレンジは知り合いにPS4本体をお借りして、放置状態のサブアカでひたすら稼いだりしました。

箇条書きでチャレンジの解説を書くと、

  • マルコフのLIGHTNING GUN 12,500の連鎖ダメージを与える。

ゲームモードを防衛にして手下2体を向けて撃つ。

 

  • ハイドのFLAMETHROWER 燃焼させて50,000の継続ダメージを与える

火炎放射のスリップダメージで5万ダメ与えます。

 

  • マギーのPET TRAPJAW 9回のマッチで1マッチごとに2人の仲間をDaisyで蘇生する

2人蘇生したのを確認したらリスタートマラソンです。

HARPOON TRAPのチャレンジでも同じ事が出来ます。

 

  • エイブのTRACKING DART PISTOL 40メートル離れた距離からモンスターに特殊弾を30回命中させる

R3でR6Sシージのようにピン刺しができ、モンスターに指す事で距離を見る事が出来ます。

同様に別のキャラでも同じ方法で距離を図る事が出来ます。

40mはアリーナでも出来ましたが、それ以上は防衛などでこなすのが良いです。

 

  • ヴァルのMEDGUN MedGunで仲間を6人蘇生する。

MedGunを当て続けることで蘇生できます。

カイラのチャレンジでも同じ事が言えます。

 

  • 28人の仲間を行動不能から守る。

ここでの「行動不能」と言う意味はダウンなどではなく「瀕死のハンター」と言う意味です。

HPが少ないハンターを回復させるとカウントされるようです。

ハンクのSHIELD PROJECTORでも同じ事が言えます。

 

  • ラザラスのLAZARUS DEVICE 1マッチでLazarus Deviceを3人の仲間に14回使用する
  • ラザラスのPERSONAL CLOAK 12回のマッチでマッチ毎にクローク中にLazarus Deviceを使って2人の仲間を蘇生する

ゲームモード「救出」で生存者を蘇生する事でカウントされます。

2つのチャレンジをセットでこなすと効率的です。

 

  • カイラのACCELERATION FIELD 仲間を74回スピードアップさせる
  • 仲間と50メートルを65回カバーする

1回の使用で味方に1体でもバフがかかると1カウントみたいです。

率直に言って面倒臭いです。

 

  • バケットのUAV 狩猟または救出ミッションで第1形態のモンスターを25回発見する

1回の使用で2回ほど発見できるみたいです。

 

  • SENTRY GUN 30回、3台のSentry Gunで同時に攻撃する

サブアカ放置であれば3台のSentry Gunで撃たれては隠れてを繰り返すと簡単です。

 

全体の感想ですが、とにかくしんどいの1言ですね。

ひたすらサブアカのモンスターを撃っているだけの作業なので楽しみがありませんでした。

流石にオンラインが終了しているのでゲームを遊ぶ、と言うよりは単にプラチナが欲しいだけでやっていたので妥当な感想ですが。

 

若干疲れてるので文章がおかしくなってますが、以上でEvolveのプラチナトロフィーを獲得と感想でした。

 

フォローしてね