今回はモンハンワールドでテオテスカトルとネルギガンテの金冠サイズ見分け方について解説していきたいと思います。
テオテスカトルの見分け方
有名な情報は、龍結晶の地でテオテスカトルが飛んでくる9番エリアで休憩する為に座った時の尻尾と地面の結晶の位置。
最大金冠は赤丸の三角結晶あたりに尻尾の先が来ます。
最小金冠では赤丸の細長い結晶あたりに尻尾の先が来ます。
しかしこの方法では尻尾が上下に揺れているので確証を得にくく、海外の情報を参考にしました。
比較する点は3つで、
右足のトゲの位置。
最大では大きなトゲの間にある小さなトゲの先に頭が来て、最小では上の大きなトゲの先あたりに頭が来ます。
次に右側の腹の模様です。
最大では横線の模様が頭1つ分くらいの隙間が空き、最小では模様が首近くに来ます。
最後に左側のトゲの位置。
最大では大きなトゲの先に頭が来ますが、最小では小さなトゲの先に頭が来ます。
ネルギガンテの見分け方
最小と最大の見分け方で私が主に注目した点は、ネルギガンテがマップ中心の平地に来た時の右後ろ足のトゲの位置。
最大金冠では大きなトゲの段がキャラの頭を超えますが、銀冠では大きなトゲに頭が来ます。
比較画像はこちら。
最小金冠ではこのように大きなトゲが首辺りに来ます。
最大金冠のみで有名な情報は最大金冠の場合、ネルギガンテがマップ北側の斜面に来た時の首を振って索敵している時、横に伸びた結晶の線(赤線部分)がネルギガンテの鼻あたりに来ているかどうか。
銀冠はこのように目の高さに当たります。
以上でテオテスカトルとネルギガンテの金冠サイズ見分け方についてでした。










