
シーズン9向けに記事内容を訂正し、すべての銃のカスタムコード更新が完了しました!
「MCX」をもう1種カスタムを追加。
「MK4」、「PKM」を他のカスタムコード掲載記事に降格。
PS5向けにカスタムコードを導入する方法を修正・再掲予定。
今回は、デルタフォースのウォーフェアを遊んでいて、個人的に強いと思った銃とそのカスタムを紹介していこうと思います。
CoDなどでよく書いている銃のカスタム紹介記事です。
シーズン9「エコー」向けに銃のカスタムコードを全て更新しました。
今後もゲームを続けていく中で、情報を定期的に更新を行っていきます。
もし興味がある方は、この記事をブックマークなどしていただけると嬉しいです。
記事の最後には、銃のステータスやアタッチメントについての解説記事のリンクを載せています。
これらの記事も気になる方は覗いてみて下さい。
この記事で紹介していない or 以前記載していた銃の紹介記事はこちら。
私のプレイ歴とカスタムコードの入力方法について
デルタフォース自体はベータ版の頃から遊んでいて、メインアカはシーズン3~9までほぼD-Wolfだけで最高司令官まで。
サブアカも、大体同じ条件でシーズン4~8まで司令官到達。
シーズン1の時は、CoD:BO6の攻略で忙しかったので残念ながら取れず…

そんな私が、独断と偏見で使っていて強いと思った銃とカスタムを紹介していきます。
ただ、D-Wolfばかり使っているので、使っている銃の偏りが凄まじいです。

このゲームでは、自分やフレンドなどがカスタマイズした銃をコード化することができ、フレンドやSNSでシェアすることが出来ます。
プレイする際や、自分で銃のカスタムを組む時の参考になると嬉しいです。
この記事で掲載しているカスタムコードは全て英語表記ですが、ゲーム内言語が日本語でも、そのままコピペで反映されるのでご安心下さい。
コードの共有と入力方法ですが、使いたい武器を選んでから、改造→プラン→プランのインポート。
この画面で試してみたいカスタムのコードをコピペするだけです。

主にPS5でコードをコピペする方法ですが、PS5本体のブラウザからこの記事を見てコピペする。
もしくは、少々手間がかかるものの、スマホからコードをコピーする方法です。
スマホだと、PS Appで個人やグループのメッセージにコードを貼り付け、それをPS5側でコピペすると出来るかと。
最近のタクティカル系FPSで、銃のカスタムをコード化してシェアできる機能は非常に便利すぎて感動。
CoDやタルコフなど、あらゆるゲームで実装してほしいですね(CoD:BO7ではこの機能が導入されます)。
カスタムした銃のビルドは、複数用意しておく事をおすすめします。
あらかじめ色々用意しておく事で、戦況に応じたカスタムをスポーン時に変更できるようにするためです。
マッチ中に保存したビルドに変更するは、再展開前に変更したい銃を選んで右クリです。
私は、近中距離腰撃ち特化、倍率スコープ搭載の中遠距離用、サプや拡マグ付き、など組み合わせた複数のビルドを作っています。

紹介する強いと思った銃の基準について書くと、射撃場で主にAR系は50~60m、SMGは30m近くの的に対して。
それぞれ胸撃ちで、TTKが約500~600ms前後を安定して叩き出せる事を目標にビルドを組んでいます。

強い銃を選ぶ上でTTKやDPSと言った性能も重要ですが、カスタム込みで戦いやすかったもの。
命中精度やリコイルコントロールのしやすさ。
そして、実戦のランクマッチで活躍出来たかを重視しています。

また、全てカスタムは私個人の思想が強く反映されているものばかりです。
箇条書きでその特徴をまとめると、
- どの銃もレベルマ、武器庫のパーツをシーズン7まで全回収している事がほぼ前提。
- 主にPCのキーマウ用にカスタムしているので、スマホやパッドでは反動が大きいかもしれない。
- 常に動き回って戦う事が前提な為、レーザーが必ず付いている(レーザーは煙越しや芋る場合は目立つので注意)。
- 近距離はエイムするより、腰撃ちや決め撃ちなどで戦うのがメイン。
- 連戦を想定しているので、60連など大容量拡マグが大体入っている。
- 戦況に応じて、中距離戦で強い銃には倍率スコープを搭載して、50m以上の撃ち合いも行う。
この画像の通り、レーザーが付いていると、スモーク越しでも位置バレしてしまいます。

また、なぜ腰撃ちに特化させているのかについて理由を書くと…
立ち回りとして、私は常に近距離戦闘が多い事、腰撃ちならエイム速度のステ関係無しに速射出来る事。
個人的な昔のFPSゲームの名残りですね。
サドンアタックやカウンターストライクなど、昔のFPSは一部の武器しかスコープを覗けなったため、ADSしない方がフラットなエイムがしやすい。

それがBFシリーズやバトロワゲーなど、ADSする事が当たり前になった事で、指に力がかかる=手の形が変わるとエイムが安定しないためです。
あとは特異な立ち回りとして、CoD:MWからたまにやっているスティムを差して回復しながら撃ったり。
ノーネームのフラバンを投げなら撃つ時に、腰撃ちが強いと命中率が上がって撃ち勝ちやすいからです。
そんな感じで、ほぼ永遠に前線でキルを取り続ける撃ち合いに特化した戦闘スタイルでSPMを上げています。
ここで紹介するカスタムのまま遊んでも全然問題ありませんが、最終的には自分好みに調整した方が良いと思っています。

最近上げたキル集の動画がこちら。
ずっとこんな戦い方しかしたことがありません。
前置きが長くなりましたが、それでは紹介していきます。
アサルトライフル

突撃兵キャラが使えるAR。理論値TTKは300ms。
▲カスタムコード:M4A1 Assault Rifle-Warfare-6JSBKMK0FNQC2NHNN1ECE
他FPSゲーのように低反動で扱いやすいAR。
全身一律で基礎ダメージが入る点が魅力で、何処を当てても射程内なら基本5発キルが大きな強みです。
M4は主に3種のカスタムを使っていて、1つ目は斜めグリップを付けた低反動寄り。
シーズン9からは、腰撃ちとエイム時の移動速度を高めた機動力重視の構成が気に入ってます。
2つ目が、その腰撃ちとエイム時の移動速度を高めた近中距離戦向けカスタム。
シーズン9でずっと使っていたカスタムでした。
▲カスタムコード:M4A1 Assault Rifle-Warfare-6K2TUVC0FNQC2NHNN1ECE

3つ目は、遠距離戦向けのカスタム。
アドバンスドサプで弾速を上げ、デバフ効果の射撃時の安定性を、倍率スコープでビジュアルリコイルを強引に打ち消しています。
遠距離用とは言いつつ、腰撃ちも高めているのでどの距離感でも戦いやすいカスタムです。
▲カスタムコード:M4A1 Assault Rifle-Warfare-6JSBKT80FNQC2NHNN1ECE

M4について詳しい解説はこちら。

突撃兵キャラが使えるAR。
理論値TTKは全身4発で300ms。胸部3発は200ms。
▲カスタムコード:AKM Assault Rifle-Warfare-6K0E3IG0FNQC2NHNN1ECE
元々は基礎ダメージが全身一律で26ダメの4発キルでした。
それがシーズン5で胸部ダメが34となり、3発キルが可能になりました。
個人的には、永遠の最強枠ARであるCI-19より、AKMの方が1発の威力高くキルが取りやすいです。
しかし、反動が独特のアニメーションに加え、リコイルパータンも大きくて強烈。
フルオートで安定して弾を当てるには慣れが必要な玄人向けの印象です。
70連マグを搭載したトリガーハッピーカスタムはこちら。
▲カスタムコード:AKM Assault Rifle-Warfare-6K0E3JK0FNQC2NHNN1ECE

AKMについて詳しい解説はこちら。

突撃兵キャラが使えるAR。理論値TTKは254ms。
▲カスタムコード:CI-19 Assault Rifle-Warfare-6K1VO000FNQC2NHNN1ECE
ゲーム開始初期は、平成時代のネトゲFPSを思い出させる自国の武器が優遇されてたなと感じたAR。
その後、シーズンを重ねる度にバランス調整されていく中で、今でも突撃兵のARの中で強武器として存在しています。
TTKがARの中でかなり早いものの、手足に1発でも入った場合は340msと威力の落ち込みが激しい点。
フルオート時の後半の右上反動が強くなっていくので、主に近中距離戦で運用しています。
このゲームの中華製の銃の特徴で、ガスブロック変更で発射レートを変更できます。
レート向上でTTKが早くなり反動増加や射程距離が低下、下げると逆の効果になります。
発射レートを上げた時のTTKは、237msとSMG並の火力になります。
最近は、2つ目のシンプルに反動を減らしたカスタムを使っています。
※サプを付けたカスタムを後に掲載するかもしれません。
▲カスタムコード:CI-19 Assault Rifle-Warfare-6K1VO3O0FNQC2NHNN1ECE

CI-19について詳しい解説はこちら。

突撃と工兵キャラが使えるAR。理論値TTKは326ms。
▲カスタムコード:AK-12 Assault Rifle-Warfare-6K0N1RK0FNQC2NHNN1ECE
特に中遠距離戦で輝く反動が低くて弾を当てやすいです。
M7が弱体化した事で、QBZ-95とAK-12が遠距離戦がこなせる強みが戻ってきたので再評価。
これも全身一律で基礎ダメージが入る事。
35~約50m近くの威力減衰が他の突撃兵ARより少ないので、TTKだけ見ればこの銃が安定して火力を発揮しやすいです。
しかし、発射レートが少々低い分、近距離戦が苦手な印象。
75連マグ+サプを搭載したLMG的なカスタムはこちら。
▲カスタムコード:AK-12 Assault Rifle-Warfare-6K0N1FC0FNQC2NHNN1ECE

AK-12について詳しい解説はこちら。

突撃兵キャラが使えるAR。理論値TTKは308ms。
▲カスタムコード:K437 Assault Rifle-Warfare-6K0N8HC0FNQC2NHNN1ECE
実装初期は最強だったARですが、シーズン7中間アプデで射程距離が伸びた事で再評価。
似たような性能のKC-17と迷いましたが、こっちをよく使っています。
使っているカスタムは、ほぼこの構成のみ。
手足が21ダメであるものの、結局5発キルであるところは変わらず。
元から反動が素直で、射程も伸びたので中距離も戦える。
機動力が高いので、ストックでエイム時の移動速度を上げてレレレを強くしてます。
しかし、この銃の使用弾薬の特性上、弾速が遅いのが欠点。
何故かMCXは弾速が早いのですが…

衛生と偵察兵キャラが使えるAR。理論値TTKは214ms。
▲カスタムコード:MCX LT Assault Rifle-Warfare-6K2PQU80FNQC2NHNN1ECE
シーズン8で追加された後に、中間アプデで大幅強化された銃。
今までは性能がかなり微妙で、ヒートシールドで発射レートを上げないと弱い印象でした。
それがアプデで基礎レートが上がった事で強武器に。
頭部のダメージが50、高レート&ほぼ縦反動のみである事から、AR系の中ではTTK最速。
AUGを超えた71msの爆速TTKを相手に叩き込めれるのは楽しい。
中遠距離から頭を狙って戦うAUGやPTRと違い、MCXは近距離で真価を発揮するようになっています。
欠点は、身体のダメージが分散しすぎて頭と胸以外にダメージが低い点です。
参考程度に、ヒートシールド無しの射程圏内でのTTKをまとめると、「4発キル214ms、5発キル286ms、7発キル429ms(全弾手足に入った場合)」。
ヒートシールドを搭載して、より近距離用にカスタムしたものはこちら。
TTKが凄まじいものの、その分反動が大きいです。
▲カスタムコード:MCX LT Assault Rifle-Warfare-6K2PR800FNQC2NHNN1ECE


工兵と偵察兵キャラが使えるAR。理論値TTKは353ms。
▲カスタムコード:AUG Assault Rifle-Warfare-6K2PPR00FNQC2NHNN1ECE
基礎ダメージはARの中でかなり低いものの、頭部のダメージが50と言う点が最大の強み。
射程圏内なら頭2発で敵を仕留める事が可能。
また、元から安定性が高く反動が素直な縦方向のみで、中遠距離戦で戦いやすいのも特徴です。
エイムが強く、ヘッショに自信があるならかなり強い銃となるでしょう。
近距離用にカスタムしたものはこちら。
ただし、今ではMCXの方が強いです。
▲カスタムコード:AUG Assault Rifle-Warfare-6K2PQ600FNQC2NHNN1ECE


工兵と偵察兵キャラが使えるBR。理論値TTKは307ms。
▲カスタムコード:SCAR-H Battle Rifle-Warfare-6JH07VG0FNQC2NHNN1ECE
膝下以外は基礎ダメージが入るので、基本4発キルと火力が高く、反動も素直な縦方向のみで使い勝手が非常に良い銃です。
元から安定性が高くてサプとの相性もいい。
しかし最近は、AUGの方がヘッショダメでTTKが非常に早い事もあって影が薄い印象です。
SCARはサプや拡マグを変えただけのマイナーチェンジが多いので、コードは基本形の1つのみ掲載してます。

サブマシンガン

衛生と偵察兵キャラが使えるSMG。理論値TTKは298ms。
▲カスタムコード:SMG-45 Submachine Gun-Warfare-6K0E51K0FNQC2NHNN1ECE
アンロックレベルが低く、高威力、低レート、低反動で扱いやすさに長けたSMG。
そこそこ射程が長く、弾速も早くて、性能的には低反動なARに近い感覚で戦えます。
シーズンが進むたびに使い手が減っている印象ですが、私の中では普通に強武器と言っていいくらい強くて使いやすい。
新規の方はこれを使ってゲームに慣れてほしいと思うくらいです。
SMG-45は、サプやスコープを交換しただけのマイナーチェンジが多いので、コードは基本形の1つのみ掲載してます。


衛生兵キャラが使えるSMG。理論値TTKは252ms。
▲カスタムコード:MP7 Submachine Gun-Warfare-6J6VAK00FNQC2NHNN1ECE
元々から扱いやすさに長けたSMGで、比較的高レート。
シーズン5で全身一律で5発キルが取れるように強化されました。
カスタム次第では無反動砲と言えるくらい使いやすく、60連マグを入れても安定した反動と火力があるので活躍しやすい銃です。
MP7も、サプやスコープを交換しただけのマイナーチェンジが多いです。
サプ付き+40連で裏取り重視のカスタムはこちら。
▲カスタムコード:MP7 Submachine Gun-Warfare-6J6VANG0FNQC2NHNN1ECE

MP7について詳しい解説はこちら。

衛生兵キャラが使えるSMG。理論値TTKは220ms。
▲カスタムコード:Vector Submachine Gun-Warfare-6K0E4VS0FNQC2NHNN1ECE
クローズドベータで愛用していた超高レートSMGです。
以前書いていたQCQ171やMP7がバランス型なら、Vectorはより近距離向けで瞬間火力に特化しています。
シーズン5で腰撃ちの精度が強化されたため、キャラコンやジャンプ撃ちで詰めながら弾をばら撒くだけで簡単にキルが取れます。
カスタムは、70連マグと腰撃ち特化で弾幕ゴリ押しする構成。
これ以外に変える事がほぼないので、コードは1つだけ掲載してます。
銃の構造上、リロードが遅い事と、70連マグがあってもすぐに撃ち切ってしまうのが欠点。
スナイパーとマークスマンライフル

偵察兵キャラが使えるMR。理論値TTKは305ms。
▲カスタムコード:Mini-14 Marksman Rifle-Warfare-6K0PT6K0FNQC2NHNN1ECE
最初から使えるマークスマンライフルで、高レート、低反動でほぼ縦方向のみ。
全身一律ダメージで4発キルに加え、弾速が早く使い勝手が非常に良い初心者向けの銃です。
新規の方も、最初からレベルマでフルカスタムして使えるところも魅力的。

偵察兵キャラが使えるMR。理論値TTKは329ms。
▲カスタムコード:PSG-1 Marksman Rifle-Warfare-6K0PT240FNQC2NHNN1ECE
DMRの中では、総合的に性能が高い印象。
素直な縦反動のみで扱いやすい。
主に100m圏内で3発キルを狙う為に使っています。
特に、射撃時のセンタリング速度が早く次弾が当てやすいです。
Mini-14は汎用、PSG-1は遠距離、VSSは近距離用と言った感じで使い分けています。

偵察兵キャラが使えるSR。
▲カスタムコード:R93 Sniper Rifle-Warfare-6K0PSUC0FNQC2NHNN1ECE
シーズン6の調整で基礎ダメージが100になったものの、約40~70m近くだけ胴心ワンショットキル可能と言う不思議な性能に。
CoDのように、至近距離ではQSワンパンさせない運営の意思を感じます。

R93は、カスタム次第で発射レートが他のSRよりも最速。
センタリングやエイム速度がAR並に早い特徴があるので、ワンパンできる距離感を意識して戦うと強いし楽しいです。
紹介しているカスタムは、40~70m圏内でワンショットキルを狙う交戦距離が短めに設定してます。
長距離狙撃するなら、ロンバレに換装するか。
射程が長くて弾速が早いSV98やAWMがおすすめです。
LMGやショットガンなど

工兵キャラが使えるLMG。理論値TTKは321ms。
▲カスタムコード:QJB201 Light Machine Gun-Warfare-6K0E5MG0FNQC2NHNN1ECE
今までは強い左上反動があるLMGでしたが、シーズン6で反動調整されて使いやすくなりました。
威力が若干低いものの、とても長い射程と安定した反動。
マガジンを変えるとAR感覚で運用でき、カスタム次第で全距離戦える万能な性能になっています。

シーズン8で追加された全キャラ使用可能なショットガン。
記載しているコードは、メイン武器用です。
▲カスタムコード:FS-12 Shotgun-Warfare-6K0PTNO0FNQC2NHNN1ECE
このショットガンは、セミオートとポンプアクションに切り替え可能。
ポンプアクションだと、威力と射程がM870並に高火力。
セミオートだと、性能的にはサイガ12の上位互換と言ってもいいほど。
サイガは元々射程が4mだったせいで、活躍する機会が限定的でした。
しかし、こちらは射程が長くなっており、連射できて至近距離でキルを量産しやすいです。
また、ハンドガン枠として持つことも可能ですが、性能が落ちる上に取り出しに時間がかかります。
その他のショットガンも、ほぼ全キャラが何かしらの銃が使えます。
主に室内戦や、塹壕のセクターB、貫通、チーデスなどで猛威を振るいます。
近年のCoDシリーズと比べると、このゲームの理不尽度合いが少ない分、多少マシと言える程度。
ですが、威龍やゲイルと言った高機動キャラとショットガンの相性が良すぎて脳死で強いです。
とりあえずキル数とSPMを稼ぎたいなら、ショットガンで適当に走ってるだけで割と簡単に盛れます。
先ほど紹介したFS-12が汎用性が高くて強いものの、今でもM870と725は立ち回り次第では健在。
M870は、シンプルながら高威力でワンパンを取りやすい。
まずはこれで立ち回りを練習すべきかと。
▲カスタムコード:M870 Shotgun-Warfare-6K0PTD00FNQC2NHNN1ECE

もう1つ紹介したいのが、CoD:MW(2019)で悪魔的に強かった725。
2発しか撃てないものの、とにかく威力が高くて射程内から少し離れてもワンパン可能。
ゲイルと相性が良すぎてヤバいですね…
ただ、運用が難しいので要練習です。
▲カスタムコード:725 Double-Barrel Shotgun-Warfare-6K0PTHS0FNQC2NHNN1ECE


正直、好みのハンドガンで良いと思っています。
とりあえずよく使われているのが、高レートで連射できるG18。
威力が低くても、フルオートなのでキルが取りやすいです。
私が主に使っているのは、G17とデザートイーグルです。
G17は、シンプルながら取り回しが良くて癖がない。
デザートイーグルは、射程圏内なら50ダメと高火力。
ヘッショでワンパン出来るものの、連射が効かないので連戦には向きません。
デザートイーグルは、シーズン9で追加されたバレル「スケルトン競技キット」があると、ストッピング時のクロスヘアが最大収縮するため、CSやValorantっぽく腰撃ちでも頭を抜けます。
個人的には面白いので使っています。

興味がある方は、このカスタムコードを置いておきます。
▲カスタムコード:Desert Eagle-Warfare-6JS6CBS0FNQC2NHNN1ECE
最近は見かけませんが、リボルバーの狙撃カスタムが面白いです。

射程圏内ならヘッショワンパン出来ますし、弾速が遅いSRみたいに使えます。
興味がある方は、リボルバーのカスタムコードを置いておきます。
▲カスタムコード:.357 Revolver-Warfare-6J6OL9O0FNQC2NHNN1ECE
以上で、デルタフォースのウォーフェアを遊んでいて個人的に強いと思った銃とカスタムでした。
その他解説記事についてのリンクはこちら
