特養から、請求書と共に、母の健康診断の結果が届きました。
↓請求書の話↓
なんと健康診断の日にちが、母が亡くなった3月28日。
死んだ当日に健康診断を受けていたんですね。
当日午前7時に特養から以下のようなメールが来ていました。
「薬の効果もあってか、血圧は140台で安定していますが、微熱が続いております。
時折胸部痛の訴えが聞かれること、昨夕に不整脈を確認したと看護師から報告を受けたことから、
本日の内科往診にて改めて嘱託内科医師へ情報提供し、指示を仰ぐ段取りとなっております。
往診結果が分かり次第、報告させていただければと存じます。」
内科往診はそのことだったんだなぁ。
で、結局その日に亡くなってしまったので、その時のことを聞けていません。
今聞いたところですでに故人ですし、なにもできませんが、近いうちに聞きに行こうと思っています。
請求書によると3月は、6・18・27・28日と医師に診てもらっていた様子。捨て置かれていなくて良かった…と少し思いました。
まぁ往診の医師などがどういった意見をもったかは別として、不調を訴えていた人間の健康診断気になりますよね。
見る?
だって。
↓母が亡くなった前後について、詳しくは


