ひとり秋休みです。4日間です。
なんかスケージュリングの失敗です。人のスケジュールをキープして平気でばらす奴は嫌いです。
なんかの時に倍返ししてやる。撮影にいってバリエーションごとにギャラは倍に成りますとか!
言ってやろうか。多分言わないけど。俺、会社員じゃないから休めば収入も減るし。
休日だけど、台風来てて、海行けないし。
じっくり現像ソフトのお勉強。
いまさらながらLightroom
ずっとキャプチャーワンでやってきてて、印刷目的では満足していたが、
Lightroomの色の作り込み方はとても楽ですね。ただカタログとかの考え方が僕は今一ピンとこない。でも覚えよう。格段に大量納品には良さそう。
写真はやはり沖縄の廃墟です。
先週は沖縄4日間の四国2日間のお仕事でした。
9月の沖縄にしては全日、天候も良好で撮影は順調でしたが、少し体調を崩してしまいました。
東京に戻ってもナカナカ回復しないので、2~3日前から自宅で静養しています。ただ、貧乏性の性で、ずーとは寝ていれないので、沖縄での写真の整理をしています!
何回か、中城城跡や斎場御嶽には行ったことがあったが、今回が一番天気が良かった。
個人行動で行っていたので、気兼ねなく散策できたし写真も撮れた。自分で歩いて目で確かめてそして写真を撮るのが自分に1番、性にあっている。よく観光地で「ここが写真のポイントです。皆さん撮ってください」みたいなやつは大嫌いです。
微熱があるなかでテレビを見ていると民主党が主催した原発の説明会で例のコントロールが出来てる&出来てないの話を出して東電が出来ていないと発言してると騒いでいる民主党の方々。
やはり当事者能力が無いのでしょうか?去年の今頃は野田首相が安全宣言を出していたし、
汚染水等の管理は民主党政権でやっていたのだけど、過去の発言と今の行動が関係無いのがいまの民主党?野田元首相の安全宣言で原発から20キロ以上の海水浴場には少数ながら人が戻ってきているのです。自民党批判の材料としてただ勉強会で批判してそれに対して行動を起こさない民主党。綺麗事では、前に進めない。まずは結果を残して欲しいと思う今日この頃です。
福島第1原発から22キロ付近の浜辺でサーフィンをする人々
9月の沖縄にしては全日、天候も良好で撮影は順調でしたが、少し体調を崩してしまいました。
東京に戻ってもナカナカ回復しないので、2~3日前から自宅で静養しています。ただ、貧乏性の性で、ずーとは寝ていれないので、沖縄での写真の整理をしています!
何回か、中城城跡や斎場御嶽には行ったことがあったが、今回が一番天気が良かった。
個人行動で行っていたので、気兼ねなく散策できたし写真も撮れた。自分で歩いて目で確かめてそして写真を撮るのが自分に1番、性にあっている。よく観光地で「ここが写真のポイントです。皆さん撮ってください」みたいなやつは大嫌いです。
微熱があるなかでテレビを見ていると民主党が主催した原発の説明会で例のコントロールが出来てる&出来てないの話を出して東電が出来ていないと発言してると騒いでいる民主党の方々。
やはり当事者能力が無いのでしょうか?去年の今頃は野田首相が安全宣言を出していたし、
汚染水等の管理は民主党政権でやっていたのだけど、過去の発言と今の行動が関係無いのがいまの民主党?野田元首相の安全宣言で原発から20キロ以上の海水浴場には少数ながら人が戻ってきているのです。自民党批判の材料としてただ勉強会で批判してそれに対して行動を起こさない民主党。綺麗事では、前に進めない。まずは結果を残して欲しいと思う今日この頃です。
福島第1原発から22キロ付近の浜辺でサーフィンをする人々
ずっと忙しかった。
でも、世の中のアベノミクスの恩恵は受けていない。
どんな事業もお客のニーズに対応してれば仕事は回転するが、無策な値下げだけだと、自滅の一歩だ。大手の制作会社から値引きを要請されていたが、ずっと断っています。単純に物の言い方と値下げに対するこちらのメリットが無いからだ。(いくら下げたら、年間何百万の仕事の発注を約束などetc)
結果的には、自然と仕事は整理されて質の良い仕事を2~3ヵ月続けている。
忙しくてもお盆は実家ですごします。
津波の被害にあった閖上も3回目の迎え盆です。

津波で流された住居の痕で家族単位で迎え火をたいています。
瓦礫はきれいに取り除かれた原っぱとなった閖上で地元の人が帰ってくる数少ない日です。
野原を歩いていて、偶然に地元の顔見知りの方に30年振りぐらいに再開しました。
「今年で此所で迎え火を炊くのは、最後になりそう」と言っていた。区画整理が来年から順次、始まるのだ。「もう逢えないかもしれんな」初老の知人はそういって閖上のお盆の風習の焼きまんじゅうをくれました。僕達、浜通りの人々の暑い日々が続いています。


でも、世の中のアベノミクスの恩恵は受けていない。
どんな事業もお客のニーズに対応してれば仕事は回転するが、無策な値下げだけだと、自滅の一歩だ。大手の制作会社から値引きを要請されていたが、ずっと断っています。単純に物の言い方と値下げに対するこちらのメリットが無いからだ。(いくら下げたら、年間何百万の仕事の発注を約束などetc)
結果的には、自然と仕事は整理されて質の良い仕事を2~3ヵ月続けている。
忙しくてもお盆は実家ですごします。
津波の被害にあった閖上も3回目の迎え盆です。

津波で流された住居の痕で家族単位で迎え火をたいています。
瓦礫はきれいに取り除かれた原っぱとなった閖上で地元の人が帰ってくる数少ない日です。
野原を歩いていて、偶然に地元の顔見知りの方に30年振りぐらいに再開しました。
「今年で此所で迎え火を炊くのは、最後になりそう」と言っていた。区画整理が来年から順次、始まるのだ。「もう逢えないかもしれんな」初老の知人はそういって閖上のお盆の風習の焼きまんじゅうをくれました。僕達、浜通りの人々の暑い日々が続いています。





