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写真と釣りと時々旅

中年カメラマンが仕事で訪れた地やその場所での釣り紀行や仕事でのエピソード。

昨日は仕事帰りに釣り友のアクセサリーデザイナーのアトリエで内観撮影。
本来なら生業なので、無料仕事などは厳禁なのだが、彼なりに釣りに関するアクセサリ関連などを発表しているが、今後はハンドメイドルアー教室を始めたいらしい。始めたいがそんなにお金は無い。
友人、知人が一致協力して彼に協力しているが、僕は写真で協力になりました。

愛犬ロコ君(アメリカンコッカー2歳メス)も特別出演してナチュナルテーストのアトリエに演出です。
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でも、友人が写真を撮ると言う事に対していかに簡単な職業だと考えていたのはショックでした。
押せばすべて簡単に撮れて高級機材を使えばすべてうまく行くと考えていたようです。カメラマンを呼べばすべて綺麗に写るわけがありません。頼む側も何をどう写したいぐらい考えて欲しかったです。あとカメラマンはカメラ(機材等)の使い方を知ってるわけではありません。みなさん間違った認識はやめてください。暑い夏の1日でした。ペタしてね
暑さと仕事の忙しさにバテ気味です。                                                                                 数少ないオフ日に愛犬ロコ君(アメリカンコッカー2歳)を動物眼科専門医に連れて行く。
去年、右目を若年性白内障で手術しており、その時から左目も悪くなる可能性があると指摘されていた。犬種の中でも悪くなりやすいタイプがいるらしいが、一概にはなんとも言えないらしい。
比較的、アメコカとトイプードルは白内障は多いらしい。ここ1年のあいだに、足で体や頭をかくのも振動が目に良くないと言うのでエサを変えてカユミをおさえたり色々、努力したが駄目だった。幸い、去年手術した右目は良好で片目で日常生活は問題は無いが、左目はだいぶ白濁した状態で見えてないらしく。先生から説明を受けて考える。去年、手術した右目は視力がある。ここで左目を手術しなくてもロコは生活は出来る。だが、白内障からの合併症(緑内障などetc)が起きて両目が悪くなる可能性が大だ。そしてまだ2歳でずっと片目で生活は不憫だし。家長の僕が決断しないといけない。
「先生、手術をお願いします。」
去年も色々考えたけど、これが最善だと思ってる。うちの一人娘だし
やはり手のかかる娘はカワイイ。急遽、8月の初めにロコの左目の白内障の手術が決まりました。
帰り、野川公園でロコと夕日の中を散歩
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なんか、僕は気持ちはすっきりしました。帰ったら家族会議だ!
今年の夏はロコ中心の生活になりそうだ。ペタしてね
本日、自分の会社の決算の為、税理士さんと打ち合わせ。
色々、説明を聞くが半分は理解出来ず。それでも社印を書類に押しまくる。

一段落して家に帰ると愛犬ロコ君(アメリカンコッカー2歳メス)が出迎えてくれる。
最近、ちょっと落ち着いてきて、甘え上手になってきた。好きなジャーキーを欲しがり方は
銀座のクラブでボトルを入れさせるホステスより上手だ。でもちょっと心配な事が...........

去年、うちのロコは「若年性急性白内障」になり手術を受けて完治した。去年の急激な暑さは室内犬にも影響があり、ロコも涼ませて日常を送らせた。しかし、本日、愛犬の様子を見ると去年と違う眼が白み我かって居る。白内障の初期症状が進んでそう。暑さも関係あるのかな? コッカー自体は目の病氣にかかり易いっていってました。来週にでも眼科専門の獣医に連れて行こう。
個体差による遺伝では無いと去年は獣医さんはいってくれたけど、2年連続で手術はリスクを考えるとはいどうぞとは中々いえない。暗中模索の僕です。 がんばれロコ
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