先週末で、お盆進行は終わり。
今週はすこし余裕が出来ました。青山のレコードメーカーさん&六本木のDVDメーカーさんと
暑気払いでビアガーデンへ、これからの写真の利用価値についてお話を伺うと、俗に言うジャケ買いと言う行動はもう無いらしい。写真を観て感じてもらい、試聴やダイジェストをしてもらい、購買に進んでもらう。そう、写真は興味をそそる道具の一つとなるらしい。新たな価値観ですね。DVDメーカーの人は「人の道を外すような作品は売れない」といっていました。色々な意味を持っての格言でしたが、ほんと考えさせられました。