え?わたくしの事じゃないかって?


まあ、わたくしも賞味期限切れてる一人ですけど。





今日冷蔵庫を掃除していたら、オクラが出てきたんですよ



オクラですオクラ



野菜のね?




オクラ。腐ってたとか言うとおもったでしょ?



いいえ。オクラがミイラ化してました。






オクラだけに御倉入り








正直ごめん

付き合うだけで終わらない「結婚したい男性」の基準とは

8月26日 02時00分



さまざまな「婚活」イベントが行われている昨今。

結婚を見据えた出会いの形は多様化したように思います。

ところで、男性の台詞で「付き合いたい女性と結婚したい女性はちょっと違う」という話を聞いたことありませんか? 多くの場合、家庭的な女性が結婚したい女性のような気がします。

では、女性にも結婚したい男性と付き合いたい男性には違いがあるのでしょうか。

もしその違いが具体的に分かれば、婚活に励む男性の大きなヒントになるかもしれない。

ということで、結婚を真剣に考える女性陣に、付き合うだけでは終わらない「結婚したいと思う男性」の基準を聞いてみました。


■収入が安定している・安定した企業に勤めている(26歳/メーカー勤務)

「やっぱり何十年も一緒に暮らすとなると、経済的な不安は絶対いや。高収入ではなくてもいいので、"安定"していてほしい。起業をめざしている人や転職を考えている人はどうしてもためらってしまう。仕事や会社には多くを求めない人の方が、結婚相手としては安心かも」

今回取材した女性のほぼ全員が収入面を一番に挙げました。実に夢のない結果! でも、お金を求めるというよりも、欲しいのはあくまで安定。「高収入をめざしてリスクの高い転職活動」というのはむしろ逆効果になってしまうようです。

■当たり障りのない人(25歳/放送関係)
■ご飯の食べ方がきれい・遅刻しない(25歳/工場勤務)

「『結婚相手=両親に見せて恥ずかしくない人』なので、ある意味"無難"な人がいい。あと、付き合うだけならそこまで気にしない食べ方やわずかな遅刻も、結婚相手だとすごく気になる。おそらく両親もそういう所で人柄を判断してしまうと思うので。いずれ父親になるという点でも、マナーや身だしなみには厳しくなるかな」

当たり障りなく、それでいて結婚したいと思える魅力のある人。なかなか難しいですね。2番目については男女共通だと思います。やっぱり父親は子どもの良いお手本になってほしいもの。「きれいに食べなさい」と口にご飯粒をつけた父親が言っても、説得力ありませんから。


■ 絶対的に自分の味方でいてくれる人(27歳/スーパー店員)

「結婚した後の姑(しゅうとめ)問題。それを考えると、絶対自分の味方でいてくれる人が良い。自分が悪くても、まず自分の気持ちを理解しようとしてくれる人。そして、怒るのではなく諭してくれる人が理想。そんな人、なかなかいないですけど」

自分に都合の良い男ということでしょうか。結婚する前から姑(しゅうとめ)のことを考えるとは、女性は用意周到ですね。

■ 料理好き・きれい好き(29歳/銀行)
■ こだわりが低い・細かくない(28歳/公務員)

「料理が好きな人は、自分で作ってくれると思うので。きれい好きも同じ。汚くなると自分から掃除をしてくれそう(笑)」


家事を分担してくれそうな人は結婚相手としてポイントが高いよう。しかし、こんな意見も。

「料理好きやきれい好きはこだわりが高そうなのでちょっと難しいかも。住む家や休日の過ごし方などにあまりこだわりがあると、ストレスがたまりケンカになってしまう気がする」

うーん、男はいったいどうすれば良いのでしょう??

「好きになる男性」と「結婚したい男性」はあくまで同じ線上にいるのですが、その間にはここで挙げたような基準が追加されるようです。そのため、「頼りになる」、「一緒にいて楽しい」などの意見は、「その要素がなければそもそも好きにならない」という理由で挙がりませんでした。それにしても驚いたのは女性たちの鋭い分析。付き合ってからも細かく見ているんですね。男性の皆さん、付き合えたからと浮かれてはいけません。本当の婚活は、そこから始まるのです。

「君はみんなのものだから……」私が唖然としたフラれ方

8月25日 02時00分


女性は別れた男に情は持たない、とはよく聞く話。確かに、終わった恋に対して、"情"はないかもしれません。ただ、"負の感情"を心に残し続ける女性は多いはず。筆者の乏しい人生経験を思い返しても、「元彼にされたヒドイ別れ方」は深夜のガールズトークで盛り上がるネタのベスト3に入ります。そう、一度傷ついた女の恨みはマリアナ海溝よりも深いのです……。それはまるで、『源氏物語』の中で生き霊となって現れた、六条御息所のように。そんな、枕をぬらした経験のある女たちに、当時の苦い思い出をとうとうと語っていただきました。



■今は2番目に好き。でも、結婚はお前としたい

27歳の古川もえさん(仮名)は、結婚前提に付き合っていた元彼から突然切り出された別れ話に、いまだに鼻息を荒くさせています。

「3年半付き合った彼から突然、『ほかに好きな人ができた。ずっと言おうかどうか迷っていた』と言われました。彼とは親も公認の仲で、その前日も実家にきて、私の両親とも楽しく会話していたのに」

と、ここまではよくある話ですが、その元彼はずいぶん自分勝手な男だったようで、

「『新しくできた好きな人はオレの片思いで、うまくいくか分からない。お前も応援してくれないか?』と。挙げ句の果てには、『結婚はお前としたい。だけど、今はお前のことは2番目に好きだから……1番の子のことがどうしても気になるんだ』と中途半端に気を持たせることを言われて。そんな言い方をされたら未練も残ってしまうし、心底傷つきました」

……「応援してくれないか?」って。……「結婚はお前としたい」って。さらに追い打ちをかけるように、「君とは今日で別れるけど、別れる前にチケットを取っておいた来月のライブは君と一緒に行きたい。そのとき再会できたらまた付き合うかもしれない。新しい子とうまくいかなかったら戻ってくる」とまで言われたのだそう。
フラれた側の立場が弱いことにつけこんで言いたい放題。しかも「結婚はお前としたい」なんて期待を持たせてキープしておくとは、なんとまあ都合のいい話ですこと。

■精神が壊れた。もうすべてをリセットしたい

「元彼には相当傷つけられました」とは、22歳の水野友里さん(仮名)。

「ある日、唐突に『オレね、精神が壊れたの。すべてリセットしたい。誰にも会いたくない』と言われました。うつろで、目の焦点も合っていなくて、本気で心配しました。私が何を言っても、なんの反応も返ってこなくて。ただひたすら、自分の手のひらを見つめながら『今、大事なモノがないの。なくしちゃったの』とポツリ、ポツリ、と」

ところが、後日、水野さんの友人が教えてくれた元彼の近況は、ずいぶん話が違っていて……。

「その元彼はバイトが同じだったのですが、ほかのバイト仲間によると私に『精神が壊れた』と言った直後も元気にバイトをしていたそうです。そればかりか、飲み会にまで行って朝までカラオケで過ごすなど、おおいに楽しんでいたようで。私が心配したのはなんだったの(怒)。私はゴタゴタのせいで、元彼と一緒に仕事はできないと思ってバイトを辞めたのに!」

「精神が壊れた」とうつろな目で言っておいて、その後は何事もなくケロっとバイトをしているなんて、その彼はかなりの演技派だったのですね。バイトなんか辞めて、俳優でも目指してはいかがでしょうか。ちなみに筆者も過去に似た経験があります。こんなに「精神が壊れる」ことが多いなんて、まったく世知辛い世の中です……。

■君は女神だから……

「『君はみんなのものだから、オレが独り占めしてはいけない存在なんだ』と言われました」と語るのは、33歳の大場美奈子さん(仮名)。

「『君はオレにとって女神さまみたいなもの。でもそれは自分にとってだけではなく、みんなにとっての女神だ』と、意味不明なことを言われたんです。『え、私の意思は? 私はあなたが好きなのに。ほかの人と付き合えと?』と私が聞いたら、『そういう訳じゃないけど、君のような女神が選んだ人なら仕方がない』」

と、渋谷のホテルの一室で言われたそうです。

"女神さま"とは、これまた……。フリたい相手を"女神"扱いするなんて、下手に出るにもほどがあります。女神のようにすてきな女性ならば、「君はみんなのものだから」なんて言わずに、自分一人で独占すればいいじゃないかという気もします。

ただ、「今は別の人と付き合ってるけど、その元彼を好きな気持ちは変わらないです。フるなら、未練の残らないフリ方をしてほしい……」と、いまだに忘れ切れていない思いをポツリ。

真綿で首をジワジワと絞めるようなエピソードの数々、いかがでしたか? 元カノに対して、あいまいな振り方をしてきた殿方には、耳の痛い話だったかもしれません。今、恋人との別れを考えている人は、どんなに切り出しづらくても、ハッキリと誠実に別れを告げることをオススメします。そうでないと、"女神さまの天罰"や"六条御息所ばりの生き霊ののろい"があなたの前に現れてしまうかもしれませんよ……。


http://news.ameba.jp/cobs/2010/08/78538.html

アメブロのニュースだけど

君はみんなのものとかwwwwwwww頭どうにかしてんじゃねえのかwwwwwwww