【新民主主義】
『家族主義』+『他の主義』
政治団体、政党、政治に関する主義、主張は国々の歴史、環境から生まれた主義と主張を否定しない。お互いに認め合うことです。
己、自身の存在を否定されたり、己の半生の過去の起きた事の全てを否定されて、納得が出来る方が存在しますか?
それと同様に、他の人々、家族、団体、組織、国々などなど…の主義の存在を否定されたら、個人も国も同様に納得など出来やしない。
個々の様々な歴史史から生まれた主義、主張を否定せず、互いに家族意識を持ち互いに認め合いすることは現代社会に置いて当たり前の意識と認識する。
自国も含め各国の国々の歴史から生まれ出た主義に対して『善』と『悪』の区別など無い。
基本理念である家族意識から生まれる家族構成、家族主義を様々に存在する主義とプラスし、家族と云う何よりも人類が共通する家族の愛情を家族主義として全ての様々な主義へプラスする事で世界の共通の世界平和が実現できるかも知れない。
西暦2000年代から【大和】の基礎理念としています。世界平和が実現して、ようやく宇宙への道が開きます。現代の世界の人々が、地球人と言う認識、意識を持つ事が必要不可欠です。
新民主主義は文字通り『新しい民主主義』家族構成を軸に、考案した民主主義に成ります。
しかし家族主義が存在して、始めて民主主義がプラスされただけで有ります。
現代日本社会の民主主義の構成と家族主義を軸に考えた発想から生んだ日本の新しい主義だと言えます。
現代社会の共通点と言える唯一の感情が、『家族と家族で結ばれる』家族の意識であり、理想的な外交などにも家族主義のプラスにより、家族構成と家族構成で構成される国際社会の確立です。
家族間の愛情として考える事で世界平和へ向かうべき家族主義を世界各国が受け入れる事で世界平和は当たり前に実現するでしょう。
現代に置いて自国の国民の方々、他国の国民の方々、家族より大切に、心の底から大切に思えるモノが存在しますか?
世界の法律が唯一存在しないインターネット空間など、ソーシャル・メディア・ネットワーク『SNS』などが主に活動範囲として設立に至った日本の政治主義団体『政党』である。
国際政治がインターネット空間を通じて家族意識から家族構成へ家族間『家族主義』の関係で結ばれる同盟国から兄弟国、親戚国などと進化して地球人と云う認識が常識に成り、国際家族の完全なる『大きな輪』に寄り生まれる世界平和の確立を基に考案した。
現代では日本国家法律に置いては政党と云う分類では無くインターネット空間外では(その他の政治団体)と分類される。
日本の政治団体、政党など含めインターネット空間では国々の法律が定って無いことで、インターネット空間を中心的活動範囲と定め政治活動を拠点とした日本国内の新しく考案した新民主主義の政党であり、日本で最初にインターネット政治を起こした政党である。
〆平成23年9月28日に設立届けが最初の設立日になった。
現在は、世界目線で思考(地球人)と言う時代の到来への認識。
民主主義の主張は、単純明快に家族主義をプラスした。家族の構成を軸に置き換えた発想『新民主主義』位からの歴史、過去のすべてを勉強として大切に考え、すべての国家制度に対し発想から考案した新民主主義です。
歴史は過去の勉強と考え、歴史には良い行為と悪い行為が存在してきた過去の歴史だと見ています。
歴史文化を受け継いで過去に学んだことを参考にして、新しき美しい未来を創造する感覚から浮かんだ目標になります。
インターネット空間内に各国の国々の法律など、適応する事は人々の自由を奪う空間になる。
本当の法律とは、インターネット空間のように個々の国々の法律は適用されないからこそ、目に見えない法律が世界共通の法律が生まれることでしょう。
本来、法律が存在していないのが、この星の常識で有り、人類だけが法律を作り出したのである。
〆法律が無いのは本来の常識であるからである。
大和ノ党