この大地に繋がれて

不自由な思いをするけれど

自由に飛び立てるもの羽の正体を知っている。

覚えているか。

羽の名前を
丸っこい地球の上にいる僕ら

丸っこい球の上で踊る僕らは踊り手だし

丸っこい球の上で歌う僕らは歌い手だし

丸っこい球の上で音を奏でる僕らは音楽家だし

話をする人は話手で、話を聞く人は聞き手で、旅をする人は旅人で

丸っこい地球には人以外にも様々な生物がいて、海があって、森があって、神秘がある。

丸っこい箱の正体は、色んな輝きを放つものに溢れている宝箱だった。
”Life is what happens to you while you are busy making other plans”-John Lenon

やりたいことに出会った時。

やりたいなと思ったことを見つけた時

人はそこに向かって人生の設計を始める。

夢がないと叫ぶのは、まだ見つかってないだけで

見つける努力をしていたら、みつかるんでしょう。きっと。

人生の責任は自分にある。

だが、一人で作れる世界観なんて寂しいもんだから

他人にぶつかり,感情吐き出して、昨日の自分と背比べして反省して

手につかめるチャンスを自分の中で育むために

努力して、私の人生とはの表現を磨いていくんでしょ。

死ぬから、生きてることが眩しい位に生きてみたいって思います。

必ずはないから、必然に導かれるように。

自分に起こるであろう楽しい、悲しくなる、おこっっちゃう、びっくりする、茫然とする

明日の話をするために、今からできることしよう。

漫然と頑張れと自身で思っても、空虚な疑問が残るだけだけど

頑張る先が見えたら、それは頑張れる事を見つけた人への確かなエールだ。