お前を守っているものなんて、何もない。
お前の体を心を守る者なの、何もない。

守りたいと願う人がいるなら、ラッキー位に感じればいい。

ラッキーは大切に。

それでも、お前は誰にも保証されていない。

未来に敷かれたレールなんて、ない。

行きたい処に行ける足があるだけ。

ただ、それだけ。

保証も担保も、心に居座る安心も。

壊して、作って、壊して、作って。

いつだって、創造者は自分で

どこにでも飛んで行ったり、飛ばされてり、

騒がしい人生に感謝して、明日を迎えるために今日を生き抜いてやるさ。