「青空文庫朗読コンテスト」
を観に来ています。
放送部に入っている娘が、
コンテストの本線に出場します。
いわゆる、ファイナリスト…
娘の出番が近くなるにつれ、
こっちが震えてきます。
約3分の朗読、
噛まずに読むだけでも至難の技。
皆、これをいとも簡単にやってのけます。
これも、練習の成果でしょうか?
娘の声、普段、家で話す声と、
全く違うのには、驚きです。
結果、残念ながら、
賞は取れませんでしたが、
初めての応募での予選通過、
褒めてあげたいです。
一般の部は、
さらにレベルが高く、
ラジオの朗読番組に出てきそうです。
たかが、朗読…
されど、朗読…
奥が深いです…
