うちのサンタさん
子どもの頃クリスマスにはやけにドンピシャなプレゼントを毎年頂いておりました

ドンピシャも何も私をおもちゃ屋に連れていき、欲しいもの選ばせて目の前で母が買う

私「このアッコちゃんのテクマクマヤコンのコンパクト欲しい」
母「わかった、じゃあクリスマスプレゼントはそれね。今買ってくるから待ってて」
私「サンタさんが持ってきてくれるんじゃないの?」
母「そうだよ、クリスマスにサンタさんが枕元においてってくれるんだよ」
私「なんでお母さんが買うの?」
母「‥お母さんが買ってサンタさんに渡しておくの。そしたらサンタさんプレゼントに迷わなくてすむでしょ?」
私「お母さんサンタさんと友達なの?すごいっ
」…てな具合でした
子どもの時はサンタさんってそういうシステムなんだって理解してました、アホだから…

サンタさんが親だってうすうす感じるようになってからでも
朝起きたら枕元にプレゼントがあるってすっごく嬉しかったなぁ


赤い服着てトナカイ乗ってくるサンタさんがいなくても
子どもを喜ばそうとする親の気持ちのほうがよっぽど素敵だな


決意表明
社会人になって早八か月
どれだけ成長できたかなんて自分じゃ全然わかんない
まだわからなくて当たり前な部分も確かにあるけど
わからないことがすごく恥ずかしく思えて
自分ダメだ
辞めちゃいたいって思ったことあったけど
その都度お客さんにすごく救われました
私のやってることは間違いじゃない
自分の不出来を競争社会の醜さなんかで片付けたくない
世間知らずでまだまだ甘ちゃんな私でも
今までがんばってきたあなたのために出来ることがあるなら
辞めることが裏切ることになるなら
働き続けます
今の仕事いろんな意味で天職なんだよね
最近やっと仕事のおもしろさがわかってきたから
気持ちを引き締める意味でも決意表明
どれだけ成長できたかなんて自分じゃ全然わかんない
まだわからなくて当たり前な部分も確かにあるけど
わからないことがすごく恥ずかしく思えて
自分ダメだ
辞めちゃいたいって思ったことあったけど
その都度お客さんにすごく救われました
私のやってることは間違いじゃない
自分の不出来を競争社会の醜さなんかで片付けたくない
世間知らずでまだまだ甘ちゃんな私でも
今までがんばってきたあなたのために出来ることがあるなら
辞めることが裏切ることになるなら
働き続けます
今の仕事いろんな意味で天職なんだよね
最近やっと仕事のおもしろさがわかってきたから
気持ちを引き締める意味でも決意表明

4年間の後悔
お互い両思いだったのに二人してまわりの目を気にして当時は告白すらできなくて
そしてあの人はほかの女の子に告白されて付き合って
自分だけ幸せになってから「ずっと好きだったんだよ」なんて
これは淡くほろ苦い私の実話
私の想いはその長さ分だけ後悔になって
素直になれたタイミングなんていくらでもあったのに
私のほうがあの人の良さたくさん知っているのに
付き合うことはなかったけど、今でも尊敬しているから
出会えただけでも感謝してます