“魚串を世界へ” -61ページ目

ベジアナ小谷あゆみさんが!!



昨日はとても嬉しい事がありました。


魚串さくらさく神楽坂店をスーパーニュースの取材に取り上げて頂きました。



それも、嬉しいのですが、



それ以上に嬉しかったのが


レポートしてくれたのが僕の大好きな


ベジアナの小谷あゆみさんでした




僕は小谷さんのブログをいつも拝見しており、


昨日も、小谷さんのブログで“神楽坂で今から取材!”と書いているのを見て、



前々からうちの店で昨日取材がある、というのを聞いていたので


まさか、うちの店!?



と思い、



急いでお店に向かいました!


すると、やっぱり小谷さん!!




“魚串を世界へ”-??.jpg


僕は、陰からこっそり、取材風景を見ながら、


ふむふむ。と一人感動しておりました。



残念ながら緊張していたので、話しかけることは出来ませんでしたが、


それはいいのです。陰から見ているだけで満足なのです(危ない人?w)




で、僕がなんで小谷さんのファンかというと、




小谷さんは野菜が大好きでご自身で野菜を栽培し、

ベジアナという野菜専門のアナウンサーと言う、非常に鋭いマーケティング、ブランディングセンスを

お持ちだということと、何より、


この天真爛漫な笑顔(ぶれていますね、すいません)


“魚串を世界へ”





僕は花形の職業の方は光と影を持っているという偏見の持ち主です。


花形の職業とは、アナウンサー、CA、受付嬢、秘書・・・・・・


悪い意味ではなく、常に華を求められているが故に息抜きの場が必要なのです。俗に言う給湯室のような。


しかし、小谷さんにはそれが感じられない。365日陽なのです。


“魚串を世界へ”


この写真はうちのお店の前にあるブティックなのですが、

撮影前にここで洋服を買って、着替えてその衣装で取材をしていただきました。


ブログには“500円でっせ”と書かれてあります。


アナウンサーが500円の衣装を買って、撮影に挑む。このギャップは芸術的でもあります。



僕は基本的にネクラなので、そんな太陽のような方がまぶしいのです。



ちなみに同じ理由で僕が大好きな方がいます。




“魚串を世界へ”

フィギュアスケート界のプリンセス Mao Asada


僕の中でここ何年かのベストスマイリニスト。



とにかく、嬉しい一日でした!!


放送日11月中旬だそうです。決まりましたらまた告知します。



これからも、僕はベジアナ小谷さん とMao Asadaさんを応援し続けますチョキ