基本的に・・・
ブログネタ:髪、どれくらいのペースで切る? 参加中日本に帰る毎に切っています。
つまり、ココ3-4年は用事が色々あって年に1~3回帰っているので、どのくらいの間隔でかとなると長い時は1年近く短い時は3ヶ月くらいって事になるのかな?
( ・・)ゞウーン
でも、その前は・・
3-5年に一度しか帰っていなかったので・・・
(ノ゚ο゚)ノアッ!
別に床屋に行った頻度じゃなかったんだ・・・
となると・・・
ココ数年の髪を切るペースは・・・
ヤッパリ日本に帰る毎だったりして・・・
(๑≧♉≦)テヘぺろッ♡
日本でいつも行く床屋って言うか美容院じゃないし・・
( ・・)ゞウーン
『髪切り屋』と称している所は、今まで行った所ではダントツに腕がよくって、髪が伸びてきても変にならないのです。だから、そのまんま伸ばしっぱなしにしてて、長すぎて邪魔になってくると後ろで縛ったりだけしてます。
でも、その前の数年おきにしか帰っていなかった時は、さすがに伸ばしっぱなしにはできなくて・・・・自分で切ってました。
普通のはさみで切るときれいに揃っていないのがバレバレになるので、隙バサミって言うのかな?あのはさみの刃の片方がくしみたいになってるやつ・・あれを使っていましたネ。あれだと切った所がスパって一直線にならないので、結構ごまかせる(様な気がしていただけ・・?)のです。
(。◠‿◠。✿)ぅんぅん
そう言えば・・・
アメリカでは結局一回しか床屋に行った事ってないなぁ・・
^^
Free as a Bird
本当は昨日の記事・・・(ノ゚ο゚)ノあっ! もう、一昨日だった・・・
(๑≧♉≦)テヘぺろッ♡
では、改めて・・
本当は一昨日の記事に貼ろうかと思ったのですが、違う二つのカテゴリーが混ざってしまうので別々にする事にしました。
この曲は、ビートルズの最後の2曲の内の1曲です。と言っても、Johnの死後に発見された(と言うかYoko Onoが保管していた・・)テープ(それもカセット(!)テープ)の中にあったJohnが残した曲に未完成だったさびの部分をPaulが書き足し(コレについては諸説あるようですが・・・)、元はピアノとJohnのボーカルしかなかった物をアレンジして、それに残った3人で演奏をかぶせて完成させたものです。
もとの録音がカセットだったと言うことで、Johnのパートの音の悪さについてたまに色々と言われていますが、オレはぜ~~んぜん気にならないです(レコーディング・エンジニアなんと事を少しばかりやったりしてたのにね・・)。
歌詞については結構複雑かも・・
なので、歌詞自身は短いしPVの後に載せておきます。興味がある人は各自ご自分で色々解釈して下さい。
m(_ _ )m ペコリ
PVはビートルズのいろんな曲からちょこっとずつ題材をとってきたりで、結構いい出来だと思うのですが・・
(。◠‿◠。✿)ぅんぅん
Free as a bird
It's the next best thing to be
Free as a bird
Home, home and dry
Like a homing bird I'll fly
As a bird on wings
Whatever happened to
The life that we once knew?
Can we really live without each other?
Where did we lose the touch
That seemed to mean so much?
It always made me feel so...
ここから後は繰り返しとなるので省略。
^^;
ちなみに、最初のさびはPaulが、二回目のさびはGeorgeが歌っています。
この曲ともう一曲「Real Love」しかない中で、アレンジもいいし、ビートルズの残った3人はそれぞれみんな”さすがっ!!”と思えるいい演奏(や曲の組み立て・・)をしているように感じます。だって、この他にはもうないんだから失敗は許されないでしょ?かなりのプレッシャーだったと思うんだけど・・
Free As a Bird /The Beatles


¥200
iTunes
※モバイル非対応
Free As a Bird/Beatles

¥995
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では、改めて・・
本当は一昨日の記事に貼ろうかと思ったのですが、違う二つのカテゴリーが混ざってしまうので別々にする事にしました。
この曲は、ビートルズの最後の2曲の内の1曲です。と言っても、Johnの死後に発見された(と言うかYoko Onoが保管していた・・)テープ(それもカセット(!)テープ)の中にあったJohnが残した曲に未完成だったさびの部分をPaulが書き足し(コレについては諸説あるようですが・・・)、元はピアノとJohnのボーカルしかなかった物をアレンジして、それに残った3人で演奏をかぶせて完成させたものです。
もとの録音がカセットだったと言うことで、Johnのパートの音の悪さについてたまに色々と言われていますが、オレはぜ~~んぜん気にならないです(レコーディング・エンジニアなんと事を少しばかりやったりしてたのにね・・)。
歌詞については結構複雑かも・・
なので、歌詞自身は短いしPVの後に載せておきます。興味がある人は各自ご自分で色々解釈して下さい。
m(_ _ )m ペコリ
PVはビートルズのいろんな曲からちょこっとずつ題材をとってきたりで、結構いい出来だと思うのですが・・
(。◠‿◠。✿)ぅんぅん
Free as a bird
It's the next best thing to be
Free as a bird
Home, home and dry
Like a homing bird I'll fly
As a bird on wings
Whatever happened to
The life that we once knew?
Can we really live without each other?
Where did we lose the touch
That seemed to mean so much?
It always made me feel so...
ここから後は繰り返しとなるので省略。
^^;
ちなみに、最初のさびはPaulが、二回目のさびはGeorgeが歌っています。
この曲ともう一曲「Real Love」しかない中で、アレンジもいいし、ビートルズの残った3人はそれぞれみんな”さすがっ!!”と思えるいい演奏(や曲の組み立て・・)をしているように感じます。だって、この他にはもうないんだから失敗は許されないでしょ?かなりのプレッシャーだったと思うんだけど・・
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