家飲みって?
ブログネタ:「家飲み」する時、何飲んでる? 参加中私はその他 派!
あの~・・そもそも、家飲みってナニ?
家で飲むお酒のこと?
一人で飲むのも、夕飯の時の晩酌も、友達と一緒に家でワイワイ飲むのも、全部含むの?
「家飲み」なんて言い方、昔は無かった・・・(一瞬、急に歳を感じたかも・・?)
はぁ・・・・
ま、いいか・・
気を取り直して・・
最近は殆どお酒自体を飲まなくなりました。ま、時間が無いのと、基本一人では飲まないので相手がいない為ですね。(決して、歳で飲めなくなったわけではないのだ!!)
たま~に、一人で飲む時は、暑い日に表から帰ってきた時ならやっぱりビールだけど、それ以外はバーボンをストレートでちびちびやります。
最近のお気に入りはワイルド・ターキーの101PROOFってヤツ。これって、普通のウイスキーよりちょっとだけ度数が高いのかな?・・後は、ジム・ビーンの黒かなぁ・・?
昔はロック・ミュージシャンご用達(?)のジャック・ダニエルスが気にいってたな。
そうだな、メイヤーズのラムも飲んでた時期があったかも?
こうやって見ると、『強めの酒をちびちび』ってのが、一人で飲む時のオレの家飲み(?)のスタイルかも・・?
じゃあ、友達と一緒に飲む時は・・・・・・
何でもかまいません。
周りに合わせます。(←大人だねぇ~)
ちゃんと生きる
オレが意味する『ちゃんと生きる』とは・・・
人は誰でもその時々で出来る事が違う。
出来る事は、産まれた環境にもおおいによるし、現在置かれている環境によってもかなりに左右される。
『まだまだ出来るのにサボってばっかりで、なんて自分はダメな奴何だろう・・』と思っている人も、結構いるに違いない。(オレもたまにそう思ってる時がある・・カモ?)
でも、必ずしも『本当に出来る』とは限らないでしょ?・・例えば、精神的に追いつめられていれば、普段ならスッゴク簡単な事でも、どうしても手を付けるとこすら出来ないって事もあるだろし・・
又、自分が人とどれだけ出来るかと比べたり意味ないし、過去の自分自身と比べても仕方ない事(人は歳を取るし、まわりの状況も変わるし、健康状態だって一定じゃないし・・・)も人生には多いと思う。
皆、結局は、こういう状況の中で生きているのだと思う。
オレの言う『ちゃんと』とは、こういう自分自身ではどうしようもない『限られた』状態の中で、『今、本当に自分が出来る範囲』でちゃんと頑張っているかってことです。
出来ない事は仕方ありません。あくまで、出来る範囲内でやるしかないしネ・・
例えば・・
余裕がある時だけでも、周りを思いやったり手を貸すとか・・
出来るだけ投げやりにならない様に、気持ちだけでも(実際にやっている事は投げやりと同じでも)、心の中だけでも、ちゃんと投げやりになりたくはないと思っているとか・・
もっと簡単な例では・・
誰も見てない所でもちゃんとゴミ箱を使ってるとか・・
列に割り込まないとか・・
バスの降り口でお年寄りを押しのけて先に下りないとか・・
待ち合わせの時に彼女(彼)が来たら、にっこり微笑むとか・・(あっ、これはちょっと違うか?・・すみません。つい、自分の趣味が入ってしまいました。)
ほらネ・・・ちょっとその気にさえなれば、『ちゃんと生きて行く』事は、そんなに大変な事じゃないでしょ?
(少なくとも、オレの意味する『ちゃんと生きて行く』はネ・・)
もちろん、世の中には立派な生き方をしている様に見える人もいるだろうし、反対にちょっと見にはタダの怠け者にしか見えない人もいると思う。
でも・・
本当に『ちゃんと生きている』かは、きっと(知覚レベルで気付いているかどうかは別にして・・)本人(と、もしいるなら神様)にしか分からないと思う。
そして、本人さえその気になれば、それは(少なくともある程度は)分かる物だとオレは思っています。
人と比べないで、自分の心に聞いてみて下さい・・・
なんていってるか聞こえた?
人は誰でもその時々で出来る事が違う。
出来る事は、産まれた環境にもおおいによるし、現在置かれている環境によってもかなりに左右される。
『まだまだ出来るのにサボってばっかりで、なんて自分はダメな奴何だろう・・』と思っている人も、結構いるに違いない。(オレもたまにそう思ってる時がある・・カモ?)
でも、必ずしも『本当に出来る』とは限らないでしょ?・・例えば、精神的に追いつめられていれば、普段ならスッゴク簡単な事でも、どうしても手を付けるとこすら出来ないって事もあるだろし・・
又、自分が人とどれだけ出来るかと比べたり意味ないし、過去の自分自身と比べても仕方ない事(人は歳を取るし、まわりの状況も変わるし、健康状態だって一定じゃないし・・・)も人生には多いと思う。
皆、結局は、こういう状況の中で生きているのだと思う。
オレの言う『ちゃんと』とは、こういう自分自身ではどうしようもない『限られた』状態の中で、『今、本当に自分が出来る範囲』でちゃんと頑張っているかってことです。
出来ない事は仕方ありません。あくまで、出来る範囲内でやるしかないしネ・・
例えば・・
余裕がある時だけでも、周りを思いやったり手を貸すとか・・
出来るだけ投げやりにならない様に、気持ちだけでも(実際にやっている事は投げやりと同じでも)、心の中だけでも、ちゃんと投げやりになりたくはないと思っているとか・・
もっと簡単な例では・・
誰も見てない所でもちゃんとゴミ箱を使ってるとか・・
列に割り込まないとか・・
バスの降り口でお年寄りを押しのけて先に下りないとか・・
待ち合わせの時に彼女(彼)が来たら、にっこり微笑むとか・・(あっ、これはちょっと違うか?・・すみません。つい、自分の趣味が入ってしまいました。)
ほらネ・・・ちょっとその気にさえなれば、『ちゃんと生きて行く』事は、そんなに大変な事じゃないでしょ?
(少なくとも、オレの意味する『ちゃんと生きて行く』はネ・・)
もちろん、世の中には立派な生き方をしている様に見える人もいるだろうし、反対にちょっと見にはタダの怠け者にしか見えない人もいると思う。
でも・・
本当に『ちゃんと生きている』かは、きっと(知覚レベルで気付いているかどうかは別にして・・)本人(と、もしいるなら神様)にしか分からないと思う。
そして、本人さえその気になれば、それは(少なくともある程度は)分かる物だとオレは思っています。
人と比べないで、自分の心に聞いてみて下さい・・・
なんていってるか聞こえた?
こんなのも・・・10(番外編)
Blue Eyesは相変わらず勝手に人の家の庭に来てはくつろいでいます。
普段は猫らしくぼ~っとしてます・・

でも、パティオの手すりにいるリスに気付くと・・

でも、リスがそのまま降りてこないとスグにあきて・・

でも、リスが庭に下りてきて横切り始めると・・

でも、リスは行ってしまいました。

ちなみに、約2週間前に撮りました・・・
普段は猫らしくぼ~っとしてます・・

でも、パティオの手すりにいるリスに気付くと・・

でも、リスがそのまま降りてこないとスグにあきて・・

でも、リスが庭に下りてきて横切り始めると・・

でも、リスは行ってしまいました。

ちなみに、約2週間前に撮りました・・・
ほええええええええ」」」」
今回の記事は、読んで気分が暗くなるかも知れませんので、いやな人はスルーしてください。
もう、一回だけじゅんこのことを書きます。
じゅんこは、自分がこのままどこに行くのか心配していました。
それは、自分のブログにも少し書いていますし、オレにもそういう話をチラッとしていました。オレはオレなりにそのことについて、すこ~し知ってる事(信じてる事?)があったのですが、それにどう答えていいか分かりませんでした。
でも、ある日、あまりに心配そうなじゅんこにオレはこう言いました、
『ちゃ~んと生きて来た人は、ちゃ~んした所にいく。オレはおまいがちゃ~んと頑張って生きてきた事は知ってる。だから、おまいはどこに自分が行くかなんて何も心配しなくていいのだ!!』
この答えをじゅんこは少しは信じてくれたようで、ちょっとは心配が薄れたようでした。もうその話は出さなくなりましたから・・・
じゅんこはここのところ毎日のようにオレの部屋に来ていました。
オレ達は、殆どの時は当たり前の普通の話をしていましたが、じゅんこが不安になっているのを感じた時だけは、オレはそれを和らげるように勤めました。
オレは『絶対に死ぬな』とかは一言も言いませんでした。ただ、『自分の限界まではちゃんと頑張れよ・・・』と、だけ言いました。
オレがムリに励ましたり、ムリに病気の話を避けたりしなかったのが、じゅんこにとってかえって心地よかったのかも知れません。今となっては、何でオレなんかの部屋にしょっちゅう来るようになったのかの理由を聞き出すことはできませんが・・・
ただ、ここに来ると気持ちが落ち着くとだけ言ってくれてました。
もしかしたら、それだけでじゅんこにとっては十分だったのでしょう・・・
いつもじゅんこが座る窓際の席を、『そこは、おまい専用だ。いつでも、俺がいない時でも、勝手に来てそこで転寝して行っていいからな。』と言うと、『ありがとう』と言って、喜んでくれました。
オレは、一つだけ少し悔やんでる事があります。
じゅんこがあっちに行ってしまった日は、ちょうどオレのレポートの締切日で、その前の日もスッゴク忙しく、せっかく来てくれたじゅんこにオレはちょっと話しただけで、『ほんとに悪いけど、オレ、いまスッゴク疲れてて眠いので、少し寝るからまた後でな・・・』と、言ってしまったことです。
じゅんこは『そうか。じゃ、寝ろ』(別に怒っていなくても、お互いにいつもこういう言い方をし合ってました)と、だけ言いました。
勿論、じゅんこはそんなことで怒る子ではないし、自分がオレの邪魔をするのはもっと嫌がったでしょうし、特に、もし、自分のせいでレポートが間に合わなくなったとかになったら、じゅんこ自身がスッゴク後悔したと思うし・・・
じゅんこはきっとオレの体のことを心配してくれたんだなって思うけど・・・
そして、オレにとっても、どうしようもなかったのですが・・・
最期の最期に、もしかしたら寂しい思いをさせてしまったかも・・って思うと・・
(他にもじゅんこには何人も友達がいたので、そっちに行っただけだと思いたいですが・・)
でも、結局、それが、オレとじゅんこの最期の会話になってしまいました。
(まぁ、こういう感じが最期になってしまったって人は世の中には多いと思いますが・・・)
そして、今、じゅんこがそんな事を全然気にしていない事には100%の自信がありますが・・・(そういう子でした・・)
ヤッパリねぇ・・・
追記: さっき、前のブログにアップしたじゅんこのピグの写真をもう一回見てみたんだけど、(前よりも)スッゴク穏やかな顔になっているように見えるのは俺だけかな?もしよかったら、見てやってください・・
1,2,3
追記2: 今回の(変な・・爆)タイトルはじゅんこが驚いた時に、よく言ってた言葉です。
もう、一回だけじゅんこのことを書きます。
じゅんこは、自分がこのままどこに行くのか心配していました。
それは、自分のブログにも少し書いていますし、オレにもそういう話をチラッとしていました。オレはオレなりにそのことについて、すこ~し知ってる事(信じてる事?)があったのですが、それにどう答えていいか分かりませんでした。
でも、ある日、あまりに心配そうなじゅんこにオレはこう言いました、
『ちゃ~んと生きて来た人は、ちゃ~んした所にいく。オレはおまいがちゃ~んと頑張って生きてきた事は知ってる。だから、おまいはどこに自分が行くかなんて何も心配しなくていいのだ!!』
この答えをじゅんこは少しは信じてくれたようで、ちょっとは心配が薄れたようでした。もうその話は出さなくなりましたから・・・
じゅんこはここのところ毎日のようにオレの部屋に来ていました。
オレ達は、殆どの時は当たり前の普通の話をしていましたが、じゅんこが不安になっているのを感じた時だけは、オレはそれを和らげるように勤めました。
オレは『絶対に死ぬな』とかは一言も言いませんでした。ただ、『自分の限界まではちゃんと頑張れよ・・・』と、だけ言いました。
オレがムリに励ましたり、ムリに病気の話を避けたりしなかったのが、じゅんこにとってかえって心地よかったのかも知れません。今となっては、何でオレなんかの部屋にしょっちゅう来るようになったのかの理由を聞き出すことはできませんが・・・
ただ、ここに来ると気持ちが落ち着くとだけ言ってくれてました。
もしかしたら、それだけでじゅんこにとっては十分だったのでしょう・・・
いつもじゅんこが座る窓際の席を、『そこは、おまい専用だ。いつでも、俺がいない時でも、勝手に来てそこで転寝して行っていいからな。』と言うと、『ありがとう』と言って、喜んでくれました。
オレは、一つだけ少し悔やんでる事があります。
じゅんこがあっちに行ってしまった日は、ちょうどオレのレポートの締切日で、その前の日もスッゴク忙しく、せっかく来てくれたじゅんこにオレはちょっと話しただけで、『ほんとに悪いけど、オレ、いまスッゴク疲れてて眠いので、少し寝るからまた後でな・・・』と、言ってしまったことです。
じゅんこは『そうか。じゃ、寝ろ』(別に怒っていなくても、お互いにいつもこういう言い方をし合ってました)と、だけ言いました。
勿論、じゅんこはそんなことで怒る子ではないし、自分がオレの邪魔をするのはもっと嫌がったでしょうし、特に、もし、自分のせいでレポートが間に合わなくなったとかになったら、じゅんこ自身がスッゴク後悔したと思うし・・・
じゅんこはきっとオレの体のことを心配してくれたんだなって思うけど・・・
そして、オレにとっても、どうしようもなかったのですが・・・
最期の最期に、もしかしたら寂しい思いをさせてしまったかも・・って思うと・・
(他にもじゅんこには何人も友達がいたので、そっちに行っただけだと思いたいですが・・)
でも、結局、それが、オレとじゅんこの最期の会話になってしまいました。
(まぁ、こういう感じが最期になってしまったって人は世の中には多いと思いますが・・・)
そして、今、じゅんこがそんな事を全然気にしていない事には100%の自信がありますが・・・(そういう子でした・・)
ヤッパリねぇ・・・
追記: さっき、前のブログにアップしたじゅんこのピグの写真をもう一回見てみたんだけど、(前よりも)スッゴク穏やかな顔になっているように見えるのは俺だけかな?もしよかったら、見てやってください・・
1,2,3
追記2: 今回の(変な・・爆)タイトルはじゅんこが驚いた時に、よく言ってた言葉です。



