ねこのつぶやき -216ページ目

殆ど気にならないな~

異性の声は大事? ブログネタ:異性の声は大事? 参加中

異性でも同姓でも、声自体は殆ど気になりません。
なので、殆ど大事ではないってことですね。

まぁ、しいて挙げるなら、柔らかなさわやかな感じの声(←ってどんなんだ?)が、聞いてて一番安らぐ感じでいいかな?でも、これだって、他の条件(外見的な条件を含めても・・・)に比べると、大事度は殆どゼロといってもいいくらいです。

あっ!例外的に、日本では多分いない(・・・かな?又は、殆どいない?少なくともオレは日本では遭遇した事はないです)図太くて、殆どのオトコ以上に思いっきり太くて低い声の女の人の声は、ちょっと引いてしまうかも(スミマセン)・・・・
こっちには、たま~~~~~~にいるんですよね・・・・
でも、きっと、あまりそういう声の持ち主にあったことがないので慣れていないだけで、もし実際にそういう声の人が近くにいたら、その内に慣れてしまって気にならなくなると思います。
アメリカには本当に色々な人がいますから、ちょっとの事じゃいちいち驚かなくなってきたし、最初はちょっと驚いてもスグに慣れてしまうってワザが、いつの間にか身についてしまっているようなので・・・
^^;

声よりは、断然、話し方ですね。
♡✾(。◠‿◠。✿)ぅんぅん

言葉使いや、どういう単語や表現を選んで話しているかも大事ですが、やけに子供っぽい話し方だったり、いっつも疲れた感じの話し方もどうしても気になります。話し方には、本人の性格や大人度とかが出てきますから・・・


でも、その場の雰囲気にあった声っていうのはあるかも?
あっ?でも、これも話し方のうちかな?
恋人といい雰囲気になってる時に、キンキンした声でキャンキャンされる(←そんなヤツいるか?てか、それっていい雰囲気っているのか?)よりも・・・

ヤッパリ・・・・
少しだけトーンを落とした声で、
ささやくようになんだけど、ぎりぎりささやきじゃなくって、
いつもより少しだけゆっくりと、
でもわざとらしくいやらしくならない程度で(このいやらしくならない程度ってところがキモです!)、
状況によっては(?)耳元で、
ほんの少し甘えた感じで、
・・・・

ヤバイ!!
(ノ゚ο゚)ノ
妄想が入ってきた!!

・・ので、このくらいにしておきます。

雨降ってきた・・・

これだけは、ハッキリ言います!

オレ、人に何かアドバイスする時とか、絶対に
『~しなくちゃいけない』とか、
『~するべきだ』とか、
『~してはだめだ』とか、相手に自分の考えや意見を押し付けるような事は、言わないようにしています。

かなり強い口調で言う時もあるので、実際にはこのように言っていなくても、聞き手にとっては同じように聞こえることもあるかもしれませんが、使う言葉にはとっても気をつけているので、よ~~く聞いてもらえれば、上のような言い方はしていないことが分かると思います。

そのかわり、
『オレだったら~する』とか、
『~のような事や見方も考えられるんじゃないかな?』とか、出来るだけ、相手が考える為のヒントやきっかけになるような事を言うようにしています。

でも・・・・

これだけは、ハッキリ言います。押し付けます。

もし、それが(たとえ、どんな事だとしても)が本人にとっていい事なら・・
とにかく・・とにかく・・とにかく・・とにかくっ!!!!
『ダメだ・・絶対に出来ない』って言わない事!!!!!

勿論、今は色々事情があって出来ないかもしれない。
もしかしたら、一生、その事情から抜け出せなくて、出来る日は来ないかもしれない。
事情はなくても、いろんな理由で限りなく可能性はゼロに近い事かもしれない。

それでも、

100%出来ないとハッキリ断言する事をオレは許せません。

そのかわり、

0.00000001%でもいいから、可能性を心の中に残してあれば全然OKです。

可能性を0%にしちゃったら、もうそこで終わりです。未来に続きません。
可能性を、ほ~~~んのちょっとでも自分の中で信じていれば、もし、奇跡(に近い事)がいつの日か起きた時に、その信じていた事をモノにできます。一応、ほんのちょっとは自分の中で準備してあるんだから・・・

だから・・

『どう考えてもムリッ!!』な事でも、心の中のほ~~~んの小さな一部にでいいから絶対に入れとくようにっ!!ネッ!!
o(^-^)o

なんか、上から目線でえらそ~だけど、本当に、これだけだから許してね^^;

まぁ・・・それなりに・・・

住んでみて「しまった!」と思ったことある? ブログネタ:住んでみて「しまった!」と思ったことある? 参加中

アメリカに来てから、7箇所移り住んでますから、まあ、失敗したかなってこともあります。

まず、一番最初に住んだアパートは、前にも記事にちょこっと書いたことがありますが、古くて勿論エレベータなどないビルの屋上に立てた小屋みたいなところに無理やり部屋を作ったような所で、階でいえば5階に当たります。
ここで、まず『失敗したかな~』って思ったのは、5階でエレベータがない時の引越しの大変さを忘れていた事です。ボストンに渡ったばっかりなので、勿論手伝ってくれる人はいません。一応、荷物を持ってきた(多分こっちの引越し業者・・)トラックの運転手さんは、かる~く手伝ってはくれましたが、オレが3往復する間に1往復するかしないかしかしてくれません・・
(T_T)
もう、何も考えずに『オレは機械だ(キカイダーぢゃないよ・・・ってこれ、前にも使ったな・・・^^;)!!』とだけ自分に言い聞かせながらやってました。

で、無事に荷物を部屋に入れ終わって・・・




ぼうぜん・・・・




日本からは、本当に最低限の物しか送ってこなかった(はず)だったのですが・・・
とにかく部屋が狭かった(>_<)

でも、そのままでは生活できないので、無理やりどうにかしました。
部屋の一角に床から天井まで一列にダンボール箱を積み上げ、備え付けの洋タンスの足元にも箱、上にも箱・・・
ベッドの下に入れられなかったのがきつかったですね。
でも、どうにか暮らせるスペースだけは確保出来ました。



でも、このアパートで『失敗だったかも~』はこれだけじゃなかったのです。


ここに住んでみて、それこそ引越し荷物を受け取る前に発覚したのが・・

アメリカのアパートってこっちの映画やドラマで見て知っていると思いますが、(最近は日本でもちょっとお高いマンションなどで増えてきている例の・・)ビルの入り口に呼び鈴があって、その呼び鈴を鳴らすと中の人が誰が来たかを確認して(声だけだけどね・・)入り口のドアの鍵を開けるってシステムになっているのです。

でも・・

なんかおかしい・・・

実はボストンには一人だけ知り合いがいたのですが、遊びに来るはずになっていたのですが来ない・・・
で、アパートの近くの公衆電話(まだ、X-Fileで最初の頃持っていたでかい携帯すらなかった頃だし・・・)から電話がかかってきて『あれ?いたの?』って・・・

どうやら、オレの部屋の呼び鈴は壊れていて鳴らなかったらしい・・
(>_<)

早速、大家さんである不動産屋さんに行って、つたない英吾で必死に文句言いましたよ!早く直してくれってネ・・

でも・・

その大家さん曰く、そのアパートは古すぎて、壁に穴開けたりして直すのが大変すぎて直せない・・
って・・・

今なら、だったら内壁に沿って配線すりゃいいだろとか引き下がったのですが、当時は英語力もなかったし、そもそもそういうアイディアも浮かびませんでした・・・
で、9ヶ月後に出るまでそのままで、友達には来たら近くの公衆電話から電話してもらい、荷物が来るたびに郵便局に取りに行きました(不在通知が入っているので・・・)。



でも、このアパートで『失敗だったかも~』はこれだけじゃなかったのです(アレ?このフレーズ・・)。


オレの部屋は5階だったので、朝のシャワーラッシュ時になると・・・
シャワーのお湯が出ないことも・・・

今は、たいてい夜シャワーを浴びてから寝ていますが、当時はアメリカ人の真似をして、朝にシャワーを浴びていました。
この、『お湯が出ない』って事がどういうことかと言うと、ボストンって冬はマイナス20度くらいになる日もあるんですよね~・・・
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
笑うしかないでしょ?

勿論、浴びる前にお湯が出るか確認するのだけれど、浴びているうちにだんだんぬるくなってきて・・・
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \



でも、このアパートで『失敗だったかも~』はこれだけじゃなかったのです(アレレ?又、このフレーズ・・)。


このアパートには9月から5月まで住んでいたのですが(つまり、一冬、そこで過ごしたってことです)、1月の間は多分3日ほど、2月も半分くらいしか・・・
ヒーターが入らなかったのです。
ガクガク((( ;゚Д゚)))ブルブル

こっちのアパートは各部屋ごとにヒーターがあるのではなくて、ビル全体にいきわたるスチームのヒーターがあるところが多いのですが(特に古いところは・・)、つまり、下の階からオレのトコ(一番上)まで、丸々暖房なし!の日が結構あったって事です。
ガクガク((( ;゚Д゚)))ブルブル

それでも、オレの階は一番上だったので、まだ下から熱が上がってくるらしくよかったのですが、下の階に住んでいた(いつの間にか下の階の二部屋に友達が引っ越してきていた・・)友達は、あまりの寒さに一日中電気コンロをオンにしていました。
ちなみに、オレの部屋は屋上の掘っ立て小屋(?)だったから電気代も家賃に込みだったのですが(光熱費、つまり暖房費は込みの所も多いけど、電気代は必ずしも込みの所は少なかった・・・)、下の友達は電気代も別に払っていたようだったので・・
ガクガク((( ;゚Д゚)))ブルブル

これも、今思えば、光熱費込みの家賃なのに暖房が入らないって事は、その分大家さんが取り過ぎって事だから、うまく交渉すれば少しその間の家賃をまけさせる(一部を返してもらう)って事も出来たかもしれないけど、当時は英語力もなかったし、そもそもそういうアイディアも浮かびませんでした・・・(アレ?このフレーズどっかで聞いたことがあるかな?)


こ~~んなにひどい所だったけど、アメリカで最初に住んだ所だったので、今でも、それなりに感慨深いものはありますね~
o(^-^)o


他の所でも、ちょっと失敗したかな~って所はあったのですが、長くなったので、又いつか・・・



一応、そのアパートの(当時の)写真をアップしておきます。

$Catの独り言-beacon_entrance1
左側の緑のドアがそのアパートの入り口です。

$Catの独り言-beacon_entrance2
入り口から出た所から撮った写真です。
車がやけに四角いですね・・・^^;

ちっこいリンゴ

今住んでいる家の庭には、元から植えてあるリンゴの木があります。
でも、実の直径が7~8cmくらいのちっさいヤツです(姫リンゴって言うやつですか?)。

な~んの手入れもしていないので、鳥やら何やらに食われっぱなしだし、形もいびつですが、毎年少しだけ実がをつけます。。
今年も、一月以上前から少しずつ実がなっています。

$Catの独り言-apple1

$Catの独り言-apple2

$Catの独り言-apple3

2年前は、雨やら気温やら日差しの気候がうまく合ったのか豊作でした。
(o^-')b
その時は食べてみましたが、すっぱかったのでそのまま食べるより火を通した方がおいしく食べられました。
o(^-^)o
ただ、ちっさいのでいくつも種と芯の部分を取らないとのいけないのが(小さいから、ある程度の数をやらないと全然量が増えないので・・・)ちょっと面倒でしたネ・・・
^^;
皮は、まあ、農薬類一切無しで育ててる(勝手に生えてる?)ので、剥かずにそのままなべに入れちゃいましたが・・・

今年は、それほどたくさんなっていないので、きっとそのままエサになるに任せておく事でしょう・・・