実は・・・
前から思っているのですが・・・
今さら感もいっぱいですが・・・
歳のせいなのか、
日本を長く離れていたからなのか、
単にオレの感受性が鈍いだけか、
単にオレが変わりもんだからか、
分かりませんが・・・
この際(どの際?)言ってしまいます。
オレ・・・
ふなっしーのよさが分かりません。
今さら感もいっぱいですが・・・
歳のせいなのか、
日本を長く離れていたからなのか、
単にオレの感受性が鈍いだけか、
単にオレが変わりもんだからか、
分かりませんが・・・
この際(どの際?)言ってしまいます。
オレ・・・
ふなっしーのよさが分かりません。
つい・・・
先日スーパーで思い出して、つい探してしまったら・・・スグにそれは見つかった。ソレを見たとたんに頭の中には、『○○って美味しいよぉぉぉ~・・・』っていう言葉が耳に(ネットの場合だったので正確には目に)こだまして(目にこだま???)・・
おまけに、ソレには見切り品と言う文字が印刷されたシールが貼ってあって・・
と、言う事は・・
『つまり、定価より安く買える?』
ココまでオレの頭が回った瞬間にオレの手は伸びてソレをつかんでいました。しばしソレの裏に書いてある文字等を見た後、オレはおもむろにソレをかごの中に・・・
勿論、家に帰るとスグにソレをバッグから出し、食べようと・・
でも、一瞬だけ思い直す事が出来たので、食べる前にソレの記念写真(?)を撮っておく事にしました。

写真を撮り終えたオレは、写真がちゃんと撮れているか確認もしないで(たまにピンぼけの時があるから本当は確認しないとネ・・)スグに封を破り食しました。
o(^-^)oo(^-^)oo(^-^)o
初めて食べる黒コッぺはとってもうまかったです。
しかし・・・
見えなかった事にしていた(ソレの袋の裏に書いてあった)カロリーは・・・やっぱり見えていたようです。つまり・・・これ一個食べると、(いつの間にか日本では売ってなくなった)ビッグマックとほぼ同じカロリーを摂取するらしい・・
ヒイィィィ!!!!(゜ロ゜ノ)ノ
でも・・・
きっと・・・
また食べちゃいます♡
(๑≧♉≦)テヘぺろッ♡
おまけに、ソレには見切り品と言う文字が印刷されたシールが貼ってあって・・
と、言う事は・・
『つまり、定価より安く買える?』
ココまでオレの頭が回った瞬間にオレの手は伸びてソレをつかんでいました。しばしソレの裏に書いてある文字等を見た後、オレはおもむろにソレをかごの中に・・・
勿論、家に帰るとスグにソレをバッグから出し、食べようと・・
でも、一瞬だけ思い直す事が出来たので、食べる前にソレの記念写真(?)を撮っておく事にしました。

写真を撮り終えたオレは、写真がちゃんと撮れているか確認もしないで(たまにピンぼけの時があるから本当は確認しないとネ・・)スグに封を破り食しました。
o(^-^)oo(^-^)oo(^-^)o
初めて食べる黒コッぺはとってもうまかったです。
しかし・・・
見えなかった事にしていた(ソレの袋の裏に書いてあった)カロリーは・・・やっぱり見えていたようです。つまり・・・これ一個食べると、(いつの間にか日本では売ってなくなった)ビッグマックとほぼ同じカロリーを摂取するらしい・・
ヒイィィィ!!!!(゜ロ゜ノ)ノ
でも・・・
きっと・・・
また食べちゃいます♡
(๑≧♉≦)テヘぺろッ♡
出会ってしまったのかも・・・(改編)
自分では気付いていなかったけれど、実はとっくに惹かれているんだって事を時間が経ってから発見するって事ありますよね?
『もしかしたらそんな出会いなのかなぁ?』と、昨晩ふと気がつきました。
まだ「寝ても覚めても・・・」って程じゃないし、元々そこまではのめり込まない性格だから、そうはならないだろうけれど・・
( ・・)ゞウーン
だけれど、明らかに今一番気になる存在になってる様な気もするし・・
(・・。)ゞ
たまたま見かけたりすると、ついじいぃ~っと見ちゃうし・・
( 。≖ˇェˇ≖。)じーーーー
で、『どんなだろう?』と思わず想像したり・・・
(#⌒∇⌒#)ゞ
ヤッパリ、日本に帰ってくると出会いってあるんだねぇ・・
o(^-^)o
そして・・・
本棚に少しずつ並んで行く背表紙を見ながら思いました・・・
『伊坂幸太郎ってかなりよくね・・?』と・・・
(^_^)v
既に2冊紹介していますが(「ゴールデンスランバー」「オーデュボンの祈り」)、中々小説を読む時間が取れないなりに、それ以外にも少しずつ読んでいます。
伊坂幸太郎の小説の何がいいかって言うと・・・
1)登場人物が魅力的である。まぁ、どんな小説でも面白いと感じる物はたいていそうだけれど(例外あり)。
2)「~の様に・・・」という時の比喩の選び方が、普通思いつかないのだけれど、言われると『あ~~そうかも・・』と思ってしまう。だけれと、その後でよくよく考えると『そうかな?』となってしまう事もあったり・・・とにかく『よく思いつくな・・』と(≖‿≖)ニヤリとさせられる事多しです。
3)ストーリーの中心としてのネタの選び方が卓越している。『よくこんな事思いついたなぁ・・』と感じる事もしばしあります。
4)明らかに伊坂幸太郎自身が音楽好きであって結構詳しいであろう事が所々出て来る。まぁ、これは読んでも、『知っている人には分かるし、知らない人には「ふぅ~ん・・」』なのだろうけどね・・
その他もろもろ・・・
勿論、こんな分析をしながら読んでいるわけではないのですが、ちょっと離れて分析するとこんな感じかなと思います。
でも、ここまではまる作家に出会うって事は中々ないので、嬉しいです!
(๑≧♉≦)テヘぺろッ♡
過去にも、はまって結果的に何冊も読むことになった作家って何人かいますが、伊坂幸太郎もその仲間に入りそうです。ちなみに今までに、はまった作家とは(と言っても全部かなり昔だけれどね・・)・・
星新一:一番最初にはまったのが彼でした。そう言う人って多いんじゃないかな?ウィットに富んだアイディアも豊富だし、何しろ読みやすいっ!
筒井康隆:最初は星新一の延長みたいな感じで読み始めたのですが、そのうちに筒井康隆のもつ星新一にはないドロドロした世界が快感に・・
三島由紀夫:多分、一番沢山呼んだのが三島由紀夫ではないかと思います。
結局読まなかったけれど、読み直したいと思って一番気に入っている『豊穣の海』の4部作はアメリカまで持って行きました(そのまま持って帰って来ました)。
安部公房:安部公房の小説の主人公って、たいてい全く魅力を感じないタイプなので(上に書いた例外タイプです)イヤイヤ読み進めるのですが(途中で止めるのはもっとイヤ)、読み終えると何故か他の作品も読みたくなってしまうのでした。
夏目漱石:大学の時に一時期(約3名程の間で)ブームになっていて、「夏目漱石の小節に書かれている様な文体で話す」という超マニアックな遊びをしていました。今はそんな遊びは(文体を忘れてしまっていて)全く出来ませんが、もう一度読み直してみたい作家でもあります。
アイザック・アシモフ:SFは結構好きで他にもアーサー・C・クラーク(「2001年宇宙の旅」の作者・・と言っても、映画版の方が先で、そっちは監督のスタンリー・キューブリックとの共作です)とかスタニスワフ・レム(「惑星ソラリス」の作者)なんかも結構読みました。
ジャック・ケルアック:上に出した作家に比べるとそれほど数は読んではいませんが、ビート族(ビートルズって名前はココからも影響受けた可能性大です)と呼ばれる一派の代表的な作家でアメリカでは結構人気があります。多分、ケルアックが日本で今ひとつなのは、彼の作品はアメリカの大衆文化を知らないとピンと来にくい部分が結構あるからかもしれないと思っています。
なんか・・
伊坂幸太郎に関する説明よりも多くなってしまった・・・
(๑≧♉≦)テヘぺろッ♡
『もしかしたらそんな出会いなのかなぁ?』と、昨晩ふと気がつきました。
まだ「寝ても覚めても・・・」って程じゃないし、元々そこまではのめり込まない性格だから、そうはならないだろうけれど・・
( ・・)ゞウーン
だけれど、明らかに今一番気になる存在になってる様な気もするし・・
(・・。)ゞ
たまたま見かけたりすると、ついじいぃ~っと見ちゃうし・・
( 。≖ˇェˇ≖。)じーーーー
で、『どんなだろう?』と思わず想像したり・・・
(#⌒∇⌒#)ゞ
ヤッパリ、日本に帰ってくると出会いってあるんだねぇ・・
o(^-^)o
そして・・・
本棚に少しずつ並んで行く背表紙を見ながら思いました・・・
『伊坂幸太郎ってかなりよくね・・?』と・・・
(^_^)v
既に2冊紹介していますが(「ゴールデンスランバー」「オーデュボンの祈り」)、中々小説を読む時間が取れないなりに、それ以外にも少しずつ読んでいます。
伊坂幸太郎の小説の何がいいかって言うと・・・
1)登場人物が魅力的である。まぁ、どんな小説でも面白いと感じる物はたいていそうだけれど(例外あり)。
2)「~の様に・・・」という時の比喩の選び方が、普通思いつかないのだけれど、言われると『あ~~そうかも・・』と思ってしまう。だけれと、その後でよくよく考えると『そうかな?』となってしまう事もあったり・・・とにかく『よく思いつくな・・』と(≖‿≖)ニヤリとさせられる事多しです。
3)ストーリーの中心としてのネタの選び方が卓越している。『よくこんな事思いついたなぁ・・』と感じる事もしばしあります。
4)明らかに伊坂幸太郎自身が音楽好きであって結構詳しいであろう事が所々出て来る。まぁ、これは読んでも、『知っている人には分かるし、知らない人には「ふぅ~ん・・」』なのだろうけどね・・
その他もろもろ・・・
勿論、こんな分析をしながら読んでいるわけではないのですが、ちょっと離れて分析するとこんな感じかなと思います。
でも、ここまではまる作家に出会うって事は中々ないので、嬉しいです!
(๑≧♉≦)テヘぺろッ♡
過去にも、はまって結果的に何冊も読むことになった作家って何人かいますが、伊坂幸太郎もその仲間に入りそうです。ちなみに今までに、はまった作家とは(と言っても全部かなり昔だけれどね・・)・・
星新一:一番最初にはまったのが彼でした。そう言う人って多いんじゃないかな?ウィットに富んだアイディアも豊富だし、何しろ読みやすいっ!
筒井康隆:最初は星新一の延長みたいな感じで読み始めたのですが、そのうちに筒井康隆のもつ星新一にはないドロドロした世界が快感に・・
三島由紀夫:多分、一番沢山呼んだのが三島由紀夫ではないかと思います。
結局読まなかったけれど、読み直したいと思って一番気に入っている『豊穣の海』の4部作はアメリカまで持って行きました(そのまま持って帰って来ました)。
安部公房:安部公房の小説の主人公って、たいてい全く魅力を感じないタイプなので(上に書いた例外タイプです)イヤイヤ読み進めるのですが(途中で止めるのはもっとイヤ)、読み終えると何故か他の作品も読みたくなってしまうのでした。
夏目漱石:大学の時に一時期(約3名程の間で)ブームになっていて、「夏目漱石の小節に書かれている様な文体で話す」という超マニアックな遊びをしていました。今はそんな遊びは(文体を忘れてしまっていて)全く出来ませんが、もう一度読み直してみたい作家でもあります。
アイザック・アシモフ:SFは結構好きで他にもアーサー・C・クラーク(「2001年宇宙の旅」の作者・・と言っても、映画版の方が先で、そっちは監督のスタンリー・キューブリックとの共作です)とかスタニスワフ・レム(「惑星ソラリス」の作者)なんかも結構読みました。
ジャック・ケルアック:上に出した作家に比べるとそれほど数は読んではいませんが、ビート族(ビートルズって名前はココからも影響受けた可能性大です)と呼ばれる一派の代表的な作家でアメリカでは結構人気があります。多分、ケルアックが日本で今ひとつなのは、彼の作品はアメリカの大衆文化を知らないとピンと来にくい部分が結構あるからかもしれないと思っています。
なんか・・
伊坂幸太郎に関する説明よりも多くなってしまった・・・
(๑≧♉≦)テヘぺろッ♡
ひっさしぶりの・・・
ヤバい!急いでアップしないと明日になってしまう。ただでさえ昨日のなのに・・・
と、言うわけで(←どういうわけで?)本当は昨日アップしようと思っていた写真です。でも、昨日は既に別の記事をアップしてしまっていたので、今日中には出したいと思っていたのにもうこんな時間だっ!!!
と、言うわけで(←だからぁ・・どういうわけで???それよか「と、言うわけで」の使い方間違っているし・・)、昨日は久しぶりに本当に一日中スッゴクいいお天気で・・・
最近ず~~っと、雨とか~・・・雨が降っていなくても分厚い雲とか~・・・( ✧≖_ゝ≖)キリッ!
・・ちゃうっ!!霧とか~・・ばっかりだったからねェ。。。
せっかくなので散歩に出ました。その時に撮った写真です。

歩きながら見上げたら、おっきな水色に白い糸や綿がいっぱい・・・
o(^-^)o
この辺りには高い建物も無いし、スグ近くに山もないのでおっきな空があります。
(^_^)v
でも・・
なんか・・・せっかくの青空なのに、写真はぶれちゃっている(ピントがあってない?どこにピントがあってしまってた?)なぁ・・
( ̄~ ̄;) ウーン
と、言うわけで(←どういうわけで?)本当は昨日アップしようと思っていた写真です。でも、昨日は既に別の記事をアップしてしまっていたので、今日中には出したいと思っていたのにもうこんな時間だっ!!!
と、言うわけで(←だからぁ・・どういうわけで???それよか「と、言うわけで」の使い方間違っているし・・)、昨日は久しぶりに本当に一日中スッゴクいいお天気で・・・
最近ず~~っと、雨とか~・・・雨が降っていなくても分厚い雲とか~・・・( ✧≖_ゝ≖)キリッ!
・・ちゃうっ!!霧とか~・・ばっかりだったからねェ。。。
せっかくなので散歩に出ました。その時に撮った写真です。

歩きながら見上げたら、おっきな水色に白い糸や綿がいっぱい・・・
o(^-^)o
この辺りには高い建物も無いし、スグ近くに山もないのでおっきな空があります。
(^_^)v
でも・・
なんか・・・せっかくの青空なのに、写真はぶれちゃっている(ピントがあってない?どこにピントがあってしまってた?)なぁ・・
( ̄~ ̄;) ウーン
奇跡?
前から何となく違和感があったのですが、最近ふとそれが何か気付きました。
それは・・・
『奇跡』と言う言葉をよく耳に(目にと言った方がいいかな?)する様に思うのです。それも、『まるで奇跡のようだ・・』みたいな用法ではなくって『奇跡だ!』と断定する様な使い方で・・
『奇跡だ!』を聞く度に『奇跡ってそんなに起きるもんではないだろ?』と思うのです。
物によっては、オレが暫く日本にいなかった為にその間に起きた「感覚の変化」にはついて行っていないだけだったりもすると思うですが、これに関してはアメリカでも同じ様に感じた事があったし・・なんだろ?万国共通のブームなのかなぁ?
( ・・)ゞウーン
まぁ、別に悪い事だとも思わないんだけれどね・・・
(・_・)
でも、オレとしては『奇跡』と言う言葉は、本当にめ~~~ったに起きない事が起きた場合の為にとっておきたい感じです。
o(^-^)o
それは・・・
『奇跡』と言う言葉をよく耳に(目にと言った方がいいかな?)する様に思うのです。それも、『まるで奇跡のようだ・・』みたいな用法ではなくって『奇跡だ!』と断定する様な使い方で・・
『奇跡だ!』を聞く度に『奇跡ってそんなに起きるもんではないだろ?』と思うのです。
物によっては、オレが暫く日本にいなかった為にその間に起きた「感覚の変化」にはついて行っていないだけだったりもすると思うですが、これに関してはアメリカでも同じ様に感じた事があったし・・なんだろ?万国共通のブームなのかなぁ?
( ・・)ゞウーン
まぁ、別に悪い事だとも思わないんだけれどね・・・
(・_・)
でも、オレとしては『奇跡』と言う言葉は、本当にめ~~~ったに起きない事が起きた場合の為にとっておきたい感じです。
o(^-^)o