使っていました
ブログネタ:コインランドリー使ってる? 参加中今は家の地下に洗濯機も乾燥機もあるので使っていないけれど、ボストンやその周辺のアパートに住んでいた時は使っていました。
アメリカで最初に住んだアパートの時は、近くのコインランドリーまで、軍の放出品を売る店(Army & Navy Shopと言うのがこっちには結構あって、そこには使い古された軍服なんかが安く売っています。でも、最近はいつの間にか、レプリカなのかただの新品なのか分からないのですが、軍服と似たような物(?)を売る所が多くなってきたような・・・)で買って来たおっきなズタ袋に洗濯物を入れて、近くのコインランドリーまで担いで行っていました。
日本のコインランドリーは殆ど知らないのですが、こっちのコインランドリーには、よくセルフサービスでただで飲めるコーヒーとかも置いてあって、そのコインランドリーには小さい机もあったので、洗濯が終わるまでコーヒーを飲みながら、学校の宿題をやりながら待っていました(←学生の鑑!!)。
その次に住んだアパートの時は、アパートの地下にコインランドリーがあったので、洗濯をする為にわざわざ表に出る必要はなくなりました。
(o^-')b
こっちの、大き目のアパートの場合たいていランドリー・ルーム(そこに、有料の洗濯機と乾燥機がおいてあります)はついています。
又、別のも~っと大きなアパートの時は、各階ごとにランドリー・ルームがあったので、エレベーターや階段で地下まで行く必要もなくなりました。
(o^-')b
ただ、アパートのランドリー・ルームには洗濯機も乾燥機もそれほど台数がないので(2台か3台ずつでした。一方、オレが行った事のある何件かのコインランドリーには、洗濯機、乾燥機ともに10台以上ずつあるのが当たり前でした・・・)、洗濯をしに行った時には既に使われていてなかなか思うように洗濯できなかったり、ちょっと取りに行くのが遅れると誰かに勝手に洗濯機や乾燥機から洗濯物を出されてしまう事があったりもするので、ある意味では、コインランドリーとくらべて一長一短ですね・・・
^^;
こっちの(繰り返すようですが、日本の事情は殆ど知らないので・・)コインランドリーを使う点の注意点は、家庭で使う乾燥機の殆どは電気で温風を出すのに対して、お店の乾燥機の中にはガス(石油?)を使って温風を出している所が多くて、そういう所の乾燥機はかなり温度が高くなり早く乾くのですが、ハッキリ言って殆どの服は縮みます!
(>_<)
家庭の温度の低いタイプでも、少しは縮む事があるのですが、高い温度のヤツで乾かすとLLがSになっている事もあります。
。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
きっと、その為だと思うのですが、背が185cmくらいでがっちりタイプのアメリカ人の友達(当然LLかXLサイズ)から、そいつが着られなくなったからって、チャカ・カーン(!)のT-シャツをもらった事があります。
ヾ(゚∀゚アヒャヒャヒャヒャヒャ゚∀゚)ノ
確か、タグに書いていたのはLLだったと思ったけど、着てみたら調度オレにはぴったりサイズ(オレはアメリカだとSかMサイズ)でした。
(o^-')b
アメリカの温度の高い乾燥機も、すぐに服が乾く事の他にも意外な利点がある?
・・・
^^
結果から言うと・・
ブログネタ:仕事、宿題はギリギリまでためる? 参加中仕事、宿題の類はほぼ100%ギリギリに仕上げています。
でも、ギリギリまでためているかと言うと・・・
そうでもありません。
『んじゃ・・・なんでぇ~??』
う・・・おまえは・・・いやいや無視無視・・・
『なんでぇ~??なんでぇ~??なんでぇ~??なんでぇ~?????』
わかったからぁぁぁぁ~~!!
書くから!
って最初から書くつもりだったんだから・・・
『お・・そっか・・ジャ、早く書け!ホレ、書け!ホレ!ホレ!・・・』
・・・
まぁ、簡単に言うと読みが甘いって事ですね・・・
ヽ(゚◇゚ )ノアハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
つまり、早々に手をつけ始めるのですが、
「ヨシ!今日はこのくらいでいいだろ・・・」
「ヨシ!今日はこのくらいでいいだろ・・・」
「ヨシ!今日はこのくらいでいいだろ・・・」
「ヨシ!今日はこのくらいでいいだろ・・・」
「ヨシ!今日はこのくらいで十分だろ・・・」(ちょっと変えてみた・・)
・・
を、繰り返しているうちに・・・・
「あっ!明後日が締め切りなのに、まだこんなに残っている!!ヒイィィィ!!!!(゚ロ゚ノ)ノ」って事になるわけです。
ヽ(゚◇゚ )ノアハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
『それ・・毎回やってるのか?学習しないんだ・・・ただのアホだな・・』
うううう・・・・悔しいが否定できない・・・
(T_T)
でも、ギリギリになるのには別の理由があります。
『言い訳は、見苦しいぞ・・・』
ちぃ~~がぁ~~うぅぅぅ~~~!!!
例えば・・・
宿題だったら、昔、履修していた編曲の授業なんかだと、まず曲を見つけないといけないし、それと同時に大まかの編曲のアイディアが背てこ無いと先に進められないのですが、何故か、そういうアイディアって切羽詰った方がいいのが浮かんでくるんですよね・・・
( ̄~ ̄;) ウーン
つまり・・・
どうしてもある程度追い詰められないと、実際の作業(この場合は譜面を書いていく事・・)に入れないのです。
なので・・・
結果的に締め切りの前の晩はたいてい徹夜で、締め切り当日もタイムリミットの時間ギリギリになってやっと仕上がるって感じになってしまうのです。
^^;
仕事だったら、「来週までに新しい企画を出すように!」って時とかですね・・
♡✾(。◠‿◠。✿)ぅんぅん
こっちの理由は、いいものを作る(出す)為にはある程度は仕方ないのかなって思っています。
本当は、追い詰められないで、余裕で仕上げたいっていっつも思っているのですけどね。
『本当か??ただのサボりの、ぐうたらなんじゃ・・??』
・・・
・・・
でも、なんでだろ?
自己暗示にかかっちゃっているのかな?ギリギリにならないといいアイディアは出ないって・・・
あ・・でも同じように、追い詰められた方がいいアイディア出るって言っている人もいるようだしナァ・・・
集団自己暗示?
( ・・)ゞウーン


