きなこクッキー
前回の記事に載せた、長い間冷蔵庫の中で密かに君臨していたきな粉の賞味期限を、何故今更ハッケンしたかと言うと・・・
こんな物を作ろうとしたのです。

きな粉クッキー!!
冷蔵庫の中のきな粉を消費しようと思って、ネットでレシピを見つけてつくってみたのです。
あ・・・
勿論、前回アップしたきなこで作ったわけではありませんヨ。
それほどまでにチャレンジャーではないので・・・
^^;
でも、実は・・・・
きなこ粉クッキーを焼いたのは今回で2回目なのです。
1回目は2,3週間前に・・・
既に封を切ってあってヤッパリ古そうなきな粉が冷蔵庫にあって・・・
その時は、そのきな粉の賞味期限を確かめずに(でも21世紀に入っているとは思いますが・・)、「ちょっと(かなり?)酸化したにおいがするかも?」と思いつつも作ったのです。
出来上がりは・・・・
味はともかく、ヤッパリ酸化した油のにおいがほのかに(かなり?)漂うクッキーとなりました。
(T_T)
それでも、勿体無くて焼いた分は全部食べちゃいましたが・・
腹壊すのではないかと言う恐怖におびえつつも(←だったら食うなよ!)・・・・
まぁ、なんともありませんでしたが・・・
^^
その時得た教訓!
『古いきな粉は捨てよう!』
で、その時の残りのきな粉は泣く泣捨ててく(食べ物を捨てるのは辛い・・・)・・
(T_T)
で、前回の記事のきな粉も使わずに捨てて・・・
(T_T)
で、作ったのが上の写真です。
今回は酸化したきな粉の匂いも無くまぁまぁに美味しくできました。
o(^-^)o
ただ、焼く前からあまりに崩れやすくぽろぽろで・・
焼きあがりは、ちょっとはましになったもののヤッパリぽろぽろで・・
どうやったら、さくさくのクッキーになるのだろう?
( ・・)ゞウーン
お菓子作りにはまりそうな今日この頃です・・・
(๑≧♉≦)テヘぺろッ♡
こんな物を作ろうとしたのです。

きな粉クッキー!!
冷蔵庫の中のきな粉を消費しようと思って、ネットでレシピを見つけてつくってみたのです。
あ・・・
勿論、前回アップしたきなこで作ったわけではありませんヨ。
それほどまでにチャレンジャーではないので・・・
^^;
でも、実は・・・・
きなこ粉クッキーを焼いたのは今回で2回目なのです。
1回目は2,3週間前に・・・
既に封を切ってあってヤッパリ古そうなきな粉が冷蔵庫にあって・・・
その時は、そのきな粉の賞味期限を確かめずに(でも21世紀に入っているとは思いますが・・)、「ちょっと(かなり?)酸化したにおいがするかも?」と思いつつも作ったのです。
出来上がりは・・・・
味はともかく、ヤッパリ酸化した油のにおいがほのかに(かなり?)漂うクッキーとなりました。
(T_T)
それでも、勿体無くて焼いた分は全部食べちゃいましたが・・
腹壊すのではないかと言う恐怖におびえつつも(←だったら食うなよ!)・・・・
まぁ、なんともありませんでしたが・・・
^^
その時得た教訓!
『古いきな粉は捨てよう!』
で、その時の残りのきな粉は泣く泣捨ててく(食べ物を捨てるのは辛い・・・)・・
(T_T)
で、前回の記事のきな粉も使わずに捨てて・・・
(T_T)
で、作ったのが上の写真です。
今回は酸化したきな粉の匂いも無くまぁまぁに美味しくできました。
o(^-^)o
ただ、焼く前からあまりに崩れやすくぽろぽろで・・
焼きあがりは、ちょっとはましになったもののヤッパリぽろぽろで・・
どうやったら、さくさくのクッキーになるのだろう?
( ・・)ゞウーン
お菓子作りにはまりそうな今日この頃です・・・
(๑≧♉≦)テヘぺろッ♡
さすがにこれは・・・
昨日、冷蔵庫でこんなものを・・・!

賞味期限99.5.01!!!
ヽ(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ!!!
2000年までまだ半年もあるし・・・
ヒイィィィ!!!!(゚ロ゚ノ)ノl
これ・・・きなこ(だった?)なのです。
この写真を撮った時は既に封を切っていますが、未開封状態で冷蔵庫に入っていました。
このきなこがある事は知っていたのですが、まさかこんなに昔から冷蔵庫にいたとは(今までこいつの賞味期限を確認した事は無かったのです)・・・・
もしかしたら冷蔵庫の裏番?
( ・・)ゞウーン
でも未開封だったので、もしかしたらまだいけるかも?
と、思って開けてみました。
…o(;-_-;)oドキドキ♪
でも・・・
開けたら、いかにも”酸化したにおい”がしたので捨てました・・・・
(T_T)
冷蔵庫内の勢力バランスを変えてしまったのかも・・・
^^;

賞味期限99.5.01!!!
ヽ(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ!!!
2000年までまだ半年もあるし・・・
ヒイィィィ!!!!(゚ロ゚ノ)ノl
これ・・・きなこ(だった?)なのです。
この写真を撮った時は既に封を切っていますが、未開封状態で冷蔵庫に入っていました。
このきなこがある事は知っていたのですが、まさかこんなに昔から冷蔵庫にいたとは(今までこいつの賞味期限を確認した事は無かったのです)・・・・
もしかしたら冷蔵庫の裏番?
( ・・)ゞウーン
でも未開封だったので、もしかしたらまだいけるかも?
と、思って開けてみました。
…o(;-_-;)oドキドキ♪
でも・・・
開けたら、いかにも”酸化したにおい”がしたので捨てました・・・・
(T_T)
冷蔵庫内の勢力バランスを変えてしまったのかも・・・
^^;
理想の温泉旅行
ブログネタ:今行きたいのは温泉地?南の島? 参加中私は温泉地派!
温泉じゃなくても普通のお風呂でもなんだけど・・・
オレ手足の先が中々暖まらないので、足先とかよくつめた~くなっているのです。
手のほうは、そのままだとギターも弾けないし、PCをいじるのも(改造ではない・・)タダでさえ多いキーの打ち間違えがもっと多くなるので暖めるのですが、足は・・・いちいち靴下脱いでお湯に足突っ込むのも面倒だし・・・
で、よく冷えたまんまになっているのです。
そんな時にお湯に浸かると・・・
足の指先からじわぁぁぁぁ~~~っとくる”あの”感触がたまらんのです!
o(^-^)o
と言うわけで、寒い時にどこか行くなら、旅行と”あの”じわぁぁぁぁぁ~~~が同時に味わえる温泉ですっ!!
では、どんなシチュエーションがいいかと言えば・・
Φ(Φ(Φ(Φ(ΦωΦ)Φ)Φ)Φ)Φ)フフフフフフフフフフ......
やっぱり・・・・
最愛の彼女との旅行でしょう!!
(#⌒∇⌒#)ゞ
では超久しぶりの妄想シリーズへ・・・
o(^-^)o
彼女と行く温泉旅行といえば・・・・
勿論!電車(汽車?)ですよね!
車で行くと荷物とかの心配も要らないし滞在先での行動範囲に自由ができていいんだけど、その反面、運転している人は運転に集中しないといけないし、道とかも間違えないように気を使わないといけないし(ナビもたまに変な道に変な道に・・と誘い込もうとするでしょ?ガクガク((( ;゚Д゚)))ブルブル)で、意外と二人一緒にゆったり楽しめるってなりにくい感じもない?
なので、車旅行は、もう何回も一緒に旅行していて(夫婦だったりでね・・)気心が完全に知れてからにとっておきましょう。
今回のシチュエーションは、付き合い始めて1年以上たつし、何回も普通のデートもしてて、お泊りデートもしたことがある(///∇//)って間柄だけど、2人での旅行は初めてってことにします。
で、行き先は・・・
あんまり大きくない温泉町で、電車(汽車?)でトータル3時間半位ってところで・・・
ではでは・・・
乗った電車(汽車?←しつこい!)は殆どガラガラで、
でも、一応指定席だったから・・・
『え~っと・・・10のAと・・・』
『あれ?ここ4号車だったよね?』
なんとなくしか確かめないで、そのつもりになっている事にふと気付く事も多いオレなのです。
^^;
「うん!ちゃんと確かめてから乗ったから大丈夫のはずだよ・・」
こういう時は、『しっかり者の彼女で本当によかった~』って思います。
『そっか!・・・あ、ここだ!』
まぁ、ここはオレも男の子・・・窓側は彼女に譲って、
オレの荷物を網棚に上げて、
次に彼女の荷物も・・・っと!
『何でこんなに重いんだ?何が入ってるの?』
『服とか選べなくって、まさかタンスごとじゃ・・・?』
「女の人は持っていく物がいろいろあるのよっ!」
まぁ、そんな事は分かっているのだけど・・・
オレのと同じサイズのスーツケース(2泊3日なのでちっさいスーツケース一個ずつ・・)なんだから、待ち合わせ場所からはオレのと交換して来ればよかったとちょっと反省・・・
電車(汽車?←あくまでしつこい)の中では、ホームで待っているときに買ったお茶を飲んで、
車内販売で(ついガマンしきれずに)買った人形焼のような餡この入ったお菓子を食べていると、
スグに降りる駅で、
そこで、もう一回乗り換えて、
乗り換えの時は、勿論オレが彼女のスーツケースをコロコロと引っ張って、
本数が少ないせいか、あまり待たないでいいようにダイヤはくまれているようで、
それでも15分ほどそこで待って、
そこから45分ほど乗っていると、
○○温泉駅で、
降りると、かすかな硫黄のにおいがするような感じで・・
「さっむ~~い!」
「でも、全然都会とは空気が違っていいきもち~っ!!」
彼女のこういう時の無邪気な感じの表情がいいんだよね・・・
(=⌒▽⌒=)
宿は歩いても15分弱くらいなのだそうだけれど、そこかしこに雪が見える中を歩いて行くのも・・と、思ったのでタクシーに乗る事に・・
愛想のいいタクシーの運ちゃんにプチ観光案内をされながら乗っていると、
5分くらいで、
部屋数が40~50の中くらいの大きさの宿の前に・・・
通された部屋は、調度品とかはちょっと古いけれど、ちゃんと掃除が行き届いている感じの渓流側の眺めのいい和室で、
ちゃぶ台(でいいのかな?)の上には・・・
『おおおっ!!これって、さっきの運転手が言ってた××饅頭だよね?!』
『んじゃ・・オレがお茶入れるね!』
「もう・・・本当にあんこ好きねぇ・・」
『でも、△△(ココに彼女の名前が入るのです!)の方がもっと好きだよ・・・』
・・っと、彼女との初めての旅行と××饅頭(どんだけあんこ好きやねん・・)でテンションの上がっているオレは、他に誰もいないことをいい事に思わずバカップル丸出しに・・・
でも、ちょっと(かなり?)くさいと思っても、こう言われて嫌な気分の女の子は(多分)いないだろうからいいのです。
景色を眺めながら、
おいしい饅頭を食べて、
一休みしていると、
チェックインする時に、「まだ他のお客さんはいらっしゃっていないので、今ならスグに貸切露天は入れますよ・・」って言われた事を思い出したので、
貸切の露天風呂に行く事に・・・
この宿にも(いつの間にか色んな所に増えてる)露天風呂付きの部屋もあったのですが、そういう部屋はお値段がちょっとお高いのと、それだとなんとなく温泉に来たって気分になりにくいので(廊下を歩いていくのがいいのだ!)今回は止めて普通の部屋にしたのです。
『あ・・ココだ・・・』
なんか・・・
ビジネスホテルとかの大浴場の更衣室を小さくした感じの所に彼女と2人でいるのがちょっと変な感じで・・・
だって、そういう更衣室って当然男女別でしょ?
どうやってその場を作っていいのかわからないまま・・・
『先に入ってるね・・・』
「うん。」
と言う返事を背に、勝手に一人で・・・
『うううぅぅ・・さっむーいっ!!』
スグにでも、お湯に飛び込みたくなるのをガマンして、
桶でお湯を湯船からすくってまず足にかけて、
次に肩から左右一杯ずつかけて、
タオルをたたんで湯船の角において、
そおっと、湯船に・・・
湯加減は、もう少し熱いのが好きな人もいるかも?って位だけれど、熱いお湯に浸かることからしばらく遠ざかっているオレにはちょうどいい感じで・・・
『コレならのぼせやすい(らしい)彼女でも大丈夫かも?』って思っていると・・・
ガラガラ・・・・と・・・
湯船から音のほうを見上げると、
そこには・・
髪をアップにして、前をタオルで隠した彼女がちょっと恥ずかしそうな笑顔を浮かべて・・・
・・・
・・・
・・・
ここから先は検閲が入って削除されるといけないので・・・
いあいあ、別にたいした事はないですよ(たぶん・・)・・・
^^;
ふと思いついて・・・
近所のモールに行く時に通る道を動画で撮ってみました。
道路はだいぶがたがたですが、コレでも制限速度55マイル(90キロ弱)の道です。
・・・なので、この時は多分時速95~100キロくらいで走っているのではないかと・・・
左の線の向こう側は対向車線です。
当然、対向車も時速100キロくらいです。
まぁ、道幅が広いのか、そんなに速く走っているように感じないのですけどね・・・
^^
道路はだいぶがたがたですが、コレでも制限速度55マイル(90キロ弱)の道です。
・・・なので、この時は多分時速95~100キロくらいで走っているのではないかと・・・
左の線の向こう側は対向車線です。
当然、対向車も時速100キロくらいです。
まぁ、道幅が広いのか、そんなに速く走っているように感じないのですけどね・・・
^^

