2年ほど前からラムサ(いわゆるチャネリングの元祖)に引き込まれているのですが

 

今日聴いた「おとぎ話が現実となるとき」のCDがとてもわかりやすい。

 

以下CDより抜粋

 

「どんな粒子も、どんな電子も、現在それが観察されている次元とは異なる

 

あらゆる次元に同時に存在している。あらゆる素粒子が、

 

ここでは例えば電子について話すが、我々がそれを電子として見なすなら

 

我々は観察者としてエネルギーが電子になることを期待している。

 

その電子は、我々の観察の外でこの時間を含んだあらゆる時間に

 

あらゆる粒子の可能性として同時に存在している。

 

私は観察者である。私は自分の態度に従ってエネルギーを観察しており、

 

全てのエネルギーが私の態度に合致している。

 

従って私は膨大な数の可能性の中から制限された現実を選んでいる。

 

この制限された粒子は不死を実現する粒子でもある。

 

この態度は潜在的に不死の態度でもある。

 

あなたは自分が考える通りの存在だ。

 

意識とエネルギーが現実を創造する。これは本当だ。

 

あなたの惨めな人生について考えてみなさい。

 

あなたはどれくらい頻繁に自分を哀れに想うだろうか?

 

あなたにはその思いを引き起こすための人、場所、物、出来事が必要だが、

 

自分がいじけることができるようにこれらを保持しているのだ。

 

あなたは何回犠牲者になったことがあるだろうか?

 

被害者意識を感じるためには暴君が必要だ。

 

では誰がこのゲームを創造しているのか?あなただ。」

 

 

同じような内容の話は他にもあると想いますが私はとても腑に落ちましたキラキラ