今日はかなりの長編です!

 

 

 

 

 

と意気込んで書いていた。

 

 

 

 

 

 

ようやく完成、いざ公開!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

のはずが、僕のマウスには戻るボタンが付いているのですが、何を思ったが手がそのボタンに触れてしまう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しd笛祖jさdlkfじゃsfgさgj猿江wくぉいさjdふぁsjんがsjglさfjを宇土wtjdさjgsjhさlkfdjryティrgdkj路異tygふぁsgじぇアlkrtjさkfjdfジェイ津r地らksdflkじゃtラオyつあをうあjふぁlkrjタjh例~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

完全に消える文章。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

完全に壊れる僕チン。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日はもう書けまちぇん

先日、春休みに和歌山に帰省した帰りに、京都に立ち寄ったときのことである。

 

 

僕は友達と金閣寺行きのバスの中であった。

 

 

そこでひときわ目を引く身長190センチほどの白人と出会った。

 

 

彼はバスの中で漢字の勉強をしていた。

 

 

それを見た僕の友達が話しかけたのであった。

 

 

彼は笑顔を浮かべ挨拶してきた。

 

 

僕は英語で会話しようと必死になった。

 

 

「Where are you from?」

 

 

しかし、彼は日本語ぺらぺらであった。

 

 

「イギリスです」

 

 

この18歳のイギリス人は現在墨田区の保育園で保父さんをしているのだそうだ。

 

 

僕は興味があったので彼にいろんな質問をした。

 

 

イギリスの物価、治安、気候、風土、日本の印象、日本での生活などなど。

 

 

 

 

 

 

時間は過ぎ、まもなく金閣寺につくころだった。

 

 

クリス(彼の名前)は初めて僕に質問してきた。

 

 

「ねえねえ、フランス人とスペイン人とイタリア人の女の子のうちでどの国の女の子が一番かわいかった?」

 

 

(その前に、去年僕がこの三つの国に行ったと言う話をしていた。)

 

 

僕は、あまり覚えていなかったがイメージでフランス人と答えた。

 

 

「ええぇ!ほんとに~?」

 

 

な、なんだこのリアクションは、ま、まるで僕がBみたいな反応はではないか。

 

 

 

 

なんでもクリスの話では、イギリスでは一般的にフランス人はブスでスペイン、イタリア、そして日本人はとてもカワイイという認識らしい。

 

 

僕は、「日本人も?」と聞くと。

 

 

「ウン、ニホンジントテモカワイイ。ソウ、トテモキュート。」

 

 

と答えた。

 

 

なかなか聞くことのできない情報を聞けてとても有意義であるとともに、何より異文化コミュニケーションに大満足のバスの中であった。

 

 

(ちなみにこのクリスが日本で一番好きな食べ物は、天丼チェーン「てんや」のかきあげ丼だそうで、オススメノのイギリス料理は「サンデーロースト」だそうです。)

 

 

 

 

 

 

ぜひ、イギリスに行ったときはサンデーローストを食べよう!

 

 

 

 

大学の新学期が始まった。

 

 

いよいよ四年生。

 

 

しかし早いな~。

 

 

もう四年生か~。

 

 

 

 

 

新しい学期には新しいこと。

 

 

ということでNHK英会話を始めることにした。

 

 

そして、夏休みにバイクでアメリカ大陸を横断するのが短期的な目標の一つである。

 

 

LAからニューヨークへ。

 

 

チェ・ゲバラは23歳の時に南米大陸縦断の旅に出発している。

 

 

ポデローサⅡ号にまたがって。

 

 

負けてはられない。

 

 

映画「イージーライダー」のような風景が今のアメリカには残っているのだろうか?

 

 

よく知っているようで知らないアメリカ大陸をこの目で見てみてみたい。

 

 

後部座席搭乗者募集中。

 

 

 

 

大学の友達が入院した。

 

 

病名は盲腸。

 

 

ということで、お見舞いに行った。

 

 

なんとなく胡散臭い病院。

 

 

彼は病室に横たわっていた。

 

 

なかなか起き上がれない彼。

 

 

傷口が痛むらしい。

 

 

僕はふと、一体何年前までならこの子は生き延びることができるのだろうかと思った。

 

 

いいかえると、一体何年前なら彼は死んでいただろうと。

 

 

たかが盲腸、されど盲腸。

 

 

おそらく彼は大昔なら間違いなく死んでいただろう。

 

 

自然界から淘汰されていただろう。

 

 

盲腸で。

 

 

改めて健康の大切さを思うと同時に、医学の進歩に敬意を表さねばならない。

 

 

最近新聞の記事で、歯のないネアンデルタール人の骨が発見され、介護されながら人類が生きていたという最古の事例だと紹介されていたが、盲腸では助からないだろうな~

 

 

歯ぐらいなら何とかなるけど。

 

 

彼は死んでいた。

 

 

じゃあどのように死んだろう。

 

 

おなかが痛かった彼は、野垂れ死ぬ。

 

 

その死体を犬がつつく。

 

 

鳥も飛んできた。

 

 

頭をつつくバード。

 

 

新鮮な内臓にむしゃぶりつくキャット。

 

 

もはや彼に抵抗する力はない。

 

 

最後にハイエナが骨を処理してくれた。

 

 

彼がこの世に生きたと言う証拠は何もない。

 

 

彼の細胞であった物質は少しの間彼を食べた生物の肉を形成し、そして少しすれば排出され、大地をさまようのか。

 

 

 

 

 

 

 

 

手術費は15万らしい。

 

 

多少のエンゲル係数増は病気の予防注射だと改めて思う今日この頃である。

 

 

 

僕は訪問販売に弱かった。

 

 

昨日のブログの続きになってしまいますが、今、にっくきジャイアンツの読売新聞をとっている。

 

 

その謎を紐解くには二年前までさかのぼらなければならない。

 

 

そう、それは僕が今のマンションに引っ越してきた次の日ぐらいだろうか。

 

 

ピーンポーン!

 

 

誰?

 

 

と思いつつも出る僕。

 

 

ハイ。

 

 

朝日新聞でーす。

 

 

「あっ、どうも。」

 

 

この後の会話はご想像に御任せます。

 

 

僕はこの人のよさそうな勧誘員に好印象を持ち、とることにした。

 

 

まあ、もともと新聞とるつもりだったしいいか。

 

 

問題はここからである。

 

 

僕は二年契約をしてしまう。

 

 

今思い返しても、何故に二年契約をしてしまったのかがよくわからない。

 

 

うっすら覚えているのが、その勧誘員が「今は情報化社会ですからね。どこの誰が何年契約してるかがわかるんですよ。しかし、二年契約しておけば、二年より先の契約は勧誘員のカウントにならないから心配ないよ。勧誘員も他に来なくなるから女の子とかはけっこうやってるね。先ほども近くの女の子が二年契約なされましたよ。」

 

 

とにかく馬鹿だった僕は、印鑑を押した。

 

 

当然、その勧誘員が満面の笑みで去った後、猛烈に後悔の念にかられた。

 

 

クーリングオフと言う言葉もよぎったが、、、、、、

 

 

まあ、映画のチケットとか洗剤とかちょくちょく持ってきてくれるいうたからええか~

 

 

と、そんな感じでその日は終わった。

 

 

付け加えると、この二年間何一つ貰っていない。

 

 

そして、二日後。

 

 

ピーンポーン!

 

 

「はい。」

 

 

ドアを開けるといきなり何か渡された。

 

 

「このカタログの中から好きなのを選んでこのハガキを送るともれなくどれかもらえます。」

 

 

「はあ。」

 

 

「ところで、新聞はとってますか?」

 

 

はぁ?

 

 

新聞勧誘はもう来ないはずやろ?

 

 

そのための二年契約やろ?

 

 

やられた思った。

 

 

「読売新聞とりませんか?」

 

 

しかし、僕は満面の笑みで答えてやった。

 

 

「朝日新聞二年契約でとってますから結構です。」

 

 

しかし、「二年後の三ヶ月でいいんで」

 

 

そんな先の話できるか!ボケ!って感じ。

 

 

しかし、そこはプロ。あれよあれよと言う間に先に僕に受け取らせたカタログをうまく利用して、勧誘に慣れていないお子ちゃま相手に有利に事を進める。

 

完全なる敗北。

 

 

その勧誘員も僕にハンコを押させて満面の笑みで帰るのであった。

 

 

その勧誘員が帰った後よくよくそのカタログを見ると、ホンマにウンコみたいな商品しか載ってなかった。

 

 

泣きたくなった。

 

 

しかし、もう二度と勧誘は断ると決意。いい社会勉強だと思うことで自分を納得させた。

 

 

その何ヵ月後にオカンから電話があり、姉が訪問販売で30万の浄水器を五年ローンで買わされたことを告げられる。

 

 

僕は兄弟ではしっかりものと思われているのでこう言ってやった。

 

 

「そんなもんはドア開けたらあかんねん」

 

「家の前に訪問販売お断りっていう札張っとかな~」(僕のマンションの隣の人はやってます)

 

 

とか得意げに言ってやった。

 

 

そして、いよいよ二年が経ち、いよいよ契約呪縛から開放される。

 

 

しかし、契約が切れる朝日新聞から案の定継続を求められる。

 

 

「二年間、何一つよこさなかったのに、そう簡単に継続すると思うなよ!」

 

 

と、心の中で思った。

 

 

そして何より僕は、この次とる新聞は日経新聞だと決めていた。

 

 

それには二つの理由があった。

 

 

一つ目は予備校時代のカリスマ、駿台の表三郎が「大学生になったら日経」と熱く日経新聞の良さを語っていたからだ。

 

 

僕はこのカリスマをカリスマ視していたので、大学入学と同時に今のマンションに入るまで取っていた。

 

 

しかし、時期尚早と感じ、朝日にシフト。(たまたま、朝日だけど)

 

 

そして、二つ目の理由は現在のプチカリスマ藤田晋の本のなかで、若かりしころ、まだ彼がぺーぺーだったころに日経新聞を読み始るという件がでてきたからである。

 

 

二つ目の理由は理由に成り立つかは分からないが、とにかく新聞を替えたかった僕は朝日を断ろうとした。

 

 

しかし、食い下がる。

 

 

「二年前を思い出すんだ!もう同じ失敗は繰り返すな!」

 

 

心の中の僕が叫ぶ。

 

 

しかし、向こうも引かない。情で攻めてきたのである。その前の日に一度断っていたのだが、この日は違う人が来ていたのである。

 

 

「いつもの勧誘員がノルマ達成できずに給料減らされちゃうんですよ。なんとかもう三ヶ月!」

 

 

負けるな!

 

 

なっ、なんと次の瞬間、その老人は頭が地面につくかつかないかぐらいに頭を下げてきた!

 

 

しかも、動かない。同じことを繰り返すだけ。

 

 

困った。

 

 

しかし、書き忘れたが、この老人インターホンに僕が出た時になんと言ったか。

 

 

僕が「どなたですか?」と尋ねると

 

 

「宅急便です。」

 

 

詐欺やろ~

 

 

しかし、動かない老人。

 

 

 

泣きそうな老人に、三ヶ月日経を遅らせる僕がそこにはいた。

 

 

まあ、朝日新聞好きだしね。

巨人は嫌いである。

 

 

関西出身と言うこともあり昔から阪神ファンである。

 

 

野球に興味を持ち始めたのは中学生のころ。

 

 

サッカー部にもかかわらず、プロ野球は好きだった私は一人の男に興味を抱くようになる。

 

 

その男とはその年、西武から巨人に移った清原和博であった。

 

 

阪神には来なかったもののあの存在感、巨人との遺恨、にもかかわらず巨人が好きな人間味。

 

 

何か惹かれるものがあった。

 

 

本当はこのとき清原はドラフトの事件もあり、阪神入りを決意していた。しかし、そのときの阪神は相当な低迷期。清原の母親が「お前一人が来ても阪神は強くはならないから、巨人に行け」といわれたため巨人入りを決めたという話を聞いた。

 

 

事実であるかは定かではないが、この当時の阪神監督、吉田義男が「縦じまを横じまに変えてでも来てほしい」と口説いたことが今なお記憶に残っている。

 

 

あの時好きだった清原和博だが、今ではあまり好きではない。

 

 

むしろ嫌いである。

 

 

一匹狼のイメージがあるにもかかわらず、昨年オフの巨人への執着ぶり。

 

 

出て行けばかっこよかったものの。

 

 

マスコミも持ち上げすぎ。

 

 

清原好き言うやつはなんかミーハーっぽい。

 

 

清原よ、なぜあんなにナベツネにぼろくそに言われてまで巨人に残る?

 

 

巨人を出ろ!

 

 

出ないなら巨人もろとも死ねや!!

 

 

巨人軍よ!!永遠に死んでくれ!!

 

 

日テレ以外の在京テレビ局よ!巨人戦をやめて阪神戦流してくれ!!

 

 

もう巨人戦の視聴率に未来はないはず、いいかげん目を覚ますのじゃ!!

 

 

と、本当は読売新聞の不買運動さえしたい勢いなのだが、何故か今僕は読売新聞をとっている。

 

 

これには深いわけがある。

 

 

長くなりそうなのでまた、後日にまた何故今読売新聞をとっているかは書きたいと思います。

 

 

そうそう、我らがジャックバウワーがCMに登場するらしい。

 

 

そして阪神、浜中も順調に回復しているとのこと。

 

 

これからも拍でまなぶ学生のblogでは同じ和歌山県出身、浜中おさむ選手を応援していきます!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フロ掃除をとしようと思い、風呂用洗剤を買いに行った。

 

 

というのもかなりフロがやばい状態。

 

 

もうどれぐらい掃除してないだろうか。

 

 

そろそろ限界。

 

 

ということでバイクでドンキホーテまで洗剤を買いに行った。

 

 

なぜ、ドンキなのか?

 

 

その答えは以前渋谷のドンキホーテで友達と商品を見ていたとき、ふと目に入った洗剤について友達が熱く語ったことが始まりであった。

 

 

「この洗剤めちゃめちゃ効くで!やばいよ!カビキラーでいくらやっても取れなかった汚れが一発や!」

 

 

こんな調子である。

 

 

「へぇ~、すごいな今度使ってみるわ~」

 

 

そのとき、それほど洗剤に興味がなかった僕はさほど興味を示さず、このような一幕でその場は過ぎた。

 

 

「カブーン」

 

 

このかっこいいのか悪いのかよく分からない名前の洗剤に、僕はこの後悩まされることになる。

 

 

 

 

話は戻り、風呂を掃除しようと思った私はいつかのこの話を思い出し柏のドンキホーテまで愛車を飛ばすのであった。

 

 

 

ドンキホーテに着いて僕の記憶では紫色だったカブーンを探す。

 

 

しかし、なかなか見つからない。

 

 

ないのか。

 

 

ない。

 

 

カブーンはいなかった。

 

 

カブーンは柏には来なかった。

 

 

僕を助けにカブーンは来てくれなかった。

 

 

 

 

しかたなく、カビキラーを買って帰ることにした。

 

 

家に到着。

 

 

そして、かなり黒くなったフロと戦うことにした。

 

 

見方は、カビキラー。

 

 

どれほどの時間が過ぎたであろうか。

 

 

カビキラーはよく戦った。

 

 

しかし、力尽きた。

 

 

(空になった)

 

 

相手はまだ死んでいなかった。

 

 

(まだカビが完全にとれていなかった)

 

 

カビキラーはよくがんばった。

 

 

しかし同時にカビキラーにはこの相手は重すぎたのかもしれない。

 

 

バスタブの黒いカビは薄気味悪く笑っていた。

 

 

(僕にはそう感じた)

 

 

「カビキラーじゃあ僕を倒せないよ」

 

 

まるでカブーンがいないことを知っていてあざ笑うかのように。

 

 

 

カブーン!!

 

 

 

カブーン!!!

 

 

 

カッブーーーーーーン!!!!!!

 

 

 

僕は心の中でそう叫び続けた。

 

 

バスタブの中心でカブーンを叫んだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

友達の言葉が原因でこの得体の知れない洗剤カブーンが偶像と化し、過度の崇拝へと陥った金曜日であった。 

先日、近くのスポーツジムに入会した。

 

 

入会の理由は健康促進、そして何より少し前に実家に帰ったときに久しぶりにやったサッカーが影響している。

 

 

サッカーをした後の爽快感。

 

 

忘れかけていたスポーツのすばらしさを改めて再認識したのであった。

 

 

 

そして今日、初めてこのジムに体を動かすために足を運んだ。

 

 

 

ドキドキ

 

 

ドキドキ

 

 

はじめは体成分析なるものを行った。

 

 

まあちょっとした体力測定です。

 

 

 

そして、結果発表。

 

 

体脂肪率、16、5%

 

 

ファイトクラブのブラットピット、4%

 

 

まあ、こんなものか。

 

 

気になった数字が基礎代謝量なるもので、2062、5kcal

 

 

これは、一日中何もしなかったとしても2062,5キロカロリーは消費されるという数字らしい。

 

 

これに一日の平均運動量を足して3000kcalぐらいを目安に栄養を摂取するべしとのことであった。

 

 

カロリーのことはよく分からないが、なんだか結構食べてもいいかなって感じ。

 

 

 

そんなわけで30分くらい走ってジムを後にした。

 

 

はたして3000kcalってどんくらいの食事なんだろう?

 

 

 

 

 

その後、何を食べるか相当迷うのであった。

今日、先輩の引越しを手伝った。

 

 

今思うと、大学に入って数々の引越しを手伝ってきた。

 

 

僕は引越しを手伝うのは嫌いではないむしろ好きである。

 

 

なんかお祭りみたいで楽しいのである。

 

 

そこで、引越しを成功させるためのキーワードを自分なりに挙げてみたいと思う。

 

 

 1、休憩は挟まない。一気にやる。

 

 

これは休憩を挟むと間延びしてやる気がなえるためである。

 

 

2、移動中のBGMはFMラジオ。運良くグッドな音楽がかかるとかなり盛り上がる。

 

 

運も試される

 

 

 

 

 

 ん~まあ楽しくやればええんやけどね。

 

 

 なんだかんだでその後何を食わしてくれるかがかなりモチベーションを支えてくれるか な。

僕はただいま22歳。
まだ若いと思われますが、やはり高校の時に比べると食欲は落ちている。
あのころはよく食べ、よく寝て、よく運動したものだ。
最近運動したのはいつだろうか。
食欲に関しては年を感じずにはいられない。
そんなわけで少し前に友達と食べ放題卒業宣言なるものをした。
理由1     最初はおいしいが必ず最後に食べ過ぎて気持ち悪くなる。
理由2    少しいい店である程度食べるほうがHAPPY(おそらく年からか、、、)
以上の理由から最後に吐きたくなるぐらい食べまくり、僕らはローラースケートを脱いだ。
あれから、何日たっただろうか?
今日、友達と焼肉を食べようということになった。
さて、どこで食べよう
、、、、、
、、、、、、、、、、、、、。
いらしゃいませ!
本日は食べ放題メニュでよろしいでしょうか?
、、、、、。
ハイ。
チャン!↑チャン
オチで~す!!(安田大サーカス風に)