今日は昼過ぎに起きてトータルワークアウト。



ではなく普通のジムへ、と思うも風邪がまだ完全に治らず家で静養することとする。



借りていたDVD「69」(妻夫木聡主演)を観る。



最初だけちょっと出てた井川遥がいい感じ。



その後、NHKスペシャル「日本の群像・再起への20年」を観る。



ソニー、三菱地所のバブル後のトップの決断は?みたいな。



そしてその後、情熱大陸(行列のできる法律相談所の丸山和也の回)を観る。



いつか情熱大陸に出たいね。



そして、F1サンマリノグランプリを観た。



がんばれHONDA!



とまあホンマに日記風に書いてみた。



う~ん、何だかな~。



悲しい色やね。




ちまたでは清原のチン○○発言が物議を醸していますが、私といいますと前日に運動をし疲れていたので早めに眠ったのですが起きると猛烈に喉が痛いんです。

 

 

やってしもた。

 

 

僕はいつも喉から風邪をひきます。

 

 

自分でも何故だろうと思うぐらい喉からくるんです。

 

 

早めに治したい僕は病院へ行きました。

 

 

一人暮らしをはじめてから毎回お世話になっている僕のお気に入り。

 

 

しかも東大博士。

 

 

この病院にいきだしてから僕の意識は変化したのである。

 

 

大学に入るまで僕は殆んど風邪で病院には行かなかった。

 

 

行くのは本当に死にそうでどうしようもない状態になってからだった。

 

 

いつも行くと、もっと早く来てくださいと言われていた。

 

 

風邪ごときで薬に頼るという行為を僕は恥じていた。

 

 

と同時にちょっとした風邪で、元気そうなのに薬を飲んでいるやつを見ると蔑んで見ていた。

 

 

そんなやつがいっぱいいるから日本の医療財政が圧迫されていくんだとも思ったりもした。

 

 

しかし、お年寄りは暇なので日中病院をはしごして暇をつぶしているとも聞く。

 

 

うちの地元では少なくとも事実である。

 

 

まあいいとして、風邪は栄養をたっぷりとって寝て治すというのが僕のスタイルであった。

 

 

しかしこの医師の言葉で僕の意識が変わった。

 

 

「早めに薬を飲んで早めに治したほうが楽ですよ」

 

 

このなんでもない当たり前の言葉に妙に納得した僕はその日から変わった。

 

 

確かにこれほど進歩した医学を利用したほうがいいな、と。

 

 

自力でウイルスと格闘して時間をかけるより、薬の力を借りて戦うほうが楽だし何より早い。

 

 

おかげで今回も早めに治りそうである。

 

 

しかし、薬は補助であり栄養をとって治すというスタイルが今でも一番と考えている僕はとにかく栄養のあるものを体力のあるうちに食べれるだけ食べるのであった。

 

 

風邪を引くとお金がかかりますね。

 

 

日ごろからの予防が改めて大事だと思うと同時に、こうなるまでなかなか気づかない元気でいるということにもっと感謝感激せねばならぬ。

 

 

PS ドタキャンしたことには心からお詫び申し上げます。

四月にジムに入会して以来足を運んだのは一度このブログでも書いた一回のみ。

 

 

それも30分走っただけ。

 

 

なんだか一人で体を動かしていてもおもしろくないのである。

 

 

やっぱりスポーツは団体でやるものだと思う。

 

 

一人だと寂しい。

 

 

ということで興味を示していた友達を「友達紹介キャンペーン」というものも後押しして入会へと持ち込んだ。

 

 

その友達のあだ名は「ちっちゃいおっちゃん」

 

 

この窪塚洋介似の軽快な柏ボーイとともにジムに赴き、僕達は紹介得点として四枚のカードをもらった。

 

 

1、一ヶ月会員以外の方でも使えるインビテーションカード

 

 

2、これまた一ヶ月ではあるがタオル無料使用カード

 

 

3、僕達はスチューデント会員なので通常22時30分までしか使用できないのであるが24字まで使用可能に

  なるカード

 

 

4、ジムに併設されているショップの10%オフカード

 

 

なかなかのカードである。

 

 

満足した僕らは着替えいざジム内へ。

 

 

以前のブログにも書いたが最初体力測定をしていろいろアドバイスをしてくれる。

 

 

「ちっちゃいおっちゃん」も例外ではなくいろいろ助言を受けたこの写真写りの天才は何を思ったがオプションで自分専用のトレーナーを付けると言い出した。

 

 

これは別料金を払うことによってトレーナーについてもらい、トレーニングメニューなどを組んでもらい毎回二人三脚で肉体改造に励むというものである。

 

 

まあ巨人の清原でいうケビン山崎氏のようなもの(ちなみにあのホリエモンもこのケビン山崎に教えを乞うていることで有名)

 

 

まあ、40キロ台の体重が何キロ増えるかが楽しみである。

 

 

この日は調子に乗って「初級エアロ」にて汗をかいたりした。(ちなみに僕は30分でリタイヤ)

 

 

たぶん忙しくなるとあまりこれなくなるような気もしますが風呂だけは毎日来ようと思うのであった。

 

 

サウナもあるし銭湯として使ってもかなりお徳だと思う。

 

 

フロも汚れないし、もうカブーンに頼らなくて済みます。

 

 

 

 

 

「体を鍛えられないようなやつに、頭が鍛えられるわけがない。」

 

 

 

 

 

確か誰かの言葉ですが、ふと思い出した。

 

 

心、技、体、この三つが人間をつくりあげているのであれば、それぞれ切っても切れない関係であり、いずれかを鍛えれば相乗効果を期待できるのは予想できる。

 

 

過去の経験からも納得できる。

 

 

これだ!

 

 

安藤忠雄は今も毎日走っているという。

 

 

僕ももう一度あのころの体を追い求めます!

 

 

目指せ!ブラッドピット!

 

 

      

初めてのゼミ。

 

 

きびしいとは聞いていたが何故かそれほど危機感を感じなかった僕は少し余裕をかましていた。

 

 

東京ドームとか。

 

 

まあなんとかなるやろ。

 

 

 

 

 

 

 

そして、今日。ゼミ当日。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

じゃsljふぁ御sげあmんtが得wvgh差フォグ和えtくぇおjghqげあlrんげあy法svがfdgねsrt下q歩ラフ青sjが、dmfんがえlkjgヴぉ位エアh後和えr語彙qへ追いあじぇrfヵsg名護じゃおfbじゃ円rが得ががああああああああ=~~~~~~~!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ピヨピヨっピヨピヨっ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

教授、ぶち切れ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんとほぼ全員(僕を含め)

 

 

 

 

雷。

 

 

 

「この学年は人数が少ないからこんなにレベルが低いのか!!」

 

 

「もうすぐ五月に大学院の推薦の手続きがあるが、来ないほうがいいんじゃないかと言うよ。」

 

 

「中途半端にやるならやななくていいよ。」

 

 

「こんなこと言いたくもない。」

 

 

「勉強したいとかいう感覚で来るな」?(研究とは勉強とは次元の違うものという考えのようだ)

 

これはきついな~。

 

 

等々、怒りの連射(、「が生んだ結果、やっぱ続くぜこの先もずっと」こんな歌詞あったなあ)

 

 

 

とにかく怒りの数々が怒涛の四時間?

 

 

相当凹むメンバー。

 

 

 

「一回死んだほうがいいんじゃないか」

 

 

まあ救いがあるとするなら先輩はこのフレーズを喰らっていた。

 

 

まあこんなときもあるよ。

 

 

一休み、一休み。いっきゅう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんぼのもんじゃい!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おっと取り乱す。

 

 

 

 

 

 

 

ストレス発散は重要な項目ですね。

 

 

 

 

 

ひさかたぶりぶりの田町。

 

 

共同設計課題の敷地であった芝浦アイランドを見によく来たのを思い出す。

 

 

もう一年になるか。

 

 

郷愁だすな。

 

 

で、心配していた時間であるが、それほど遅くならず7時半にはドームに到着!

 

 

六回からの観戦となりました。

 

 

しかし、すでに3対0。

 

 

しかもにっくきあの清原がポーンラン。。。。

 

 

見せ場もそれほどなく残念な結果に。

 

 

しかも最後にいらんヨシノブーとキヨパーラのポームラン。。。。

 

 

 

 

 

 

まあ話は変えて、阪神の応援歌が今年から変わった。

 

 

去年、阪神の私設応援団が暴力団と結びついてるとかで事件になってたことが関係していると思われる。

 

 

応援歌のCDの著作権がこの暴力団になっているみたいな感じかな。

 

 

よくわからないんですが誰か詳しく知っていたら教えてもらいたいものです。

 

 

だって応援歌が全部新しいんですもん。

 

 

分からんっつーの。

 

 

藤本の応援歌だけは変えんといてほしかったわ~。

 

 

でも何故か桧山の応援歌だけは同じ。

 

 

なんで??

 

 

でも確かに桧山の応援歌は昔から高校野球で使われたりしてるよな。

 

 

僕の高校では使ってた。

 

 

桧山の応援歌は特別?

 

 

これも誰か教えてほしいものです。

 

 

だれ~もお前をとめられない!!桧山~よ突っ走~れ~!!

 

 

 

明日から本格的に授業が始まる。

 

 

ちなみに明日の授業は「建築設計Ⅰ」

 

 

五人の今をときめく建築家が出題する設計課題をひとつ選んで、半期かけてその建築家に教えを乞い作品を完成させるのである。

 

 

僕は木下庸子氏を選択した。

 

 

事務所は田町。

 

 

ちなみにエスキスはこの事務所で行われる。

 

 

僕はこれから毎週土曜日、模型を持って通うことになる。

 

 

しかし、何故か第一回目は明日。

 

 

なんで明日。

 

 

ちなみに明日は友達と東京ドームへ巨人阪神戦を見に行く。

 

 

しかし試合開始は夕方、大丈夫だろうと余裕をかましていた。

 

 

 

 

しかし、

 

 

 

今さっきメールが届いた。

 

 

 

 

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・4時半・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

 

 

「遅くとも20:00までには終わります。」

 

 

 

 

20時!!!!!!!!!!!!!!

 

 

きびし~!!

 

 

だだでさえ当初四人の予定が一人行けずに三人なのに。

 

 

四人席に二人

 

 

想像するとかなりゴージャス。

 

 

あかんあかん!そんなん

 

 

しかし、初回のガイダンスは外せないし。

 

 

でも、最初から観たいし。

 

 

どうする!俺!?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみにこの事実はまだ話していない。

 

二人で四人席になった場合は大いにゆったり感を楽しんでください。

 

 

 

 

 

ブログをはじめもうすぐ一ヶ月にもなろうとしている。

 

 

いったいブログって何のために書いているんだろう、とふと思う。

 

 

誰のために書いている?

 

 

メリットって何かあるかな。

 

 

ということで

 

 

メリット1

 

 

普段なかなか連絡を取りずらい、普段は会えない友達とブログをネタにしかも気軽にコミュニケーションがとれる。

 

 

ネタをブログに載せると同時に、ブログ自体がネタになっているのか。

 

 

う~ん、こういうふうに思っていることを書いていると整理できたりもするね。

 

 

メリット2

 

 

誰か知らない人が見てるかもしれないというドキドキ感がなんかええ感じ。

 

 

ええか、ええか、ええのんか

 

 

みたいにしょうもないこと書くのもなんか気持ちいい。(笑福亭鶴光様申し訳ありません。)

 

 

この微妙な匿名感がいいかな。

 

 

でも多くの人に見てほしいと思うときもあれば、こじんまりとやりたいと思ったりする。

 

 

しかし、人気ブログなんかどのくらいの期間であそこまでになったんだろうな~

 

 

でもグーグルで「柏でまなぶ」で検索すると僕のブログが一番で出ます!

 

 

って、僕のパソコンだけかな?

 

 

まあ、今のところはメリット1が大きいかな。

 

 

 

 

ところで、

 

 

今日、サイバーエージェントの藤田社長が東京FMのライムスターの番組に出てましたね。

 

 

しかし、見かけによらヒップホップ好きとは。

 

 

渋谷ではたらく社長の告白を見る限り、どこにそんな暇があったのかと思うけどB・BOYのカッコしてクラブに通ってたとは。

 

 

「サイズはもちろんトリプルX!!」??

 

 

かなりビックリですね~。

 

 

やはり生き抜きは必要やね。

 

 

クラブへGO!GO!

 

 

 

ということで、結局答えは出ず。

 

 

とりあえず、これからも方向性を模索しながらしばらく行きたいと思ひます!

新番組が始まりだすこの時期、ドラマも例外ではない。

 

 

ドラマはその時代を映し出すひとつの鏡のような気がする。

 

 

あのドラマがやっていたころ自分は何をしていたかをふと思い出したりする。

 

 

だから今回も一つ二つは見たいと思う。

 

 

先週くさなぎくんが出てるドラマをふと見た。

 

 

昨今話題のIT企業のドラマ。

 

 

最初はあのホリエモンが堤真一役のモデルだったらしいが、この騒動がはじまったので急遽モデルをサイバーエージェントの藤田社長に変更したとか。

 

 

面白そうだから少し見てみようと思う。

 

 

そして明日からエンジンがスタート。

 

 

題名がイケていないがやっぱりキムタク。

 

 

キムタク主演のドラマはハズレが少ない。

 

 

大体見ている気がする。

 

 

でも、小雪はあんま好きじゃないっす。

 

 

まだ、広末のほうがよかったかな。(当初はヒロイン役は広末涼子だったらしい。)

 

 

でも、F1好きなんで見たいと思います。

 

 

お勧めのドラマ他にありますかね。

それにしても最近の中国、印象悪いんちゃうの。

 

 

全員が全員ああではないにしろ、映像だけ見てると中国人が今皆ああなってるって思ってしまうから恐ろしい。

 

でもやりすぎやね。

 

日本で起こる凶悪殺人事件の半分以上は中国人が犯人やと聞くし。

 

ホンマ印象悪いね。

 

なんていうか愛国心強すぎっていうの。

 

でも逆に言えば、日本人はもっと愛国心もってもいいかなって思いますよ。

 

日本に生まれたことに感謝したほうがいいと思いますね。

 

だってこんなに恵まれている国ほんとに珍しいですよ。

 

家電製品に車にほんと何でも世界のトップメーカーじゃないですか。

 

世界にはお金をもうけようにもコーヒー豆しか売るものがない国とかいっぱいありますよ。

 

こんなに産業がいっぱいある国は少ないですよね。

 

裏を返せばこんなに職を選べれる国も少ないって事ですよ。

 

いうたら努力さえすれば何にでもなれるわけですから。

 

さすがに血のにじむような努力がないとその分野の頂点はきついかもしれないけど、その分野、業種で働くことはできるわけですよ。

 

いってみたらやりたいことはできるわけですよね。

 

ただ、その好きなことをしていたら収入が低いからいやとか言うんですかね。

 

コーヒー豆をつくる仕事しか選択肢がない国に生まれたと考えると僕たちとても幸せなんですよ。

 

まあ、人間この幸せな環境に慣れてしまったら幸せと感じなくなる贅沢な動物なんです。

 

やりたいことがあるのならやればいいのかもしれません。

 

金がなくても死なないぐらい豊かな国です。

 

でも逆に豊か過ぎるからこそ悩むんですよね。

 

コーヒー豆しか国家産業のない国には失礼な悩みなんですが。

 

だから、フリーター、ニートの気持ちは分かります。

 

この豊かさが生んだ病気。

 

特効薬はなさそうですね。

 

 

昔はお国のために必死に働いたと聞きますし。

 

そんな時代でもないか。

 

でも、今だからこそ日本のために働くってものモチベーションのひとつになりえるかも。

 

 

うーん、むずかしいね。

 

 

 

 

 

ということで、本日は中国から飛び火して「中国愛国心から学ぶ日本のこれから」と題しまして、二時間ぶち抜きでお送りいたしました。

 

 

 

テーブルが欲しい。

 

 

最近、パソコンでテレビを見るようになりテレビを友達に売った。

 

 

てなわけでそのスペースにテーブルを置こうと考えた。

 

 

私は建築学科なので模型などを作る作業机が欲しいのであった。

 

 

そこで。

 

 

僕は調べた。

 

 

まあネットだけど。

 

 

ヤフオクも考えるがいっぱいありすぎて見る気が起きず。

 

 

目に留まったのがコクヨのデスクであった。

 

 

昔、小学校で使ってたのは確かコクヨだったような。

 

 

なんだか、丈夫なイメージ。

 

 

なかなかリーズナブル。

 

 

今回の買い物の優先順位は安さとある程度の丈夫さであるのでかなりビンゴって感じ。

 

 

「実物をご覧になりたい方はショールームへ」

 

 

場所は品川。

 

 

てことで今日、ちょうど桜木町に用事があったので行く途中で品川で途中下車。

 

 

なんだか途中下車と言う言葉がいいね。

 

 

そんなわけでコクヨ東京ショールームへ。

 

 

受付を済ませショールームへ入ると僕のコクヨのイメージとは違いなかなかお洒落。

 

 

お目当てのテーブルを見つけジロジロ。

 

 

ゆすったり押したり叩いたり。

 

 

頑丈さを確認。

 

 

今回はこの項目が大事。

 

 

しかし、定員がだれもいないショールーム。

 

 

僕はお店で質問するのが好きだ。

 

 

買う前にはいつも見せの定員と会話をしその商品のよさをとくと語ってもらう。

 

 

そうすることによってその商品がすばらしいことを自分に言い聞かせ納得して買い物をするのである。

 

 

たとえそれが店側のプロパガンダだとしても僕には重要である。

 

 

安心する。

 

 

実際、今回はいくつか質問したいことがあった。

 

 

 

 

 

しかし、定員がいない。

 

 

待てど暮らせど来ない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

、、、、、、。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

向こうから人影が!

 

 

 

しかも、かなり大勢。

 

 

 

なにやら二人の男女(けっこう年)に三人の店員が付いているではないか!

 

 

 

そばを通りかかったとき僕は声をかけた。

 

 

「すいません。」

 

 

すると、なんだかいやそうな顔をする定員。

 

 

「他の者をお呼びしますのでしばらくお待ちください」

 

 

う~ん。

 

 

ひとりぐらいええやん。

 

 

と思うもその客がおそらくテーブル一つ買うのが精一杯の俺とは違い、かなりVIPな客なんだろうと言うことは僕にも分かったので行き下がる。

 

 

そして、他の者を待つ僕。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

、、、、、、、、・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

、、、、、、、、。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こね~!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

腹が立った僕は思いっきりそのテーブルをゆすり(曲がるのでは)、強度実験を行い、展示配置を大幅に変えて帰ってやった。(満足)