先日、近くの新星堂に行ったときの話しである。

 

 

 

 

よくあるDVDソフトの今だけ○○円みたいなコーナーにふと目がいった。

 

 

 

急にDVDソフトが欲しくなった。

 

 

 

 

ちょうど目の前にあったのは21世紀フォックスのコーナー。

 

 

 

一枚990円。

 

 

 

好きなブラピのファイトクラブやトムのマイノリティーリポート。

 

 

 

 

 

 

欲しい。

 

 

 

 

 

 

しかし、後ろを振り向くと今度はパラマウントコーナー。

 

 

 

 

 

 

 

オードリーが僕に微笑んでいる。

 

 

 

 

 

 

ティファニーで朝食を。

 

 

 

 

 

 

ちょっと見てみたかった映画。

 

 

 

 

 

 

一枚1550円。

 

 

 

 

 

 

 

しかも、二枚買うと10%オフ。

 

 

 

 

 

迷う。

 

 

 

 

 

 

かたく、一度見たことのある映画を買うか、

 

 

 

 

 

 

 

それとも、見たことのない映画を買うか。

 

 

 

 

 

 

 

パラマウントのほうは、オードリー以外見たいものは特にない。

 

 

 

 

 

 

 

しかし、二枚で10%オフ。

 

 

 

 

 

 

 

結局、見たことのない映画のほうがいいと考え、オードリーを買うことに。

 

 

 

 

 

 

 

 

ここから葛藤が起きる。

 

 

 

 

 

 

 

 

あまり見たいものはないが二枚買うと10%オフ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし、たかが10%。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

されど10%。

 

 

 

 

 

 

 

迷う、、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

企業戦略に負けた僕は泥棒成金なる映画を抱き合わせて買うのであった。

 

おめでとうトゥルーリ! そしてTOYOTA!!

去年からハマりだしたF1。

しかし、多くの人はこのおもしろさを分かってくれない。

いったいこの魅力をどう表現すればいいだろうか。

おそらくこのスポーツほど一人の主役、ドライバーのために大勢の人、スタッフが働いているスポーツはないのではないだろうか。

一人のドライバーを、一番にゴールに導くことだけに一体どれだけの人々が日夜努力していることか。

あれだけ多くのスタッフが日々働き、開発し作り上げたマシーンに乗るドライバーのプレッシャーは相当だろうと思う。

ドライバーのために最高のマシーンを提供しようとがんばるスタッフ。

そして、そのスタッフのためにも期待にこたえようと最善をつくすドライバー。

エンジン、マシーン、タイヤ、そしてドライバー。

すべての要素、それぞれの仕事がすべてうまくいって掴み取る優勝。

それだけに、優勝したときのドライバー、スタッフの喜ぶ姿を見ると鳥肌が立つ。

全員で勝ち取るチェッカーフラッグ。

そんな美しきスポーツF1にはロマンを感じずにはいられない。

今日以前ヤフオクで落札した本棚が我が家にやってきた。

今まで使っていた本棚がいっぱいになっていたので念願の到着である。

しかし狭い部屋、二つ目の本棚を購入してこの部屋をさらに狭くしてよいものかと最初は悩んだが、結局どこに置いてもかさばるので整理して収納しようと購入を決意した。

開封

いざ組み立て、本を並べてみるとなかなかいい感じ!

半分くらいは埋まってしまったが、まだ半分は空席状態。

今後はこの空席をいち早く埋めるべく、多くの本を読みたいと思う。

めざせ年間100冊!

読書読書。

今日我がふるさと和歌山に帰省。


今和歌山からこのブログを書いている。


一人暮らしをはじめて丸三年。


こうして久しぶりに実家に帰ってきたときの感想が少しずつ変化している気がする。


久しぶりの実家にも慣れた?


より懐かしくなった?


どちらが仮の住まいかが逆転してきた?


自分でもよくわからないが気持ちに何らかの変化があることは間違いない気がする。


まあ三年も経つからな。


そりゃ変わるか。


うむ。



話は変わるが昨日映画をみた。


といっても劇場ではなくDVDだが。



おもしろい!!!



おもしろいとは聞いていたが予想以上!!



そう、その映画とはソウ!


ダジャレでもなんでもなくおもしろい。


もう観た人もいるとおもいますがオススメデス。


やっぱり何でもそうだけどオチがないと駄目!


もちろんこの映画はしっかりオチ付き。


間違いなく2005年の現時点での映像ランキングでは一位。


もちろん個人的に。


去年はというと、、


あっありました。そう、24(トゥエンティーフォー)!!


去年はジャックバウワーに夢中でしたが、今年はこのソウが2005年の映像部門MVP候補にくい込んできそうな勢いです。




デスクトップ検索アプリケーションソフト「Google Desktop Search 」



すでに使っている人はけっこういると思いますが、私も先日導入。



インターネットでネット上を検索するのと同じようにパソコン内の情報を検索できる。



セキュリティ面に心配が危惧される機能でもある。



しかし、私はひとり暮らし。



迷わずGO。



と思ったが、ソフトが起動し始めると少し変な気分。



コンピュータソフトに私のコンピュータの中身はすべて握られた。



ターミネーターのスカイネットを思い出した。



ターミネーター3のスカイネットを起動してしまったお父さんの気分。


いやな気分だ。



まあ便利なんだけどね。



調子に乗ってGoogleサジェストも。



これは携帯みたいで便利。






http://ascii24.com/news/i/serv/article/2005/03/15/654847-000.html?geta
ブログを始めるにあたってどこの会社でデビューするか迷った。




けっきょく藤田社長がかっこいいと言う理由でサイバーエージェントのアメーバブログにした。




確かにホリエモンも孫正義もかっこいい。


彼らの本は何冊か読んだ。


三人とも今をときめくIT企業の勝ち組である。




ホリエモンはフェラーリを乗り回し、彼女はモデル。



しかし、奥菜恵と比べると話題性、知名度ともに劣る?



ホリエモンのブログも毎日読ましてもらっているが、自分でも言っているように宣伝が多い。


一企業の社長である手前、いたしかたないことかもしれないが同じ人気ブログの藤田社長のブログのほうが親近感が沸く。





またホリエモンはその名前の由来である競走馬を持っているが僕はギャンブルをしないので一票入らず。









「僕はギャンブルをしない。何故なら人生そのものが最大のギャンブルなのだから」










これは忘れられないある企業家の言葉である。


確かサーカスかなんかの雑誌で読んだ。





一方、孫正義は生き様、志、使命感ともに尊敬せざるを得ない人物であることは間違いない。




彼の本を読んだ後、司馬遼太郎の竜馬が行くを早速買ったほどである。



しかし、彼の生き様はそう簡単にはまねできるものではない。



さらに、他の二人とは年が離れていて少し遠い存在のような気がしてならない



で、ヤフーは消える?





ホリエモンとの一騎打ちになった。





ホリエモンも孫さんも天才肌のようなイメージがある。


ホリエモンはなんだかんだで東大である。


幼いころは貧しかったとはいえ現役東大。


孫正義はカルフォルニア大バークレー校


楽天の三木谷社長の親父は大学教授、一橋大、MBA





別に青学がだめだというわけでわない。その選び方がおもしろい。絵になる。




成功への道のりは藤田社長のほうが絵になる。



結局は絵になるか絵にならないか?(ん~孫正義もかなり絵になるが、、)





まあ結局ルックスも含めてかっこいいという理由でアメブロに決定!!





ということで分かると思いますがタイトル、文体ともに最初は渋谷ではたらく社長のblog風でいきたいとおもいます。



ブログデザインも初期の藤田社長で。



理由は堀江ライブドアのポータルサイトがヤフーのポータルサイトに似ていることと同じ?



当面のblogとしての目標は藤田晋。



そしていずれは追い抜くことを目標に。



目標は大きければ大きいほうがいい。





ついにblogを書くことに。
 
まわりはかなりやっているので後乗り感は否めません。


しかし、とにかくやってみないと何もいえないということで、

本日からはじめてみようかなと思った。



しかし、やるからには人気ブロガーになって賞金を手に、

はたまたアフィリエイトで一儲けなんて考えたりもしちゃってます。



まあとにかくはじめてみよう~。っという軽いノリではじめはいいかなと。