やる気に頼らず「すぐやる人」になる37のコツ | entergoのブログ
- 仮決定→仮行動→ブラッシュアップの順に進めて、行動の質を高めていく(失敗しても、失敗したという「成果」を得られる)
- 腕を振り回す、足をバタバタするなど、とにかく体を動かす
- 面倒なこと、時間がかかりそうなことは前日に少しだけ手をつけておく
- 同じ場所で同じことをする(カフェAで読書、カフェBで勉強など)
- 既に定着している習慣に引っ付ける(歯磨きしたらスクワット10回など)
- 習慣化の妨げとなるあらゆる行動や思考のトリガーを見つけ、排除する
- 自分との約束に締め切りを設定する
- 「想定外」をなくすため、プランを複数用意する
- 達成レベルに応じたご褒美を用意する
- 姿勢を正す
- 言い訳していることに気づく
- 「〇〇だから仕方ない」と言い訳せずに、例外を探す
- 失敗しても、今回失敗したことと次の結果は別である
- 自分が何に時間を使っているか見直す
- 時間割を作り、それを守る
- 15分単位で行動する
- 「本気でやる30分」を1日に2回つくる
- 「達成できたこと、できなかったこと」「心身のコンディションが上がった時、下がった時」を定期的に振り返って分析する
- 「吹っ飛んだ目標」を設定する(石油王と結婚するなど)
- 自分の「欲望」にフォーカスして目標を設定する
- 「行動目的」と「行動目標」を明確に設定する
- 定期的に行動と計画を見直し、ブラッシュアップする

