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シャホーヒャッホー

買ったipodシャフォーは明日届くのですが
噂によると今日明日にでもアップルから新製品の情報が
出るとかでないとか。

まぁシャホーに液晶がついたとか容量アップ等なら別にどうでもいいので
いっか。


それよりも今はシャホーをどう持ち歩こうかということだけで頭がいっぱいです。
カバンにいれたらあの軽さの意味がなさそうだし、
手に持って歩くのもなんかあれだし。
ベルトクリップをアップルストアで買って、ベルトにつけようかしら。

とりあえず届いてからだね、まずは。

買っちゃった!

買おうかどうしようか悩んでいたところに
1000円オフの知らせが!

てことでついにpodユーザーに。

ただ、問題は
うちのマックはOSが対応してないの。


友達にいれさせてもらいます。





アップルコンピュータ
Apple iPod shuffle 512MB M9724J/A

平和なニュース

『妹のためなら……兄が女装して代理受験に失敗

若いロシア人男性が女装して妹の代わりに試験を受験しようとしたが、胸を大きくしすぎたことからバレて捕まった。』
[モスクワ 4日 ロイター]


http://www.excite.co.jp/News/odd/00081120495617.html


いいねーこういうニュース。
バカみたいな話で。
なんか漫画みたいな。
たしかに兄妹なら顔の系統は似てるかもね。
姉妹ならなおよかったのにね。

その後、兄に女装の癖がついたとかいうサイドストーリーはないのかしら。

the art of star wars

sw映画観る前だけど買っちゃいました。
日本版は7000円くらいするので
3000円程の洋書のほうを。
それほど英語も難しくないし。


さて、内容はたいへんすばらしいです。
絵のボリュームはあるし、なによりその壮大なスケール。
多くは映画のコンセプトデザインで
情景描写がメイン。
あとはキャラクターのコンセプトデザイン。
映画の背景に使われるマットペインティングであったり、
クリーチャーの立体造型もあったり。

そのボリュームと完成度は世界でも有数のレベルだと思います。

エピソードIIから、その多くのコンセプトデザインがデジタルになったけど、デジタルだろうがアナログだろうが関係ないと思わせる叙情的な絵はほんとにすばらしいです。


中でもRyan Church、Erik Tiemensの作品は特に良かった。




J. W. RINZLER
The Art Of Star Wars: Episode III, Revenge of the Sith (Star Wars: Episode III (Hardcover))

the art of batman begins

メインは映画の設定画。
なかでもコンセプトアートは秀逸。
バットマンがゴッサムの街を見下ろしているカットや
ケープが風になびく姿、他バットマンらしいシチュエーションが色々。

コンセプトアートは割と大きいスペースで見れるのでいい。
人物の設定画はちょっと小さすぎたけど。

とりあえず絵の本。バットマンの絵の本。

バットマンの世界観のイラストをコミックではないリアルタッチで
堪能したい人にはオススメ。


バットマンビギンズのコンセプトアートが観れるのはこの本だけ!

だと思う。





著者: マーク・コッタ・ヴァズ, 結城 崇史
タイトル: ジ・アート・オブ・バットマンビギンズ―シャドウ・オブ・ザ・ダークナイト

バットマンビギンズ メイキング本

買ってきました。
レビュー的なものはまた後でします。

とりあえず中身はなかなかよかったです。

映画、観てないけどね。

今日は

機動戦士ガンダム 連ポーゥVSジオンDXを買ってきました。
以前持っていたもののPS2と同時に手放してしまい、
念願の3度目の購入になります。


とりあえずアーケードモードをクリアしときました。

懐かしいなぁ。

メニューの音がなんかでかいなぁ。

これやるとZのほうもやりたくなるなぁ。

きっとZをやると映画も観たくなるなぁ。

ま、いいか。

ダラダラだなぁ。

ドラゴンクエストIIIが

ファミコンミニで出たら
2,30万本はかたいんじゃないかな。

でないかしら。

だしてよ。

ヒットマン 続き

今度は誰にもバレずに皆殺しプレイ。
遠くからの狙撃や
変装して後ろにつき、他に人が見えなくなったらヘッドショット。
死体は隠して服はもらって、のくり返し。

そして誰もいなくなった。みたいな。



SWATのルームクリアリングが優秀で
きちんと互いを援護する型で突入するのが恐い。
防弾チョッキを着ているのもあり、
至近距離で発見されるとかなりキツイ。

それでもやはり、そんなSWATの包囲網をかいくぐり、
射程外からスナイパーライフルでひとりずつ削っていくのは楽しい。



暗殺だの潜入だのっていう3Dアクションは割と多いけど、
狙撃をメインにしたアクションゲームて家庭用じゃないなぁ。
でたらおもしろいと思うんだけどな。

ヒットマン

ヒットマンをノーマルモードでクリアしました。
ほとんど大量殺人で、暗殺や隠密といったことはせずに
ゴリ押しでした。
目に止まる人間は民間人だろうがSWATだろうがぶちのめす。

暗殺向いてないみたいです…。

それでもがんばればクリアできてしまうというこのゲームの自由度がすごい。
いい意味で。いやほんとに自由度高いね、これ。

本当は毒殺や、爆破、変装を駆使してミッションをクリアしていくのだろうけど、
僕の場合、いかにしてスナイパーライフルを手に入れ、そしてターゲットを狙撃できるポイントにつくかということだけを考えてプレイ。

これがまたおもしろくて。
ゴルゴ13プレイですね。

狙撃最高。


どうしても狙撃ができないマップは、
片っ端から倒していくしかないけど。


ひととおりクリアしたらマップ選択が可能になったんで
もうちっと狙撃を楽しんでから
きちんと毒殺とか絞殺を学んでいきたいと思います。