映画のちょっとしたシーン
今日、DVDをみていて気がついた。
そのシーンに覚えのある人は見てみるといいかもしれない
ちょっとしたシーン。
ひとつめはデアデビル。
序盤で、父親がボクシングに復帰後の試合で、
ファロンと話している時でてくる名前。
ミラー、マック、ベンディス。
3人ともコミックのデアデビルをてがけたことのあるアーティストの名前。
ミラーはもちろん、シンシティで有名なフランク・ミラー。
デアデビルがマーヴルでのデビュー作だったとか。
マックはデビット・マック。かなりアグレッシブなデアデビルのアーティスト。
ベンディスはブライアン・ミッチェル・ベンディス。最近のデアデビルのほとんどのストーリーを書いているライター。
ちなみにその日のおやじの対戦相手の名前はジョン・ロミータ。
ジョン・ロミータは父子ともにアーティストなのでどちらを指しているのかはわからないけど、父はスパイダーマン、子はデアデビルで有名なので、たぶん子供のほう。
そしてその後、時は進んで裁判のシーンでの被告の名前、
カサーダ。彼はデアデビルのアーティストでもあり、現在のマーヴルの編集長の名前。
自分が知らないだけで、他にもそういう遊びの名前がでてるかもしれないです。
次はスパイダーマン。
これは有名な話だけど、実際探してたことはなかった、スパイダーマンの生みの親、スタン・リーの登場シーン。
グリーンゴブリンがフェスティバルを襲撃した時に、
子供を抱きかかえようとしているサングラスのじいさん。
たぶん。これ。
スタン・リーは自身が手掛けた作品の映画にはすべて出演しているそうなので、スパイダーマン2やファンタスティック・フォーにももちろんでてるはずです。
最後にMr.インクレディブル。
序盤、ボブが保険会社から車で帰ってきて、その車から降りる時。
ドアを開けた時、ドアと車の間から頭がはみでててる。
実写ではありえない、3DCGならではのミス。
ドアと車の隙間、ボブの頭の大きさからするとはみでることはないはず。
まぁ、かなりどうでもいいっちゃどうでもいいネタですね。
しかもマイナーだったり、旬も過ぎてますね、だいたい。
そのシーンに覚えのある人は見てみるといいかもしれない
ちょっとしたシーン。
ひとつめはデアデビル。
序盤で、父親がボクシングに復帰後の試合で、
ファロンと話している時でてくる名前。
ミラー、マック、ベンディス。
3人ともコミックのデアデビルをてがけたことのあるアーティストの名前。
ミラーはもちろん、シンシティで有名なフランク・ミラー。
デアデビルがマーヴルでのデビュー作だったとか。
マックはデビット・マック。かなりアグレッシブなデアデビルのアーティスト。
ベンディスはブライアン・ミッチェル・ベンディス。最近のデアデビルのほとんどのストーリーを書いているライター。
ちなみにその日のおやじの対戦相手の名前はジョン・ロミータ。
ジョン・ロミータは父子ともにアーティストなのでどちらを指しているのかはわからないけど、父はスパイダーマン、子はデアデビルで有名なので、たぶん子供のほう。
そしてその後、時は進んで裁判のシーンでの被告の名前、
カサーダ。彼はデアデビルのアーティストでもあり、現在のマーヴルの編集長の名前。
自分が知らないだけで、他にもそういう遊びの名前がでてるかもしれないです。
次はスパイダーマン。
これは有名な話だけど、実際探してたことはなかった、スパイダーマンの生みの親、スタン・リーの登場シーン。
グリーンゴブリンがフェスティバルを襲撃した時に、
子供を抱きかかえようとしているサングラスのじいさん。
たぶん。これ。
スタン・リーは自身が手掛けた作品の映画にはすべて出演しているそうなので、スパイダーマン2やファンタスティック・フォーにももちろんでてるはずです。
最後にMr.インクレディブル。
序盤、ボブが保険会社から車で帰ってきて、その車から降りる時。
ドアを開けた時、ドアと車の間から頭がはみでててる。
実写ではありえない、3DCGならではのミス。
ドアと車の隙間、ボブの頭の大きさからするとはみでることはないはず。
まぁ、かなりどうでもいいっちゃどうでもいいネタですね。
しかもマイナーだったり、旬も過ぎてますね、だいたい。