ランブルローズのプロデューサー | エンターブラウジング -enterbrowsing-

ランブルローズのプロデューサー

がね、この前のファミ通で言ってたコメントがすごくいい。
持ってる人は131ページで。
持ってない人は今すぐ本屋さんへ。

イーヴルローズと紅影っていうキャラクターのコンセプトを語っていたんだけど、なんというか、遊び心というか、『こんなんでよくない?』的な思い付き、
勢いのコンセプトがいい。
や、ほんとはちゃんとした企画としてコンセプトとして真面目に(?)考えたんだろうけど、ランブルローズみたいなゲームは、やっぱ変に気取るより、
はっちゃけたほうが見ていて気持ちいい。

そういう意味では、デッドオアアライブ好きになれないけど、ランブルローズは好きになれるんだよね。

まぁ、買う買わないの話だと、買わないんだけど。
それでも、そういう考えのクリエイターがいるってのはやっぱおもしろい。