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ボタンについて

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ファミコン買いました。 ウソです。 フィギュアです。 プリキュアです。 エンタブです、こんばんわ。 今日はボタンについて。 押すボタンのほうです。 ボタンって、押したくなりませんか? あれば押しますよね、とりあえず。 押してなんぼのもんですよね。 だったボタンだもの。 子供の頃、ボタンがあったらとりあえず押しませんでしたか? 非常ベルとか、楽器コーナーの鍵盤とか。あの娘の乳頭とか。 今日、ゲーム機のコントローラーには大小様々なボタンがついてます。 四角いボタン、丸いボタン、長方形のボタン、ゴムのボタン… トリガーのボタンなんてのもありますし、スティックを押し込むことでボタンになるのもあります。 ようはまぁ、押すんです。 上から下に、押すんです。 それがボタンだと思ってます、自分は。 そのボタンを押す間隔は、長過ぎれば押しにくいし、短すぎれば押している感じがしない。 絶妙な間隔だと思います。 ゲームキューブ、PS2、XBOX等、色々な機種がありますが、それぞれのハードの方向性に沿って、 使いやすいと思います。アドバンスやPSPなども。 もう一度いいますが、ボタンは押してなんぼです。 それでいて、ゲームとボタンは切っても切れない関係です。 食べ物を食べる時に、味とともに触感を味わうように ゲーム機にも、画面の中と同じくコントローラーの触感も大事だと思います。 自分は、意味もなくスティックを押し込むクセがあります。 ボタンを押すことによって画面の中で様々なアクションが起こる。 ゲーム機というものはそういうものだと自分は思ってます。 ボタンて大事です。