こんにちは


日本人は、今まで騙され病気にさせられてきた経緯がある。日本が敗戦国になって、現在まで良いように操られてきている。


そもそも、食品に多種の薬物を入れる事自体。人々のカラダを壊す一因と成っているにも関わらず。せっせと添加物を加え、消費者を騙してきたというのは。大罪と言っても過言ではない。


食品添加物は、食品維持・美化の名目の元に、多くの薬物を食品に添加して良いという。それを国が許すことで、堂々と薬漬けの食品が出来上がる。


何でも良いから、スーパーやコンビニにいって手に取った食品の、成分一覧を見るとよい。30種類近くの添加物が書かれているはずだ。この添加物の内、食してはいけない物がどれだけ在るか。

貴方には、わかるだろうか!


ここでは、その一覧は上げないが。

ネットで検索すれば、それをまとめた一覧がでてくるので。ぜひ自身で調べてみてほしい。あまりに多いので、驚くはずだ。


数十年前に手にした本に、食品添加物の専門家が書いた本に。自分が食品を長持ちさせ、見栄えを良くする事を自慢して居たが。その食品を、家族がそして我が子が美味しそうに食べる姿をみて。

その専門家の彼は、速攻で会社を辞めたそうである。

自分が作った、添加物てんこ盛りの食品を我が子が食べる姿をみて。後悔したと、書かれていた。


当人は、悪いことであると知りながら。仕事をしていたのだ。本来なら許されることではないが。そのご、かれは自然食を取ることを、啓蒙してまわったという。


現在も、こうした添加物一杯の食品がスーパーやコンビニに出回っている。諸外国では、この風潮を悪とみなし。そうした企業を不買運動していると聞くが。

その活動の中心人物が、突然居なく成ったりしている。😱



国や多くの添加物業者のサイトでは、添加物は安全な物として扱っていますが。全てが危険とは言わないまでも、間違いなく危険な物が有る事を、知って頂きたいのです。


添加物を加える事で。結果として食品公害となり、人々の体を病む原因となっている。安全であると見せかけて、実際には人々の体を蝕む結果と成っているのです。


街の書店にゆけば、数種類はあるであろう「食べて良い物、悪い物」をテーマにした本が、書棚に並ぶ。


当時手にした、専門家が書いた本!

「食品の裏側」安倍 司

 2005年11月10日発行

「食品の裏側2」安倍 司

 2014年4月10日発行

この本が、今もアマゾンで買えるのには驚いた。まぁ、オーディブルという音声による本もでてるんですねぇ。🤔

まぁ、いろんな本がでているので。ぜひ自身の目で確認して下さい。


残念なのは、その食品添加物を許可することに、国が関わっているという事実だ。企業は何をやっても許されるのか?

と言われても仕方ないが、これが現実なのだという事を知って頂きたい。