異世界薬局3巻 高山理図著 KADOKAWAメディアファクトリー 2016年10月31日初版第一刷発行、2018年1月17日第四刷発行 宇都宮市立中央生涯学習センター図書室発行。
予約したのは、1・2巻読了後の1月23日だけど、1ヶ月くらい待った。
そして、次の予約者がいるというので、優先して読んだ。
監修・考察
※WEB版をみると、WEBにアップしたものを監修している様子。
津田 彷徨(医師・なろう作家)
珠樹(医学研究職)
中崎 実(医師)
伊在 美(薬剤師、なろう作家)
越智屋ノマ(薬剤師)
きりん(医学博士)
しゅう(看護師)
禅(看護師)
きたはら(臨床工学技士)
ざっくりまとめると
フォルマ、薬師大学教授に推薦される
パッレ、ノバルート医薬大学卒業して帰郷するが、白血病(急性前骨髄球性白血病)に侵されていた
ブランジュ、兄上のために大胆に
メロディ尊爵とフォルマ、急接近?(目撃したロッテが嫉妬)
フォルマを狙う不穏な影
パッレとフォルマの共同執筆で教科書「ド・メディシスの新・基礎医薬生物学」を作製
サルレノ医学校とサン・フルーヴ帝国薬學校は統合し帝国医薬大学校に
旧サルレノ医学校→医学部で、皇帝侍医長クロード
薬学部は筆頭宮廷薬師のブリュノが学部長
臨床検査学部新設
総合薬学部新設しフォルマが学部長
いくつか年号が記載されていた。
1147年1月
フォルマは12歳、ロッテは10歳に。
1147年2月中旬
1147年2月下旬 神聖国