約1ヶ月半にわたり起こった事実をそのままに書いてまいりました。まだまだ書くことはあるのですが、書いていて思ったのは正直「疲れる」んです。当時のことを思い出しながら書くたびに胃も痛くなりますし気分も悪くなります、こんなことしたくはないけど・・・ってのが本音なのです。

本来、大手企業と下請の関係というのはもっと良好であるべきだと思うのです。下請け企業やその周囲の者たちのことを人間扱いしないようなことでは本当の発展なんてないのですから。おそらく関係者の方たちもこのページを見ているでしょう、そしてその人たちは自分のところは悪くない、不具合を連発させたから仕事を減らしただけ等言い分は当然あるでしょう。

例えば車の運転をするときには交通ルールを教え、試験を受けさせ合格したら免許が与えられます。医師も看護婦もみんな最初に「ルールや技能」を教えてもらってから実務に移ります。そんなルールを教えることもなくどんどん仕事を押し込んで不具合が出ればギャアギャア騒ぐのはやっぱりおかしいのです。

私の会社のメンバーがそれだけのスキルがなかったかと言えばそんなことはなかったと思っています。つい最近関係者(内部の人)の方と話す機会がありましたが、この会社は常に同じようなことを繰り返していると言ってました。だからあのとき(仕事を大量受注したとき)気をつけろと言った筈だと言われました。

協力金の事実があった清算書です。
下請けいじめの実態のブログ

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エクセネット物流のことですから平気で「そんな事実はない」と言いかねません

以前「問題発言」の中で書いたKの爆弾発言です。
いかにもお前ところを生かすも殺すもエクセネット物流の手の中だぞと言わんばかりです。
去年の夏前頃の話で私の中にも廃業するとか倒産すると言う意識が全くない頃の話でした

K「1000万下るなら一気にするほうがいいんですね」何を一気にするんだ? 
若干聞き取りにくいですが、「突然運行出来なくなるんですよね?」「突然なんてことないですけど・・」
「それじゃあ、このまま縮小していくほうがいいんじゃないですか」その時の相手の表情まではupできませんが、なんとも小憎たらしい顔をしとりました。少なくとも高額の協力金をせしめた会社に対して言う言葉ではありません。

http://zoome.jp/ent_exd/diary/4