エクセネット物流の報告書提出攻撃はすごいです。前にも書きましたように事実無根の事故まで報告書を求めます、もちろん不具合を起こせば報告書や対策書は必須なのは当然なのですが、とにかくしつこいのです。
言葉の言い回しが変だから始まり日付は西暦表示だとか重箱の隅をつつくようなことばかりです。それもその場で済めばいいのですが後日再提出となりまた出向くことになります。ですから実際に起こった不具合だろうがでっち上げだろうが対策と云うより「作文」に注力することになります。
こんなこともありました、対策書の一文に「作業手順をよく理解していなかったため~」とあり、その文言に対しOは作業手順を知らなかったから不具合が起きた、だから手順書を作成しなさいと言うことでした。言うてることは確かにごもっともです!でも、最初から作業手順なんて知らされていませんし作業手順書ももらったことがありません。 しかたないので手順書を作るために写真を撮ったり横に乗ってついて回ったりしてやっとこさ仕上げたものです。出来上がった手順書を見たOはこれならいいでしょうと言ってましたが一体何を基準に良いと言っているのやら・・・
安全担当のNなんぞは、ある事故対策の席上で私に向かって、Sさんわしと一緒に工場回ろや、それでどこが危ないとかのハザードマップ作れ、と言うのです。 そんなもんはあんたとこが作って俺らに示せ!と思うのはおかしなことなんでしょうか?
私のところがやっていた仕事を他社に切り替える際にエクセネット物流のHは手順書か何かあればそれも貰いたいと言いました。あきれ果ててものも言えないとはこのことです。誰が仕事切られるのに苦労して作った手順書渡すねん!
エクセネット物流K、O、この一連の出来事について報告書と対策書を提出しなさい!
ent_exd@yahoo.co.jp
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