2013年3月24日(日)18:00~21:30@河南コミュニティーセンター活動室中 
参加者 S:6人 A:4人 T:2人 B:2人 指揮者 沼丸先生 見学者
練習曲 「それがし、ひと」「名前」 「はっか草」「蜜柑の木」


和歌山でも桜の開花が宣言され、日毎に春の訪れを感じる今日この頃。

ご無沙汰してます、アルト谷口です。

次の週末は花見のピークになると思いますが、皆様、花見のご予定は立てていますか?





今週お話の前に、まず、先週はアルトふじっきーさんの結婚式!

ミカニエは二次会で、定演でもお世話になった相澤直人先生の作品「ぜんぶ」を歌わせていただきました。

私は残念ながら参加できませんでしたが、いい感じだった、のかな?

本当におめでとうございます!
末長くお幸せに!



…と、そんなわけで、先週は練習お休みになったのです。

1週あいた時のミカニエは、いつも出来が悪くなります。。

指揮者阪本さんも最初の通し後、思わず唸っていました。
ごめんなさい。

まずは、ヨハンネス4番「それがし、ひと」を徹底指導。

初っ端から全力で鼻濁音無視してしまったり、唯一の掛け声入り損ねたり、縦の線バラバラになったり、いつも以上に賑やかでした。

私は掛け声担当ですが、どうも馬鹿っぽくなってしまうのが目下の悩みです。。(´・_・`)


そして、名前。
歌詞から感じられる距離感を歌で表現するのに、テンポを変えてみたりしてました。

とても温もりのある歌詞で、伝わるかどうか。。
これからの練習次第ですね。



そして、練習も中盤に差し掛かった頃、沼丸先生とご友人の高橋さんが来てくださいました!

アルティで演奏する3曲をそれぞれ聴いていただきました。

そして練習後、先生と一緒に来られていた高橋さんが入団してくださることに!!

貴重なローベースということです。わくわくします♪






今週のひとこと

「ステージの上だけで完結して欲しくない、というのは理想ではあるよね」
by 指揮者


臨時ブログ担当
谷口