さがわあつしの直感力確信力 -8ページ目

潜在意識は子供?


潜在意識の本をたくさん読み、願望を叶えようと
刷り込みをしてもなかなか叶わない。

これ至極普通です。

叶った人は運がよかった。


どうして?

あなたの願望は潜在意識になかなか届かないように
なっているからです。


ショックでした?

ショックですよね。

でも事実です。

そうでなかったら、あなたの願望はとっくに叶って
いるはずです。



なぜ願望が叶わないのだろう?


叶えてくれるのは潜在意識ですね。

その潜在意識が子供だったら?


潜在意識はあなたのインナーチャイルドです。



子供には教育が必要です。

ところがあなたの潜在意識は教育を受けていない。

さらに一方的に課題を押し付けられている。


小さな子供に、大人の働きをしなさいと言っているような
ものなのです。

だから無理です。


子供には権利と義務を教育していく必要があります。

あなたの潜在意識を教育しなければなりません。


リモート・ビューイングを学ぶプロセスは、まずあなたの
顕在意識に関わらせないこと、そして潜在意識に権利と
義務を与えていくことになります。

潜在意識が権利と義務を持ち始めるとすばらしいことが
起きます。

それは、あなたのインナーチャイルドが成長します。

育ったインナーチャイルドは、あなたの声に従い始めます。



リモート・ビューイングは、あなたのインナーチャイルドを
育てます。


プロトコル


一握りの選ばれた人たちだけが独占していた
遠隔透視能力。

それを誰もが使えるようにしたのがリモート・
ビューイング。

遠隔透視はもう限られた一部の人だけのモノでは
なくなっています。

リモート・ビューイングは、あなたにも遠隔透視が
できるようにデザインされたものです。



信じられない?

信じられなくて当然です。


わたしがアメリカにリモート・ビューイングを学びに
行ったとき、インチキじゃないかと疑いました。

セミナーの3日目の午前中までは疑い、アメリカまで
受けに来たことを後悔しました。


それまで家内とやり取りしていたメールでは、ボロクソに
書いていました。

「失敗した、時間の無駄だった、お金を捨てたと同じ」など
を並べていました。


ところが3日目の午後から、「ん?」でした。

「もしかしたらできるのかも」と、こんな思いになり始め
ていたのです。


実際一人でリモート・ビューイングをやって、ターゲットに
近づいているのを実感できたからです。

たった一人でやらされ、与えられたのは番号だけ。

「それだけでターゲットにたどり着くの?」と思うことでしょう。

ところがたどり着いてしまったから驚きでした。

その感激は今でも忘れられません。


プロトコル通りにやっただけです。

「えっ、このわたしが番号だけでターゲットにたどり着いた?」

自分さえ信じられないことでした。

こればかりは体験しないとわかりません。



わたしのセミナーでも同じ体験をする人がいます。

ことに勘が鋭い人はセミナー受講中に体験される傾向に
あります。


自分は直感がないから・・・。

とんでもない、誰にも直感はあります。

直感があると思っている人と、ないと思っている人が
いるだけなのです。


リモート・ビューイングは直感を使います。

その結果、直感がないと思っていた人が、直感が自分
にもあることに気がつきます。

ちょっぴり嬉しくなります。


これはセミナーの場で体験したことです。

体験にすぐるものはありません。

体験の場がセミナーです。

リモート・ビューイングは誰でもできる?


リモート・ビューイングは誰でもできる?

遠隔透視は選ばれた一握りの人にしかできない。

そう思っていました。

14年前までは。



でもそうではなかった。

経営者として不安を抱えている中、友人の経営者らは
占い師、霊能者、神社巡りをしていた。

例外なく会社に神棚がある。


誰もが何かに頼りたかったのです。



その中で頼れるものとしてめぐり合ったのがリモート・
ビューイング。

潜在意識を使った手法でした。



インストラクターの体験談は、《ありえない》と思える
モノばかりでした。


彼らがハッキリ言ったことのひとつがリモート・
ビューイングは《スポーツ》。

知的スポーツではなく、スポーツ。

スポーツなら鍛えればいい。


うまくなりたいのならたくさん練習すればいい。


人よりも断然多くやることです。

人より数倍努力する。

これで頭ひとつ抜けます。



わたしは至極当然のことを言っていますが、まわりを
見渡していると、ひとつのことに長年打ち込んでいる人が
非常に少ないことに気がつきます。


リモート・ビューイングはスポーツ。

だから誰でもできる。

誰でもできることを誰もと同じことをやっていてはいけない。


誰でもできることは誰もできないだけやるっていうこと。

誰もできないだけやる。


米陸軍の超能力部隊の兵士は6千以上やっていました。

力がついて当たり前の数です。





あなたが数をこなせば力がつくのは当たり前。

スポーツは基礎が大事。

リモート・ビューイングも基礎が大事。

自分流では遠回りするだけ。

いつまでたってもうまくなりません。



しっかり学んで数をこなしてください。

あなたはあなたの潜在意識が使えるようになります。

2種類の人間



2種類の人間は男性と女性ではありません。


プラスの人とマイナスの人です。


考えがプラスの人とマイナスの人。

行動がプラスの人とマイナスの人。

態度がプラスの人とマイナスの人。

他人に与える影響がプラスの人とマイナスの人。


さまざまの場面でプラスの人とマイナスの人が存在
します。


残念なことにプラスの人が少なくてマイナスの人が
圧倒的に多い。


本に書かれていたのですが、日本人の93%はマイナス
の人だそうです。

欧米人は6割から7割がマイナス。

この差が欧米人が陽気に映るのでしょう。



そこであなたはプラスで考えよう、プラスの行動しよう、
プラスの態度をとろうという話ではありません。


成功した人のほとんどがやっていて、おそらく90%の
人がまったくやらないことがあります。

それが何か知りたいですか?

これも2種類の人です。

その比率は格段に違います。


それは、人に何ができるのか、どんなプラスを与えるか。


もうわかりますね。

他人にプラスになることを考えている人と、自分のことしか
考えていない人です。


あなたに訊きます、どちらの人が好かれますか?

どちらの人が成功しますか?


別の言い方をしましょう。


あなたは、どちらの人に成功してほしいですか?


成功する人がどんな人かちょっと見えてきましたか?





2種類の人間はフォーカスがそれぞれ違います。


一般的な例で紹介します。


サラリーマンとしましょう。

おそらく95%以上の人が当てはまると思います。


いくら給料をもらえるの?

何時間仕事をするの?

仕事の内容は辛いのか?

勤務する場所は?

休みはどのくらいあるの?

まあ、こういったところですね。




もう一方の人種がフォーカスするのは?


会社にどんな貢献ができるか?

上司や同僚にどんな役に立てるか?

給料以上の仕事をするには?

取引先に喜んでもらうには?



簡単なことですね。

《もらうこと》にフォーカスするか、《与えること》に
フォーカスするかです。


それだけの違いです。

しかし、人生を大きく変えてしまう違いです。


このことはあなたはもう知っていたことでしょう。

実践するだけですね。


変わりたい? 変わりましょう



リモート・ビューイングは、イデオグラムを描くことで潜在意識に
情報を伝え、潜在意識が集合的無意識で求める情報の収集を
します。

これが基本の仕組みです。


リモート・インフルエンスは、この仕組みを利用して相手の
潜在意識にこちらのモノを送りつづけます。

単純な作業の繰り返しですが、あるモノが累積されていくので
やがて徐々に効果が現われます。



今回はこの仕組みも利用しました。

それは自分自身の潜在意識に、自分が望むモノを入れる
ということです。


実は2年半前にこの実験を済ませました。

25名のRV受講生が協力してくれました。

それを今回整理し教材に仕上げました。


《あるモノ》とは何か?

変わりたいあなたです。


望んだあなたになるための仕組みです。


詳しくは下記のサイトをご覧ください。

http://remoteviewingjapan.com/rvsm.html







変われない人っていないのです。


色々試したけど変われなかった。

で、変われないと思い込んでいる人は多いです。


誰もが望んだ自分に変われないのはおかしくありませんか?

でも努力したのに・・・。


みなさん甘すぎませんか?

徹底的にやったのでしょうか?


子供の頃からこれまで、どれだけ言われつづけてきたと思います?

何年何十年かけて言われつづけたことを一夜では変えられません。

ボリュームで反抗しましょう。



変わりたいと思っているのに現実変われない。

なぜかというと、

あなたが変わることを拒んでいるモノがあります。

それはあなたの潜在意識です。

潜在意識に変わりたくないモノが相当量入っているからです。

子供の頃から言われつづけてきたモノです。



これはあなたの思い(顕在意識)とは別のモノです。

子供の頃から散々言われつづけてきたモノが入っています。

これらがあなたが変わることを拒んでいます。

あなたが変わろうとすることに抵抗します。

かなりの抵抗力です。


自己啓発や潜在意識のセミナーではこれらを見つけ潜在意識
から排除しようとしますが、なかなかうまくいきません。


排除されようとすれば拒むのは必定。

排除しようとしないで、それらがあることを認め、その後
それらと逆、つまりあなたが望んでいる自分というモノを
入れていけばいいのです。

やがて潜在意識の中で逆転するときがきます。

これ、リモート・インフルエンスの考え方です。

実際リモート・インフルエンスはこれで成果を出しています。


必ずそのときがくるので、やりつづければ、望んだあなたに
変わることを体験できます。


今回の方法がそれです。

そのボリュームが100万です。


100万回に達するかなり前の時点で、あなたの体に、頭に、
潜在意識に、その文がこびりつき、あなたはそうに違いないと
思いはじめるはずです。


なりたい自分が耳にこびりついたような感じになる。

そう思うのが普通の感覚になる。


シンプルにやりましょう。

リモート・ビューイングはスポーツです。

スポーツは運動量です。

リモート・ビューイングが基本のこの方法もボリュームです。



詳しくは下記のサイトをご覧ください。

http://remoteviewingjapan.com/rvsm.html


販売期間は、10月21日(月)までとなります。

期間限定での販売です。

この期間にお求めください。