日曜日はフォレストイン昭和館にて青年の主張大会が行われます。

稲城市商工会青年部からは、産経新聞稲城販売所の所長であり、ペアリーロード商店街会長の高橋さんが代表で主張されます。

高橋さんから見せて頂いた原稿は、さすが新聞屋さんと思わせる、まるで読み物のような内容で非常に面白く、本番を楽しみにしています。

さて…来年の主張者は、きっと僕なんでしょうね…。

正直、主張大会、嫌い…。

なんか中学生の作文コンクールみたい、しかも暗記してパフォーマンスしろという…。なんて不思議な大会なんだろう。

実際、2度ほど出場を辞退して、その代わりに玉川大学の講師をやりました。
あれは面白い事業だったなぁ。

主張大会なんてやめて、単会選抜でディスカッションでもやれば良いのにね。

当日お題目を発表して、それをどう売り込むか?みたいな。商売人らしくて面白い。

何の変哲もないみかんの缶詰を、さてどうやって売りますか?とかね。

僕なら開けるまでみかんか分かりませんよ、ムフフ…といって売る…かな。

某革命家じゃないけど、真剣に月の裏側には何があるか、ディスカッションしても面白い。

僕は東京ドーム規模のワタミがあると想像する…。

フェスタだって、皆でヌイグルミでも着て顔がわからない様にやれば面白い。仮面やマスクだといかがわしいから。きっと素晴らしい人に出会えるはず(外見以外)。

この溢れて来るアイディアを、誰か実現して下さい。

革命的なやり方で…。

ps.桂さんの挨拶にも3分前のプラカードを出してください。

チン…。
ananという雑誌を読みました。

歯医者さんの待合室で、初めてananを読みました。

とにかくs◯xというキーワードがバンバン出て来るんです、ananには。

占いのコーナーにも、充実したse◯を得られる…◯exの相性が良い星座はフォニャララ…みたいな。

占いの内容が面白くて、夢中で読んでいたら、隣の女性が席を移動されました。

きっと、anan系男子は珍しかったのかもしれません。

ちなみに待合室にあるananは全て2009年度のものでした…。

ps.大衆紙でよく、グラビアアイドル達を◯◯クンって呼びますよね。

熊田曜子クン…みたいな。

あれ…何すかね…。

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子供たちの寝相が悪すぎる件…。

良くそこまで…移動したね。

グランドラインを何周したらたどり着けるのだろう…その位置まで。

お父さん…ひざ蹴りとか、肘打ちとか、顔面にかなり頂きました。

きっとパイレーツ的な夢でも見ているのかな?

お父さんもパイオーツ的な夢を見て寝ます…。

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