自宅警備員のチラ裏

自宅警備員のチラ裏

 家内が病に倒れ介護のため早期退職をして自宅に常駐するようになったおっさんの日常です。
 趣味の無線やバイク記事に好んでお邪魔いたします。

千葉北西部なんですけど、またこんな雨予報が出ています。

 

 

10/9の降雨予想が104㎜。

まだ先の話で不確実さ満載なんですが、仮に台風27号が関東に接近したとしても最接近日は7日ということで疑問が生じます。

 

 

予想の根拠はこんなところなのかな。

 

>台風が離れて通っても、大雨の可能性

東京では9月、記録的な長雨となりました。

その原因となった秋雨前線は不明瞭になりましたが、日本付近には依然として冷たい秋の空気が残っています。

ここへ台風27号が暖かく湿った空気を送り込むことで、新たな低気圧が発生したり、前線が活発化したりする可能性があります。

冷たい空気と暖かい空気は性質が大きく異なるため、その境目では活発な雨雲が発生しやすくなります。

たとえ台風本体が本州へ接近しなくても、この空気の境目付近では大雨となるおそれがあるので、台風の進路だけでなく、前線や低気圧の動向にも注意が必要です。

 

 

 

【外国干渉防止法について今のところ明らかとなっている内容】

日本で議論されている「外国干渉防止法」は、外国勢力による秘密工作や偽情報の拡散などで、日本の政治・世論を不当に動かす行為を取り締まるための法律構想です。

確認できた報道では創設を検討する段階です。

 

検討内容として紹介されている主な対象は、次の3つです。

対象となる行為 分かりやすい例
外国情報機関の活動を支援して金銭を受け取る 外国の情報機関の工作に協力し、報酬を得る
外国勢力のために、偽情報などで日本の政治・社会に干渉する 外国勢力の指示で、選挙に影響を与える虚偽情報を組織的に広める
外国勢力のために、日本の安全・利益を害する国家情報を取得・漏えいする 安全保障に関わる情報を不正に入手し、外国側に渡す

 

つまり、情報を盗む「スパイ行為」に加えて、世論や政治を裏から操作する「影響工作」も取り締まろうという考え方ですが、かといって、「外国に好意的な発言をした」「政府を批判した」というだけで、外国の工作と判断できるわけではないと断りがあります。

 

これで、長らく肩身の狭かった公安警察が日の目を見ます。

 

 

爆笑問題の漫才は好むが、太田光氏の奥方である事務所社長の光代氏の印象は私的に良くない。

まあ、単に蓮舫だったり立憲議員との友好関係が目立つという思想的な理由からだ。

ただ、この女社長は立ち回りが上手い。

昔の話だが、笑点という番組で大喜利の前に芸人が漫才なんかを披露するんだが、光代氏が出演していたことがある。

芸はお粗末なもので、普通の女の子が変顔を繰り返しているだけで、観客がウケるわけでもなくただただイタいだけの芸?だったんだが、こんな舞台に若い無名の女性が上れるのだから、親がTV局のお偉いさんなのかななんて印象をもったことを憶えているが、今にして思えば非凡な営業力があったのだろう。

 

事務所に弁護士タレントを置き、所属する芸人への誹謗中傷には、直ちに裁判に持ち込み仲間を守るという方針が徹底している。

夫の光氏の日大裏口入学記事にも裁判で対抗し、週刊誌側が敗訴したことは記憶に新しい。

 

当時の日大と言えば裏口入学が横行しており、私の同期でさえ「俺、親父に3,000万払ってもらって入学したんだよね」なんてあっけらかんとした奴がいて驚いたんだが、1点10万円と噂されていたので、「3科目で3,000万じゃ、おまえさ~全部0点だったんじゃないの?」なんて突っ込んで大爆笑となったなんてことを憶えている。

まあ、その友人は一般教養の単位がまるで取れずに2回生に進級できず、その後退学したと耳にしたが、親の後を継いだ建設会社のHPには日大卒って記載があるので、他学部の通信教育にでも切り替えたのかな。

そもそも、ゼミの教授が、電話の通話で「600万?それじゃうちには入れない。○○大学ならなんとかなる。」なんて会話を平然としていて、そんな時代ではあった。

 

太田光氏も入学後1年で退学している。

本人も番組出演時に中退したことを公言しているので何の問題はないが、別に卒業したわけでもないので、裏口入学を記事にする週刊誌もアホなんだが、そもそも合否判定の書類なんてのは直ぐに焼却廃棄されてしまうので悪魔の証明に近いものがあって、「数学が殆んどできなかったアイツが合格するわけがない」なんて知人の証言だけでは話にならずに太田氏側の勝訴はミエミエであった。

 

ハシゲのどうでもいい話題から内容が飛躍してしもうた m(__)m