自宅警備員のチラ裏

自宅警備員のチラ裏

 家内が病に倒れ介護のため早期退職をして自宅に常駐するようになったおっさんの日常です。
 趣味の無線やバイク記事に好んでお邪魔いたします。

蓮舫議員が、高市総理に対し「秘書を信じているの問題ではなく、民主主義が問われている」等と偉そうに語った

「もう国政には戻らない」と語ったゾンビが何故だかシレッと国会に存在する。

普通の日本人の感覚ならば、決まりの悪いことから存在を消し大人しくしているもんだが、彼女に日本人の常識は通用しない。

また、普通なら国民に相手にされなくなった要因を自分なりに考えるものなんだが、相も変わらず噛みつき嘘つき癖は改善しない。

 

蓮舫氏が語る民主主義は何より自分が中心の自由勝手主義。

彼女関連の記事は精神衛生上、そして高血圧症によろしくないので目にしないように努めているんだが、マスゴミが殊更に取り上げるので始末が悪い。

 

タレントとしての価値が無いに等しくなったことから議員でもして稼がなければ今の生活は維持できないんだろうが、それなら歳費だけ貰って議席の隅で寝ていてくれないか。

税金が勿体ないんだが、その方がよほど国益となるに違いない。

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

文化の違いね…

近い将来、所構わずクソすることも黙認されるのかな。

1つ例外を許せば、なし崩しになって行くのは必然です。

ルールを重んじる客層を前提に成り立ってきた夢国も多様性とやらにより破壊されて行く。

まあ、ナーバスに受け取らず食物の持込みも黙認されるようになり、高額出費をして食事をする必要がなくなったと前向きに捉えましょう。

日本人だけを対象に制限する差別は許せません。

 

 

禿げまくるではありません。剥ぎまくるです。

日本も見倣うべきです。

現場の警官からすれば大歓迎です。