御薬園同心水草草介シリーズ第三弾で最終話です。
去年の冬に1と2を読んでこれ読もうと思ったら予約で・・・
5ケ月くらいまたされました・・・( ´(ェ)`)
ま、待てば海路の日和ありですね。
ここでは鳥居輝蔵と高野長英の争いをからませながら読ませてくれ、
最後の上司の娘千歳とのあいだもなんとなくうまくおさまりました。
↑梶さん登場人物をあまり悪く描くことがないようで鳥居輝蔵も割と甘く
描かれてました。
昨日は30度と近く、今朝は雨で19度ほどとは寒暖差がありすぎ・・・(x_x;)
猫の額ほどの畑もどうにか種まきと苗植え終わりました。
今年も枝豆・ミニトマト・ピーマン・シシトウ・ナスビ等を植えました。
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