浮世の画家 イシオ・カズグロ 「日の名残り」よりこちらのほうが古いのでした。 戦中に戦争啓発の旗振り役として活躍した日本人画家の戦後の生活を小津安二郎さんの ように描いてます。 しかしここでもはぐらかしがあるようで落ち着かない気分で読み進めて・・・ やはりなんとなく終わる・・・(´_`。) やはり主人公の立ち位置が微妙なんですよね・・・ 20日は飲み友達との忘年会に誘われてます。 雪かきで疲れてて年賀状もやる気にならないし・・・ ああああ・・・ ↓でも、ポチッとお願いしますね。(^◇^)