久しぶりにデッックを読みました・・・
「最後からの二番目の真実」と「未来医師」はまだ最初の数ページで進んでない・・・
超高速移動機がこわれて他の次元の世界が見られるなんて・・・
しかもその世界へ時期大統領候補が地球の代表のような顔をして侵入するなんて・・・
いつの間にかこわれた超高速移動機の持ち主の医師が消えて、
修理会社や制作会社が持ち主となってたり・・・
破綻のオンパレードです。(^O^)
デックとしてはやはりB級・・・ま、落ち穂拾いみたいなもので、
デック自身があれはひどいと言ってたとかいないとか・・・
こんなんでもうまく処理したらいい映画が出来るかも・・・
使えそうなアイデアは一杯詰まっているから・・・
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