なかなか描けない絵ですね・・・
とりあえず飛び込み波と擬音を描きました。
川は奥に小さい滝が(前のコマで描いてる)あるのでちょっと変えてみました。
こんな感じで進めるかな・・・・
なんとなく描く気がおこらず・・・・
本を読んでます。
藤沢周平の「一茶」を読みました。
・・・・
やえがえる負けるな一茶ここにあり・・・の人ですね。
え、、こんな人だったのですか・・・・と一茶のこと何もしらなかったです。
ただ江戸時代の有名な俳人で風流に江戸で生きた人だと思ってました。
信州から義母に追い出され、父の死後、その農地をめぐって、
義弟と義母と10何年もあらそったとか・・・
最後は信州に戻って・・・・
これがまあついの住処か雪五尺・・・←信州の冬をうたったものだったのですね・・・・
とか読んだとは・・・知りませんでした。
さて・・・・
ここでふと疑問があがりました・・・
古池やかはず飛び込む池の音・・・・は誰の句でしたっけ・・・?
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