↑「三つの水玉」から、
下の下の記事で女の子がギターを持っていたのは間違い・・・・・・・・・・(;´Д`)ノ
実はこのワタルじいさんがギター弾きでした。
ブライアン・ウイルソンの新譜が評判いい・・・とネット見てたらいくつかの音源発見・・・
これはいい、
「summer time」で有名なG・ガーシュインのカヴァー・アルバムなのだけど、
ようやくブライアンが今の自分の声にあった演奏・アレンジを探り当てた・・・
と、感じれる内容だ・・・←スタイルが出来た。
ソロになってからでは一番の出来だろう・・・
先日、見に行ったフェリックス・キャヴァリェも知らない間に新譜出してた。
スティーヴ・クロッパーとの二作目、
これも幾つか視聴出来たが出来が良さそうだ。
娘さんの参加が刺激になってるのかも・・・
フェッリクスはラスカルズの時から常にもう一人ヴォーカルが身近にいないと、
だめだったのかも・・・
なんて思う。
