ゲゲゲの女房で三海社の深沢さんがいいもの(マンガ)を作りたいとおっしゃってます。
深沢さんは三洋社をやっていられた長井さんがモデルですね。
後に青林堂を作られガロを出します。
一度、持ち込みしてお会いしたことがあります。
↑描きかけの長編持って行った・・・←恥知らず・・・。(;°皿°)
あれから幾星層・・・
私はいいものを作ろうとしてるだろうか・・・
いまだにこんなことしてていいのか・・・
なんて考えないでただ描くだけですね。(‐^▽^‐)
↓は水木コレクション・・・
↑は講談社もので1986年もの・・・
墓場鬼太朗2と3は昭和51年のサラ文庫で復刻版となっているからかなり古いものですね。
古本屋で70円で買ったようです。
墓場の鬼太朗4は小学館もので昭和52年初版の昭和60年9刷、
ねずみ男の冒険は1986年初版もの・・・
まだ二階の納戸に何個かうまっているかもしれないが、
これしか見つけれなかった・・・
↑別に水木ファンでもないのになんでこれだけあるのかも不明だが・・・(-^□^-)
ところで三海社に持ち込みした山梨から来た女性・・・・
矢代まさこさんがモデルのような気がしますが・・・
この後、水木さんのアシスタントやるみたいだけど・・・
こんなエピソードもあったのかな・・・(矢代さん貸本あがりだからあったのかも・・・)
追記 矢代まさこさん、調べたら愛媛県出身でした・・・
違うのかも・・・
↑の本を探してたら写真も出てきたので取りこんでみました。
93年ものですので今はだいぶ肉がつきました・・・・![]()
この川はこの頃いい型が釣れてたなぁ・・・(すべてアメマスです)

